トップ > アイテム

アイテムの記事一覧(682件)

アウトドアチェアといえばオンウェー!その人気の理由を知る【オンウェーデザインミュージアム】誕生!
アウトドアチェアといえばオンウェー!その人気の理由を知る【オンウェーデザインミュージアム】誕生!
オンウェーは1995年に輸入をメインとする商社として創業。はじめからアウトドア製品を扱っていたわけではなく、請け負ったあるファニチャー工場の検品仕事をきっかけに、よりよい品を作ろうと一念発起し、製品開発がスタートした。以降、ハイテク素材の使用、大胆な発想で数多くの製品が誕生している。オンウェー製品の特徴は、代表的な「ディレクターチェア」や「コンフォートチェア2」に見て取れるように、高い機能性と品質の良さをあわせもち、快適性の高い製品であることだ。アウトドアに適した折りたたむという機能を備えているが、座り心地は上質なイスと大差なく、インドアで使用する人も多い。そしてその品質を作り出すために創業者の泉里志氏がこだわっていることが、すべて自社でデザインから作り上げるということ。泉氏は現在でも製品を作る際には、まず自ら模型を制作するという。パーツの美しさや折りたたみの動作、素材に至るまで細部までこだわることで、これまでに多くの特許を取得。グッドデザイン賞を多数受賞という功績ももつ。このように30年近くもの間、デザインにこだわり続け多くの製品を生み出したオンウェーが、アウトドアファニチャーの歴史とデザインをコンセプトにした、【Onway Design Museum】(オンウェーデザインミュージアム)を2024年5月15日にグランドオープンさせる。 「パートナーブランドと振り返るキャンプシーン」 ~オンウェー泉里志代表インタビューその1~(www.garvyplus.jp/archives/10319) 「パートナーブランドと振り返るキャンプシーン」 ~オンウェー泉里志代表インタビューその2~(www.garvyplus.jp/archives/10326)オンウェーデザインミュージアムは山中湖村役場近くにあり、湖畔までの直線距離は約200メートル程度。キャンプの行き帰りに寄ることができるエリアだ。展示の一部。オンウェーの歴史だけでなく、日本のアウトドアブランドのいまでは本物を見ることもできないような、過去のヒット作や代表的な製品も展示されている。実際に作られた模型や設計図など、普段見ることのできない貴重なアイテムにも出会える。ここのミュージアムに来れば、デザインが製品にどのように影響しているのかがよく理解できる。ショップとライブラリー。ライブラリーには日本のアウトドア雑誌やブランドのカタログなど貴重なものが展示されている。そして、決して値引きをしないオンウェー製品だが、ここのショップでだけは割安で購入できるとのこと。オンウェーの正規価格を知っている人が、ここの売値をみたらきっと驚くだろう。整備された芝の庭では、オンウェー製品でゆったりくつろぐことができる。暖かくなってきたこの時期、小説を一冊もってふらっと出かけてみるというのもいいかもしれない。■Onway Design Museum営業時間 10:00~16:00定休日 火・水曜日住所〒401-0501 山梨県南都留郡山中湖村山中235-5
アイテムファニチャー 
「買わなきゃ損」これが100円⁉コスパ最強なのにキャンプが更に快適になるアイテム3選
「買わなきゃ損」これが100円⁉コスパ最強なのにキャンプが更に快適になるアイテム3選
キャンプ用具を買うとなると、「数万円くらいかかるのでは?」と思う人も多い。しかし今ではダイソーなどの100円均一でも、ものによっては手軽に安くキャンプ道具が買えてしまう時代。今回は過去に公開したSNS記事の中から、100均で買えるキャンプ用具を3本ご紹介。「え?これが100円」と思わず声をあげるような商品から、目からうろこの便利アイテムまで。これを読めば、あなたも近くの100均に足を運ぶこと間違いなしだ。【必見】ダイソー系列発のコスパ最強カップが凄い!キャンプライフクリエイターとして活動するのすけがInstagramを更新。コスパ抜群のシェラカップを紹介したところ、驚きの声が集まっている。目盛り付き、直火OK「コスパ最高」の声ものすけは「ダイソー系列のスタンダードで見つけたシェラカップがコスパ良すぎ」と綴り、「シェラカップ」を紹介。シェラカップといえばアウトドアで簡便な炊事具や食器として愛用されている、金属製の食器だ。安くても1000円程度はする品物であるが、ダイソーが手掛ける新ブランド「Standard Products」で発売されている本製品のお値段は200mlで300円。さらに目盛り付きで、直火もOKという優れものだ。さらに400mlのタイプもリリースされているが、こちらの価格も300円となっている。のすけは「これからキャンプされる方、追加でちょっと欲しいなって思ってる方、お近くのスタンダードプロダクツへ」とコメント。最後に「普通のダイソーでも置いてくれたらいいのにな」と願望を語り、文章を締めました。この投稿にファンからは「マジかよ、、、」「直火OKならこれ即買いですね!」「コスパ最高だから、絶対欲しい!」と購入したいという声だけでなく、「これ自宅で普通にお味噌汁とかに使用してますよ」と実際に使用している方からのコメントも寄せられた。■ Instagramアカウント:@camper_modeURL:https://www.instagram.com/camper_mode/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C2MrOCOPMMO/「超便利」これが100円⁉キャンプが更に快適になるアイテムが神すぎた…!アウトドア初心者向けの情報を紹介するブログ「CAMPER MODE」を運営するのすけさんが、ダイソーで発売されているシェラカップにシンデレラフィットする神アイテムをInstagramで紹介した。シェラカップに合うフタを探している、食事中の食器につくホコリや汚れが気になるという方はこの機会にダイソーの便利アイテムをチェックしておこう!ダイソーのシリコーン蓋がシンデレラフィット!投稿の中でのすけさんは「ダイソーのシリコーン蓋がシェラカップ用の蓋として便利!」「密着性も高く、ホコリなどからガード!」とシェラカップに便利なアイテムを紹介。ホコリなどから守ってくれるフタはキャンプでは欠かせないアイテムと言える。特に焚き火をしていると火の粉や灰が飛んできてシェラカップに入ってしまうこともキャンプではよくあること。そんな時でもシリコン蓋があれば火の粉や灰を気にせず安心して食事ができるだろう。