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長野修平さんが試してみた! アウトドアで自分で炒れる、本格ほうじ茶「Roastea」でひと味違うリラックスタイムを

  • Posted on: 20 September 2018
  • By: kazama

「キャンプで飲む日本茶」というテーマで、GARVY編集部が監修した手作りほうじ茶セット「Roastea」。茶葉を焙煎して煮出すだけでできあがる手軽さはキャンプにぴったり。

 編集部のおすすめキャンプ場

ウェルキャンプ西丹沢

  • Posted on: 26 December 2016
  • By: garvy

メイン環境 

広域エリア名 

エリア名 

県名 

料金の目安 

6,800

広大な敷地を誇るキャンプ場。美しい山々、清流、滝、森林など四季を通して豊かな大自然を満喫できる。7つのゾーンはそれぞれに特徴があり、好みに合わせて選べる。

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ

  • Posted on: 26 December 2016
  • By: garvy

メイン環境 

広域エリア名 

エリア名 

県名 

料金の目安 

5,900

キャンプ場は大子広域公園内にあり、施設や設備が充実した開放的なフィールドだ。サイトは、AC電源付の個別サイト、AC電源・給排水施設完備のキャンピングカーサイト、フリーサイトの3つに分かれる。

ふくしま県民の森 フォレストパークあだたら

  • Posted on: 26 December 2016
  • By: garvy

メイン環境 

広域エリア名 

エリア名 

県名 

料金の目安 

5,292

智恵子抄で有名な安達太良山の麓にあり、ビギナーや女性にも利用しやすい高規格キャンプ場。広大な森の中でゆったり過ごすことができる。

船越家族旅行村オートキャンプ場

  • Posted on: 26 December 2016
  • By: garvy

メイン環境 

エリア名 

県名 

料金の目安 

3,240

フィールドアスレチックや芝生広場などの施設とともに、オートキャンプ場が整備されている初心者も安心の高規格フィールド。

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 ニュース

GARVY特別編集の『オートキャンプ場ガイド』2017年版の読者プレゼント当選者発表!

  • Posted on: 24 November 2017
  • By: 匿名ユーザー (未認証ユーザー)

2017年4月に発売した『首都圏から行くオートキャンプ場ガイド2017』、『関西・名古屋から行くオートキャンプ場ガイド2017』に掲載した読者プレゼントの当選者を発表いたします。

防塵・防水・頑丈を備えたデジタルトランシーバー「VXD1S」を試してみた〜バギー編【おまけ】〜

  • Posted on: 7 November 2017
  • By: tatsuno

■トランシーバーがあれば、四輪バギーもさらに楽しめる!■
 
パラグライダーを楽しんだ僕らは、ふとATV(四輪バギー)を発見。

防塵・防水・頑丈を備えたデジタルトランシーバー「VXD1S」を試してみた〜パラグライダー編〜

  • Posted on: 1 November 2017
  • By: tatsuno

電波が届きにくい場所、複数人の仲間との連絡手段、そして緊急時など、あらゆる場面で活躍するギア「トランシーバー」。

祝! グッドデザイン賞受賞! テンマクデザインのキャンプエプロンに再注目!

  • Posted on: 10 October 2017
  • By: garvy

公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2017年度グッドデザイン賞が先日発表された。

要チェック! N.HOOLYWOOD×マウンテンハードウェアのモダンな防水ダウンコート

  • Posted on: 5 October 2017
  • By: kazama

2015年から展開しているデザイナー尾花大輔氏が手がけるブランド「N.HOOLYWOOD」とマウンテンハードウェアのコラボレーションシリーズ「MHW スペシャリー フォー N.ハリウッド」。

焚き火LOVER必見! グリップスワニーの焚き火キャンプウエア

  • Posted on: 30 September 2017
  • By: garvy

使い勝手のいいレザーグローブなど、キャンプに関するウエアや小物にファンが多いグリップスワニーから、オリジナルファブリックを採用した難燃素材のキャンプウエアが11月に発売される。

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