※完全密着ではないため持ち上げる際などは注意が必要さらに投稿の最後には「小さいモデルはコップにも使える」とコップでの使用風景も紹介。シェラカップだけでなく、コップに入っているドリンクもホコリを気にせず楽しめるだろう。特にキャンプの夜はホコリや焚き火から飛んでくる火の粉や灰が見えず、気づかないうちに食器に入ってしまうこともよくある。そんなときでもダイソーのシリコン蓋があれば快適にキャンプでの食事を楽しめるようになるだろう。■ Instagramアカウント:@camper_modeURL:https://www.instagram.com/camper_mode/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C2rib_mPQZl/「収納に超便利」コスパ最強すぎる!ダイソーアイテムがまさかのシンデレラフィット!アウトドア初心者向けの情報を紹介するブログ「CAMPER MODE」を運営するのすけさんが、ダイソーで発売されているカトラリーや小物入れに便利な収納アイテムをInstagramで紹介した。散らかりやすいカトラリーや小物をすっきりまとめるアイテムを探しているという方はこの機会にダイソーの便利アイテムをチェックしておこう!まさかのSwitchケースがぴったり!!のすけさんは投稿の中で「ダイソーのスウィッチケースが便利」「ゴムバンドやメッシュポケットなどもありキャンプの小物などを収納するのに役立つ便利アイテム」とダイソーの収納ケースを紹介。アウトドアのカテゴリではなくゲーム機の収納ケースがキャンプ道具の収納に使えるというキャンプ好きにはたまらない神アイデアを紹介。このSwitchケースがあればトングはもちろん、ナイフや小物もきれいにコンパクトにまとめられるようになるだろう。ケースを開いた内側には便利なゴムバンドやメッシュポケットも設計されているためケースの中もすっきりと収納できるようになっている。キャンプでのごちゃごちゃしがちな小物もスマートにコンパクトに収納できるのは嬉しいアイテムだ。さらに外側はハードタイプのケースになっているため、ガシガシ使っても中のものが壊れる心配がないのも嬉しいポイントだ。大切なキャンプの道具はしっかりとケースに入れて扱いたいという方は、ダイソーに行ったらぜひチェックしてみよう。■ Instagramアカウント:@camper_modeURL:https://www.instagram.com/camper_mode/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C2uKJp7vsYt/いかがでしたか?今後もSNSで紹介されている、便利でコスパ抜群な100均アイテムを取り上げていきます。お楽しみに!
アイテム調理器具・食器OTHER収納100均20201_SNS 
【機能面重視】ひとつは持っておくべき! 上級キャンパーが使う超便利すぎるランタン11選
【機能面重視】ひとつは持っておくべき! 上級キャンパーが使う超便利すぎるランタン11選
今年も新しいキャンプギアが店頭を彩る季節がやってきた。異業種が参入して市場が熟成した今だからこそ、本当に必要な機能を吟味したギアが増えたようだ。今回はそんなランタンを紹介しよう!①〈スノーピーク〉ニクス1万9800円ギリシャ神話の夜の女神、ニュクスから名付けられた。炎のゆらぎに見とれること必至。同社「ノクターン」よりもひとまわり大きいので、より華やかな光を楽しめる。●サイズφ9×H16cm、重量340g➁〈スノーピーク〉セレス1万4410円上下に光源を備えたLEDランタンで、食卓を照らしつつ間接照明として天井を照らすなんてことができる。三脚やTTAシリーズに接続できるネジ穴付き。●サイズφ4.3×H18.8cm/スライダーパーツ3.7×1.8×H9cm、重量450g、最大光束720lm③〈スノーピーク〉ギガパワーランタンHL①/ギガパワーバッテリー15000②①ギガパワーランタンHL 2万570円同社「ギガパワーランタン 天 オート」のようなルックスのLEDランタン。コンパクトに見えるけれど最大1000lmでメインのランタンとして十分機能する。●サイズ11.5×8×14.2cm、最大光束1000lm②ギガパワーバッテリー15000 2万4200円アンカー・ジャパンと共同開発したガス缶みたいなシルエットのバッテリー。天面にUSB-Cポートを備え最大30W、下部ポートも使う場合は最大45W出力が可能だ。ほかに30000mAh(3万6300円)もある。●サイズφ11×H10cm、容量15000mAh④〈スノーピーク〉RBたねほおずき9680円大人気の小型LEDランタン「たねほおずき」に待望の充電式モデルが誕生(充電はUSB-Cポートから)。カラーは日本の四季をイメージする3色で展開。●サイズ6.2×7.5cm、重量95g、最大光束60lm⑤〈キャプテンスタッグ〉CSオイルランプ ショート2970円安全性の高いパラフィンオイル専用ランタン。燃料1杯(約19mL)で約4時間、かわいらしい光でキャンプシーンを盛り上げる。容量25mLのロング(3300円)もある。●サイズφ3.8×H5.3cm、重量55g⑥〈キャプテンスタッグ〉CS スパイラルライト6050円持つ・置く・吊すの3ウェイで使える小さなライト。2600mAh/3.7Vのバッテリーを搭載しており光量は4段階。ローモードなら最大12時間点灯可能だ。シェード、カラビナ付き。●サイズφ3.7×H10.7cm、重量100g、最大光束200lm⑦〈コールマン〉ラギッドパッカウェイランタン(メタリックグリーン)5830円単三乾電池3本でも内蔵電池でも稼働でき防災アイテムとしても優秀。光の色は2種類でそれぞれ2段階で光量調節できる。マイクロUSBケーブル、フック付き。給電可。●サイズφ10×H24cm、重量、最大光束405lm⑧〈ジェントス〉EX-016PB6480円暖色の光はダイヤル式でスムーズに調節できる(30〜300lm)。内蔵充電池は2600mAhで弱で38時間、キャンドルモードなら51時間点灯する。USB-Cケーブル付き。給電にも対応する。●サイズφ9.15×H16cm、重量246g、最大光束300lm⑨〈ベアボーンズ〉ブロックタワー ランタン1万4850円真鍮があしらわれた本体はヴィンテージ感満載。LEDワイヤーが放つやらかな光がサイトに安らぎを与える。●サイズ10.7×10.7×H11.4cm、重量658g⑩〈フュアハンド〉LEDランタンベイビースペシャル276<ジンク>1万560円130年以上の歴史をもつオイルランタンそのままのデザイン、光り方も三角形の炎を模していて雰囲気よし。単三または18650型リチウムイオン電池ボタントップタイプを使用し最大432時間点灯。●サイズ15×13.5×H26.5cm、重量535g、最大光束150lm⑪〈ロゴス〉野電てるてるランタン2970円頭が16色に光るデコレーションライト。顔つきのほかに無地生地付きなので自分だけの顔を描いてもよし。自動変色モードなど光り方は4種類。要ボタン電池。24時間点灯。●サイズ(ライト本体)φ7.7×H8cm、重量120g出典/ガルビィ2024年4月号
アイテムランタン・ライト 
「買わないと損!」コスパ最強ワークマンで買える!キャンプが超快適になる最新ギア集
「買わないと損!」コスパ最強ワークマンで買える!キャンプが超快適になる最新ギア集
近年アウトドア用品でも急成長を遂げているのが、2022年からキャンプ業界へ参入したワークマン。常識を打ち破るほど格安な価格と確かな機能性を打ち出し、これからキャンプを始めようと思っている初心者をはじめ多くのキャンパーから愛される存在へとなっている。今回は過去に公開したSNS記事の中から、ワークマンに関してのものを3本ピックアップ。「え?この道具が、この価格⁉」と思わず声を出してしまうような商品が続出すること間違いなし。これを読めば、あなたも近くのワークマンへ行きたくなるはず。「買わないと損」ワークマンで買える!キャンプが超快適になる最新アイテム5選失敗しないキャンプのコツや初心者向けのキャンプテクニックをSNSで発信している、教えて!キャンプせんせー!さんがワークマンから登場する最新アイテムをInstagramで紹介した。ワークマンのキャンプに便利な最新アイテムや注目のコラボ商品など、新しいアイテムも多数あるのでこの機会にぜひチェックしておこう。①使い方無限大のモバイルバッテリー使い勝手のいいモバイルバッテリーがワークマンから新登場。大きな特徴として、本体がカラビナ式になっているため、パンツやバッグなどどこにでも取り付けられるのも嬉しいポイント。さらにモバイルバッテリーとしてはあまり見ないライト機能も搭載。万が一のトラブルに備えて持っておきたいアイテムと言える。➁和を味わえるアイテム「井草のマット」次に紹介されていたのは「井草のマット」。キャンプでも和テイストを味わいたいと一部の人から人気が急上昇中の最新グッズと言える。裏面はアルミシートで覆われているため地面の冷気を防ぐ役割も大きな特徴だ。王道のキャンプスタイルに飽きてきた、ちょっと雰囲気を変えたいという方にもぴったりのアイテムではないだろうか。③ミスト付きファンで熱中症予防ミスト付きのファンもワークマンから登場。最大6時間のハイパワーでアウトドアでの熱中症予防に役立つだろう。ミストを浴びて火照った身体をクールダウンさせるのに最適だ。④コンパクトになる「折り畳みお箸」 さらに、折り畳み式お箸も注目の最新アイテムのひとつだ。ミニマムキャンパーやキャンプ道具を軽量にしたいという人にはおすすめのグッズといえる。折り畳みお箸のポイントは、なんといっても箸置きにもなる便利なキャップ。ついテーブルに箸を直置きしてしまう人もこれがあればテーブルの汚れも気にせず食事を楽しめるはずだ。⑤ゆるキャン△コラボアイテム最後にワークマンとゆるキャン△のコラボ商品も投稿の中で複数紹介している。Tシャツや帽子、コンパクトな収納ポーチなど、ゆるキャン△好きにはたまらないアイテムが多数登場予定だ。今後もキャンプを快適にするワークマンの最新アイテムから目が離せない。■ Instagramアカウント:@camp_senseURL:https://www.instagram.com/camp_sense/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C3w_mv3PeZ_/「入手困難」ワークマンのコスパ最強フルタングナイフがキャンプで優秀すぎた…!キャンプにおすすめのアイテムやキャンプテクニックをブログやSNSで発信しているあきとぶさんが、入手困難と言われているワークマンの「フルタングナイフ」を紹介した。ワークマンならではのコスパを実現した、刃物の本場「岐阜県関市」で作られた本格的なフルタングナイフをぜひこの機会にチェックしておこう!ワークマン「フルタングナイフ」特徴とは■刃物の町で作られた本格派ワークマンの「フルタングナイフ」は刃物の町としても知られる岐阜県関市で作られている日本製であることを投稿の中で紹介。品質の面から日本製にこだわりたいという人にもおすすめのアイテムと言える。■タフに使えるフルタング構造さらに、ワークマンのナイフはフルタング構造を採用していることも解説している。フルタングとは、刃の金属ブレードがハンドルまでつながっている構造のこと。フルタング構造はナイフの種類の中でもっとも頑丈な造りと言われており、薪割りなどのハードな使い方にも向いている。■刃厚3㎜と多用途刃の厚さは3㎜と薄すぎず、厚すぎない多用途な使い方が実現可能。バトニングなどの薪割り以外にもフェザースティックのような細かい作業や食材を切ることも問題なくできることを投稿の中で紹介している。■扱いやすいステンレス刃さらに、あきとぶさんは「ステンレス刃にはSUS420J2を採用しており、さびにくく丈夫で扱いやすい」といったおすすめポイントも挙げている。ガシガシ使いたいアウトドアナイフだからこそ、錆びにくいといった特徴は重要なポイントと言えるだろう。■ケースには本物の牛革シース投稿の最後にはナイフを安全に持ち運ぶためのケースについて解説している。「本物の牛革シースが付属し、ナイフを安全に持ち運べる」「本革の経年変化を楽しむことができ、高級感があり、かっこいい」と投稿に付け加えた。日本製で重厚感のある本格的なワークマンの「フルタングナイフ」。キャンプでの薪割りや調理に欠かせない力強い相棒になってくれること違いないだろう。ぜひこの機会にワークマンに行ってチェックしてみてはいかがだろうか。【商品概要】使用サイズ(ナイフ):約230×28×18mm刃渡:約110mm刃厚:約3mm収納サイズ(シース):約250×40×40cm重量(総重量):約162g重量(ナイフ単体):約125g材質:ステンレス刃物鋼SUS420J2、牛革カラー:ブラック、ブラウン■ Instagramアカウント:@akitobu_campURL:https://www.instagram.com/akitobu_camp/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C3XToVzP3T1/?hl=ja■ブログhttps://camp-gasitai.com/ワークマン発の高機能テント!見た目もコスパも最高すぎる!アウトドア初心者向けの情報を紹介するブログ「CAMPER MODE」を運営するのすけさんが、ワークマンから発売される最新アイテム「耐久撥水軽量ダブルマウンテントソロ」をInstagramで紹介した。ソロキャンプに丁度いい手軽なテントを探している、ツーポールのテントが気になっているという方はこの機会にワークマンの最新アイテムをチェックしておこう!「耐久撥水軽量ダブルマウンテントソロ」の特徴投稿の中でのすけさんは「小型の2ポールテント!ソロキャンプ用に丁度よさそうなサイズ感で、ポール追加すればキャノピー部分も活用して便利に使える」とコメント。使いやすいサイズ感と追加のポールでより広々と使えるテントの特徴を紹介。■軽量で広いテント設営時のサイズは長さ約438 × 幅約219× 高さ約120cmとソロとしては、広々使えるサイズとなっている。収納時は、約直径20× 長さ45cmとコンパクトに収納でき、重さは約3.4kgと軽量設計。山登りキャンプやツーリングキャンプにも適している。さらに、ポール、ペグなどはアルミニウム製でとことん軽量にもこだわっている。■フロアーシートは耐水圧3000㎜と安心フロアシートは最低耐水圧3,000mmで雨の中でのキャンプでも安心のスペック。フライシートも2000mmと突然の雨にも十分に耐えられるだろう。ワークマンオリジナルの「耐久撥水軽量ダブルマウンテントソロ」。インナーテントをアウターテントに取り付けるタイプになっているため、シェルターとしてもテントとしても使えるのは嬉しいポイント。軽量で使い勝手のいいツーポールテントを探しているという方にはおすすめのテントと言えるだろう。【商品概要】設営時サイズ:【アウターテント】 約 長さ438×幅219×高さ120cm       【インナーテント】 約 長さ148×幅200×高さ105cm収納時サイズ: 約 直径20×長さ45cm重量:約 3.4kg付属品:ロープ 6本、ペグ 20本、ポール 2本フライシート最低耐水圧値:2000mmフロアシート最低耐水圧値:3000mmこの他にもコスパ最強のキャンプ情報や最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひ のすけさんのInstagramをチェックしてみてください!■ Instagramアカウント:@camper_modeURL:https://www.instagram.com/camper_mode/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C3fCSemvAZU/
アイテムランタン・ライトファニチャークーラー・保冷ナイフOTHER収納電源20201_SNS 
この価格で24時間氷が解けないの!? コスパ最強クーラーバッグが優秀すぎる…!【人気記事】
この価格で24時間氷が解けないの!? コスパ最強クーラーバッグが優秀すぎる…!【人気記事】
これからの季節、キャンプなどで大活躍するのがクーラーバッグ。暑い野外で冷たい飲み物を飲みたい時に必要不可欠。しかし、さまざまなブランドから販売されていて、どれを買えばよいか迷う人も多いはず。そこで今回は過去に公開した記事の中から、クーラーバックに関してのものを3本ピックアップ。これから夏キャンプに向けてクーラーボックスを購入しようと考えている方は、ぜひ参考にしてください。この価格で24時間氷が解けないの!? コスパ最強クーラーバッグが優秀すぎる…!キャッチ&ポップな新世代のキャンプスタイルをSNSで発信しているタクヤCampさんが、コメリから発売される最新のおすすめアイテム「タフクーラーバッグ」をInstagramで紹介した。コスパも良く、ハードクーラー並みの保冷力を実現した保冷力抜群のクーラーバッグをこの機会にぜひチェックしておこう!「タフクーラーバック」の特徴投稿の中でタクヤCampさんは「これソフトクーラーなのですが…ハードクーラー並みの保冷力を実現」「試しに氷を24時間保管してみたんですけど、おおよそ1/4くらいしか溶けませんでした!」「それなのにお値段がバカみたいに安くでびっくり」とコメリの「タフクーラーバッグ」を紹介。■24時間以上持続する保冷力ソフトクーラーといえば保冷力が弱いというイメージで購入を迷う方も多いだろう。とはいえ、キャンプでは食材や飲み物をしっかりと冷たい状態で保管したい。そんな悩みを解決してくれるのが「タフクーラーバッグ」といえる。極厚ウレタンを使用しているため、抜群の保冷力を長時間維持できるように設計。見た目はソフトクーラーだが、ハードクーラー並みの保冷力を実現してくれる。■軽くて扱いやすい「タフクーラーバッグ」は軽くて扱いやすいため、徒歩キャンパーやミニマムキャンパーといった身軽なキャンプスタイルの方にもおすすめだろう。使わない時にも場所をとらずコンパクトに収納できるため保管場所に困ることもない。※画像に使用されているタフクーラーは非売品のミニサイズなのでご注意ください。■ Instagramアカウント:@takuya_campURL:https://www.instagram.com/takuya_camp/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C3uuoefPKVc/こんなクーラーが欲しかった!人気ブランド発の最新アイテムが便利すぎる!人気キャンプギアブランド「VASTLAND(ヴァストランド)」が、キャンプや普段のお買い物まで幅広く活躍する「ソフトクーラートートバッグ 16L」の発売を開始した。目的や用途に応じてトートバッグ型から、ボックス型に変形可能な最新のソフトクーラートートバッグをこの機会にチェックしておこう。ソフトクーラートートバッグ 16Lの特徴■厚さ20㎜の断熱材でしっかり保冷厚さ20㎜と分厚い断熱材を使用し、長時間の保冷効果を維持できるように設計。保冷力の試験では、8時間でわずか31.7%の氷しか溶けない保冷力を確認。※環境温度や湿度、蓋の開閉、内容物によって保冷力は変動。■使いやすいポケットを多数装備バッグの内側には左右に2か所、外側にも前面ポケットと背面ポケットあわせて4つのポケットを装備している。内側のポケットには保冷剤を入れることで無駄なく食材を入れられるだろう。また、外側のポケットはキャンプで使用する小物などの細かいアイテムを収納する際に役立つはずだ。■用途に合わせて持ち運び方を変えられる「ソフトクーラートートバッグ 16L」は持ち運びのスタイルを変えられることも大きな特徴のひとつと言える。手提げ式や肩がけスタイルはもちろん、両手が自由になる背負っての運搬も可能だ。荷物の運搬にキャンプサイトと車を何往復もして負担を感じている人こそ背負えるスタイルで使うことで運搬時の負担も圧倒的に軽減するだろう。■目的や用途に応じて形を変化「ソフトクーラートートバッグ 16L」はトートバッグ型とボックス型の2種類の形で使用が可能。トートバッグ型は容量を最大限に活用でき、入り口が大きく開いて出し入れしやすい。一方、ボックス型は車のトランクなどの積載時にバッグに荷物を重ねられるといった特徴も。カラーは春キャンプにも最適なオリーブとタンの2種類から選べる。ぜひ最新のソフトクーラートートバッグ 16Lをこの機会にチェックしておこう。【商品の概要】商品名:ソフトクーラートートバッグ 16Lサイズ:約幅55cm×高さ40cm×奥行26cmカラー:オリーブ、タン容量:約16L重量:約770g【商品に関する問い合わせ】会社名:VASTLAND株式会社公式URL:https://vastland.co.jp/「もう買った?」春キャンプに大活躍!最新ポータブル冷蔵庫の利便性が最高すぎる…!BougeRV Japan株式会社のポータブル冷蔵庫「BougeRV CR Colorful Edition」が、ハリウッド初のエンタメ業界紙『The Hollywood Reporter』にてベストトラベルクーラー賞を獲得した。春に向けた新しい色合い、スピード冷却、ハイテク機器の充電器としても使えると最高の評価がついた。アウトドアには欠かせない最新のポータブル冷蔵庫をこの機会にぜひチェックしておこう。BougeRV CR ポータブル冷蔵庫の特長■選べる大容量で長旅も安心22Lモデルは900MLペットボトルが縦に入り、従来のカー冷蔵庫より便利性が高くなっている。350mlの缶が約32本、500mlのペットボトルが縦に約20本入り、2Lペットボトルも横に約4本の収納が可能だ。さらに、28Lモデルは2Lペットボトルが縦に入るようになってるのも大きな特長だ。従来のカー冷蔵庫より便利性が高く、350mlの缶が約40本、500mlのペットボトルが縦に約25本入るように設計されている。■低電圧保護機能搭載保護レベルはHigh/Med/LOWで3段階に分かれている。電源保護モードで車バッテリーの電圧が下がると、自動的に電源をOFFにする機能を搭載。車のバッテリーの状態を気にせずに使用できるのは嬉しい特徴といえる。■温度を微調整できる急速冷凍・冷蔵機能ドイツのコンプレッサーテクノロジーを採用しており、-22℃~10℃の間で1℃単位で温度設定が可能。細かい温度調整ができるため絶妙な温度で食材の保管ができる。また、急速冷凍・冷蔵機能を搭載しており、15分間で0℃まで、50分間で-22℃まで冷凍ができる。■低騒音で睡眠時も気にならない動作中は約40dBと低騒音に作られているため、車中泊で夜間寝ている間も音が気にならない。音に敏感で周囲の音が気になってしまう人でも安心して快適に寝られるはずだ。「BougeRV CR Colorful Edition」の3色が新登場!BougeRVの人気商品であるポータブル冷蔵庫「CRシリーズ」の性能を搭載し、新たにSakura Pink(サクラピンク)、Mauve Purple(モーブパープル)、Mint Green(ミントグリーン)が登場。キッチンやアウトドアシーンを彩るカラフルな3色展開となった。持ち運びのしやすいハンドル設計などのデザイン性と軽量化を兼ね備えた新製品。遊び心をくすぐるデザインで春にぴったりの気分の上がるアイテムをこの機会に検討してみてはいかがだろうか。【商品の概要】商品名:BougeRV CR ポータブル冷蔵庫商品サイズ:(約)長さ 57.5 × 幅 32 × 高さ 33cm重量:(約)9.73kgカラー:ブラック/グレー/サクラピンク/モーブパープル/ミントグリーン【商品に関する問い合わせ】会社名:BougeRV Japan株式会社公式サイト:https://jp.bougerv.com/
アイテムクーラー・保冷 
「知らないと損」簡単な工夫をするだけ!誰でもできる熱中症対策3選
「知らないと損」簡単な工夫をするだけ!誰でもできる熱中症対策3選
寒さも和らぎ、日中は汗ばむ陽気に包まれることが多くなってきた。東京都心でも夏日を超える日も出てきており、キャンプ好きな方はそろそろ夏に向けてキャンプギアを買いそろえるという人もいるかもしれません。夏キャンプは夏ならではのアクティビティを体験できたり、キャンプファイヤーや花火などを楽しめ、思い出作りにもぴったり。その反面、暑さによって起こる汗のべたつきによる不快感や熱中症などのデメリットも存在する。今回はそんなデメリットを爽快に乗り越えるためのキャンプギアを3つを紹介する。①髪からつま先まで全身リフレッシュ「ドライシャンプー+BODY」最初に紹介するのはネイチャーラボからリリースされている「ドライシャンプー+BODY」と「ドライシャンプーシート+BODY」。夏キャンプの大敵といえば汗と臭い。汗で肌がペタペタしたり、焚き火のニオイが髪の毛についたり。お風呂に入って汗やニオイを流し落せればいいが、キャンプ場の中にはお風呂がないところも多い。そんな時にこそ必須アイテムとなるのが同製品。ダイアンのドライシャンプーシリーズは、ダブルの微粒子で頭皮の余分な皮脂や汗を吸収。髪も頭皮もリフレッシュできるアイテムだが、今回は髪だけでなく全身にも使うことができる「ドライシャンプー+BODY」が発売された。爽やかなフレッシュシトラスペアの香り、シーンを選ばず使いやすい無香料のほか、シリーズ初となるUVケアもかなうアイテムも新登場。汗やベタつきだけでなく、日差しも気になるときのお供にオススメだ。さらに、シーンや好みに合わせて選べるようシートタイプも同時に発売。この夏のキャンプに必需となること間違いなしだ。同製品は全国のドラッグストア及びバラエティショップにて現在発売中である。商品概要ドライシャンプー + BODY価格:95g ¥1,320(税込)   40g ¥880(税込)ドライシャンプー + BODY UVケア価格:95g ¥1,330(税込)   40g ¥980(税込)ドライシャンプーシート+BODY価格:各12枚入り 574円(税込)➁快適さを背負う!リュックに取り付けるだけで涼しい「Bacooler(バックーラー)」夏にリュックサックを背負うと背中に熱がこもり、蒸れるという経験は誰しもあるはず。そんな時にこそお勧めしたいのが『Bacooler(バックーラー)』である。使い方はいつも背負っているリュックに冷蔵庫や冷凍庫、冷水などで冷やした「Bacooler」を取り付けるだけ。同製品は28℃以下で自然凍結するため、リュックに取り付けるだけで、背中を涼しく快適にしてくれます。また「Bacooler」には穴が開いており、背中が蒸れることを防ぎます。夏場のキャンプ等でリュックサックを背負う際には、是非1つは持っておきたい商品だ。商品概要Bacooler (バックーラー)価格:¥2,178(税込)サイズ:80×120mm重量:80g材質:本体 ポリエステル   中材 ポリエチレン【Amazon販売ページ】https://amzn.asia/d/0xK784C③砂埃も、大雨も関係なし!!屋外でも使用可能「防水防塵 充電式クリップサーキュレーター」最後に紹介するのはPRISMATEの「防水防塵 充電式クリップサーキュレーター」。本製品の特徴としてまず挙げられるのは充電式であるということ。そのため使う場所を選ばず、室内はもちろん、野外でも使用できる。さらに埃・砂・雨などの侵入を防ぐため、本体内部の重要箇所はシリコンでしっかりガード。急な雨風も気にせず使用ができる。このほかにもキャンプなど屋外の暗い夜に嬉しいLEDライトも搭載。さらに上下左右に360°調節やオートオフ機能が内蔵されているなど、機能面も充実している。場所を選ばず、雨や埃にも強い「防水防塵 充電式クリップサーキュレーター」。キャンプ場では重宝されること間違いなしだ。商品概要防塵防水 充電式クリップサーキュレーター価格:¥7,678(税込)セット内容:本体、USBコード(Type-C)、取扱説明書(保証書付)サイズ:250×190×310mm重量 1160g充電時間:約5.5時間
アイテムクーラー・保冷アパレル 
何を買えば正解?キャンプの第一線で大活躍してくれる!優秀すぎる最新ギアまとめ
何を買えば正解?キャンプの第一線で大活躍してくれる!優秀すぎる最新ギアまとめ
コロナ禍以降キャンプがブームとなり、今もさまざまなキャンプギアが誕生している。今回は過去に公開した記事の中から、最新のキャンプギアを取り扱ったものを紹介。新しいキャンプギアを揃えたいけど、何を買ったらいいか分からない。そんなあなたは必見です。①調理も焚火もストーブもこれ1台!1,400万円以上の支援を集めた焚火台が優秀すぎる!海外製品の輸入販売を行う「Michitas International」は韓国にあるバーベキュー用品のリーディングカンパニー「GGUBUS」がデザイン開発した焚火台「FULL STAINLESS DUAL STOVE」を販売を開始した。頑丈で燃焼効率も抜群、調理にも最適な焚火台とは?本製品の特徴はすべての素材がステンレスで作られているフルステンレス構造であること。そのため耐久性は抜群であり、男性が2人乗ってもびくともしない作りとなっている。また厚み3mmの灰皿や、サンドイッチ構造が施された二次燃焼パネルは熱に強く、変形や歪みを防止してくれる。さらに本製品はスライド構造の脱着式パネルになっており、専用バックに入れればコンパクトに収納が可能だ。基本セットはメッシュパネル仕様であるが、オプションでガラスパネルも用意。薪や炎をじっくりと眺めながら焚火を楽しめるまた「FULL STAINLESS DUAL STOVE」にはグリルがついており、BBQや調理も可能。燃焼効率が抜群なので煙や匂いが少なく、灰の始末や後片付けも楽に行える。現在Makuakeにて先行発売中であるので、チェックしてほしい。【商品の概要】商品名:FULL STAINLESS DUAL STOVE材質:本体(ステンレス201)灰皿(ステンレス430)本体サイズ(展開時):約440×260×345㎜本体サイズ(収納時):約430×260×190㎜重さ:約10Kg付属品:焚火台本体、グリル、専用バッグ※ガラスパネルはオプション品となります【商品に関する問い合わせ】会社名:Michitas InternationalURL:https://michitas.net/contact/➁約1kgの超軽量ソロテント!限定アイテムがさらに進化して登場ライトバックパッカー向けアウトドアブランドの「ZEROGRAM」が、日本デビュー10周年を記念して山岳シーンを意識した2種類の限定ギアの発売を決定した。ブランドアイコンギアであるEl Chaltenシリーズ初となるソロサイズ「El Chalten 1p ZEROBONE」、環境配慮型のストレスフリーULバックパックの進化版「LOST CREEK UL40(45L)SP」の2種類。シリーズ初のソロサイズ「El Chalten 1p ZEROBONE」ブランドアイコンテントであるEl Chaltenシリーズ初のソロサイズ。全パーツ・機能を見直し軽量化を図り、シリーズ特長(*1)はそのままに日本の山岳シーンで稜線はもちろん通年ご利用いただける仕様となった。1人用山岳テントにしては珍しくテントの両サイドに前室と出入口があり、機動力に優れた軽量ダブルウオールテントと言える。(*1) El Chaltenシリーズは、フライ・インナー・フットプリントを連結し一度に設営できる設営撤収が抜群に簡単な軽量ダブルウオールドーム型テント。長辺の前後2か所にある大きな入口と前室は、実際のフロアサイズ以上に解放感と機動力のある居住空間を実現。特殊素材モノフィラメント採用によってインナーテント内の結露ゼロ、悪天候でも安心してご利用いただける安定性など、ハイカーがストレスフリーに使えるテントとなっている。【商品概要】商品名:El Chalten 1p ZEROBONEインナーサイズ:210(L)x80(W)x96 (H)cm重量:1150g(フライ、インナーテント、ポール3)カラー:Earthy Brown環境に配慮したロールトップザック「LOST CREEK UL40(45L)SP」環境配慮型のストレスフリー軽量ロールトップ型バックパック「LOST CREEK UL40(45L)」の進化版は日本ユーザーの意見を反映して再登場。主なバージョンアップ内容は以下となっている。① 行動中サイドポケットへのアクセスしやすさ② トレッキングポールやピッケル取付可能③ テント泊縦走に安心な耐負荷 +2kg④ 泥など付きづらいボトム【商品概要】商品名:LOST CREEK UL40(45L)SP容量:45L商品サイズ:32x75x25cm重量:ボディ 600g(フレーム、ベルト、ポーチ、レインカバー除く)、トータル 1100gカラー:KHAKIZEROGRAM(ゼログラム)についてライトバックパッカー向けのZEROGRAM(ゼログラム)は、人が自然に入る影響を限りなく「ゼロ」にしたいという強い意志から生まれたブランド。Save Earth Save Us をコンセプトに、環境に配慮した一歩進んだ持続可能なアウトドアライフスタイルを提案。山やロングハイクを快適に遊歩し、幕営地では仲間と共に楽しめるアウトドアギア・ウエアを提供している。【商品に関する問い合わせ】会社名:株式会社ZEROGRAM公式サイト:https://www.zerogram.co.jp/③テント内でストーブが使える!?スノーピーク新製品展示会が凄すぎた…!【イベントレポート】「衣」「食」「住」「働」「遊」と幅広いカテゴリーでの事業展開を行うアウトドアブランド、スノーピーク。同ブランドの新製品を一堂に集めた展示会「New Products Show 2024」 が全国8会場とオンラインにて1月から開催されている。今回は3月9日の名古屋会場の模様をレポートする。使いやすさと便利さを追求したラインアップオートキャンプ製品を中心にハイエンドなアウトドア製品の開発・製造・販売を展開するスノーピーク。展示会に行き、広報の方からさまざまな新製品を紹介されたが、そのどれもが使いやすさと便利さを追求したものだと感じた。カラーステーク30例えばテントやタープを設営する際に、必要不可欠なペグ。本来、ペグは地面に対して45度で20~30cm程度打ち込まないといけない。「カラーステーク30」はカラーリングによって初心者でも一目でわかるように設計されている。カラーリングの斜めの部分を地面と平行にしながら打てば45度になり、入りのついている部分まで差し込めば初心者でもペグを抜けにくく打ち込めるのだ。カラーステーク30とソリッドステークデルタまた同ブランドでペグといえば、1995年の発売から圧倒的支持を集める「ソリッドステーク」。その最新バージョン「ソリッドステークデルタ」も便利性を追求した商品だ。フックの部分が45度になっているため、目視で適正角度を判断しやすい。さらに「デルタ」という名称からもわかる通り、地面にさす部分が三角形状になっている。三角にすることで、地面に打ち込まれたペグを少し回転することで、空間が生まれて地面から抜けやすくなる。この他にも、屈まず楽にペグ抜きができる「ペグ抜きロッド」などもあり、初心者に対して負担なくキャンプを楽しめる、商品づくりを心がけているように感じた。メーカー品だからこそ安心・安全を極める「リゲル Pro. ストーブプラス」リゲル Pro. ストーブプラス今回の展示会、その目玉の一つはなんといっても「リゲル Pro. ストーブプラス」であろう。冬キャンプで必要不可欠なものといえば焚火。近年ではシェルターでストーブを使用するというキャンパーも増えてきている。だが一酸化炭素中毒になる危険性もあり、シェルターなどでストーブ使用はグレーな位置づけであった。リゲルストーブそんなグレーを打破すべく、安心・安全を徹底追及したシェルターが本製品だ。高火力な薪ストーブ「リゲルストーブ」が付属するシェルターは風に強いフレームワークと、薄く丈夫なポリエステルのリップストップ生地を使用。さらに火の粉に強いTCフルフライシートを上から重ねることで外気温の影響を受けにくい上に、空気の循環を促進させる仕様となっている。シェルター内はベンチレーションが充実一酸化炭素チェッカーも付属本体とフルフライシートはそれぞれ4か所にベンチレーションを備え、換気機能が大幅に向上。また本製品には安全のため、一酸化炭素チェッカーも付属されている。さらに煙突とテントとの接触部には熱に強いシリコン製のリングを配置。煙突ガードがなくても安全に使用できる設計になっている。全面にガラスを配置し、炎をどの角度からでも楽しめる専用薪ストーブはガラス窓を4面に設置。美しい炎をどの角度からも眺めることが可能だ。また二次燃焼パネルも有し、高火力でありながら煙や火の粉が出にくい設計となっている。さらにテーブルがあることで不用意にストーブ本体と接触するリスクを軽減している。グレーな部分にメーカーが向き合い、安心・安全にキャンパーが楽しめる作品を作る。スノーピークの覚悟が見えた商品だ。日本という形に対応した「フィールドトレーラー」フィールドトレーラー展示会のもう一つの目玉はスノーピーク初の、テント一体型のカーゴトレーラー「フィールドトレーラー」。これを作ろうとした背景として、キャンプで自転車・カヤックなどのアクティビティを楽しむために、テントの設営時間を最小限にしたかったとのこと。そのため設営は滑車を引っ張るだけ。扇形に広がっていき、180度展開すれば、大人4人がくつろげるテントへと早変わり。さらに車とトレーラーを切り離せば、買い物や温泉など訪れた先でのアクティビティを思いっきり楽しむことができる。滑車を引っ張るだけで、テントが設営できるこのようなルーフトップテントは欧米では主流となりつつあるが、海外の製品は乾燥地域で使うことを前提とした素材で作られている。そのため雨の日が多い日本で使用すると、お手入れが大変。だが同製品のテント部分はアウトフレーム構造で簡単に幕だけを取り外せ、濡れた際には外して乾燥させることが可能だ。また故障があっても、スノーピークのアフターサービスにて修理ができる。トレーラー内は収納力抜群同製品はけん引免許を必要としない規格で、普通免許でのけん引が可能である。ただし納車の際は岐阜県岐阜市にある指定工場まで行き、運転講習やヒッチメンバーの取付を行わなければならない。キャンプ好きだからこそできる、お客様目線での商品づくりランドロックの設営講習を行う跡路氏会場ではSnow Peak Culture Lab長の跡路 茂文氏が同社の2ルームシェルターである「ランドロック」の設営講習を行っていた。その講習で話されていたが、跡路氏は年間100日以上キャンプに行くとのことだ。ドッグオフトンスノーピークの社員はキャンプ用品を売る立場でありながら、最良のお客様でもある。そしてそういう社員たちの声を聞いてできた商品も多い。例えば「ドッグオフトン」。スノーピークのシュラフ「オフトン」シリーズをワンちゃん用にリデザインされたものだが、これは愛犬とキャンプへ行く社員の声からできた製品である。セイエンまたキャンプの醍醐味であるBBQに日本の囲炉裏のエッセンスを組み込み作られた「セイエン」。これも「食」分野のシェフの意見を取り入れて作られた。キャンプが好きな人々がキャンパーの目線に立って商品開発を行う。だからこそ便利でありながら安全性にも配慮された商品ができるのではと感じた。New Products Show 2024URL:https://www.snowpeak.co.jp/event/new2024/
アイテムテント・タープ焚き火台 
「アイディアが天才すぎる」これ何だと思う?コスパ最強でコンパクトな便利グッズ!
「アイディアが天才すぎる」これ何だと思う?コスパ最強でコンパクトな便利グッズ!
夫婦キャンパーのNaoがInstagramを更新。かばんで持ち運び可能な携帯ゴミ箱を投稿したところ、フォロワーから驚きの声が上がりました。「流石アイディアマン」キャンパーたちも思わずほしがるゴミ箱とはNaoは「キャンプ用のゴミ箱作ったので組み立ててみました」「分解すれば薄くぺったんこになるので持ち運びも楽々です」とコメントし、自作のゴミ箱を披露した。カバンから出てきたのは薄い板と丸い板が2枚。そして金属製のリング。丸い板に取っ手をつける。板を円錐状に開き、上部に金属製のリング、底には一つの丸い板を設置すると…なんとゴミ箱が完成してしまった!さらにごみ箱は材料は全てセリアで購入した物。材料費は驚きの合計990円!材料は以下の通り・プランタースタンド・スノコ 4枚・MDFボード 2枚・合板・引き出し用つまみ安い!簡単!コンパクト!と三拍子そろったゴミ箱に、投稿を見たキャンパーからは「素敵すぎるダストボックス これが900円でできるとは!!」、「天才的発想すぎる!しかもかわいいです 自分も作ってみたいな…」「可愛すぎます..!」などコメントが届いた。いかがでしたか? 他にも魅力的なキャンプギアが投稿されているので、ぜひNaoのInstagramをチェックしてみてください!■ Instagramアカウント:@steppy88campURL:https://www.instagram.com/steppy88camp/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C4zzU3_PEbj/
アイテムOTHER収納 
「使い勝手が良すぎる」イワタニのカセットコンロが調理に万能で便利すぎた…!
「使い勝手が良すぎる」イワタニのカセットコンロが調理に万能で便利すぎた…!
アウトドア初心者向けの情報を紹介するブログ「CAMPER MODE」を運営するのすけさんが、圧倒的な人気を誇るイワタニのカセットコンロ「タフまる」の使い勝手やおすすめポイントをInstagramで紹介した。キャンプに最適なカセットコンロを検討している、調理の幅を広げてくれる調理アイテムを探しているという方はこの機会に「タフまる」の人気の理由についてチェックしておこう!イワタニ「タフまる」の特徴投稿の中で、のすけさんは「良いよ良いよと聞いてたけど、やっぱ良かった!」「火力も強くて、風にも強い」「オプションもたくさんあって、使い勝手良き」とタフまるを紹介。多くのキャンパーから選ばれているイワタニの「タフまる」とだけあって、人気の理由はアウトドアでの使いやすさが大きいことが分かった。■高火力で、風にも強い風が強い日のキャンプだってもちろん考えられる。そんな中で調理をすれば火力が安定しない、風で炎が消えてしまうといった懸念も。しかし「タフまる」はダブル風防を採用しており、風に強く風の影響を受けずに調理が可能。最大発熱量は3.3Kw(2,800kcal/h)と同じタイプのカセットコンロと比べても圧倒的に高火力で調理ができる。風の強い日でも安定して調理を楽しめるのは大きな特徴といえるだろう。■オプションが豊富に選べるさらに「タフまる」は料理のレパートリーが広がる専用アクセサリーも豊富に用意されている。例えば、たこ焼きプレートではアウトドアでも手軽にたこ焼きパーティーを楽しんだり、焼き網プレートを使用すれば手軽に焼肉も可能だ。また、焼肉グリルや鉄板焼きプレートなど、料理に合わせて道具を選べるのも嬉しい特徴と言える。キャンプでの調理はもちろん、様々な使い方ができる「タフまる」。調理のレパートリーをワンランクアップさせたい、キャンプに便利な調理器具を探しているという方はイワタニ「タフまる」は圧倒的におすすめのアイテムといえるだろう。この他にもコスパ最強のキャンプ情報や最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひ のすけさんのInstagramをチェックしてみてください!■Instagramアカウント:@camper_mode参考URL:https://www.instagram.com/p/C4c3mvbPbmn/
アイテム調理器具・食器燃焼器具 
「これ何だと思う?」収納問題を解決!使い勝手が良すぎる最強ギアとは?
「これ何だと思う?」収納問題を解決!使い勝手が良すぎる最強ギアとは?
キャンプで使えるおすすめのギアや最新アイテムをSNSで紹介しているキャンプ教授さんが、注目のブランド「ZENcamps」の最新アイテム「マルチギアボックス」を紹介した。使い勝手のいい収納ケースを探している、スタイリッシュにキャンプ道具をまとめたいという方はぜひこの機会に「ZENcamps」の最新アイテムをチェックしておこう!ZENcamps「マルチギアボックス」の特徴投稿の中でキャンプ教授さんは「マルチギアボックスは名前の通り、使い道さまざま!」「ただのギアボックスじゃなくて、いろんな工夫がされている」とマルチギアボックスを絶賛。■圧倒的な使いやすさを追求した設計チェアやテーブルのサイドストレージとして装着ができるポイントについても紹介。仕切りを調整できるため、キャンプ道具に合わせてカスタムが可能だ。かさばりがちなキャンプ道具も仕切りを使えばスマートに収納でき、道具を探す時間も圧倒的に軽減できる。ボックスもしっかりとした作りになっているため、重たいドリンクを入れても安定して入れておくことができるのも嬉しいポイントと言えるだろう。■ダブルファスナー仕様で快適度アップ蓋に取り付けられている収納スペースはダブルファスナー仕様を採用し、上下どちらからでも出し入れ可能となっている。これによりテーブルやチェアのサイドに取り付けた状態でも道具を落とさずに簡単に出し入れができる。■使わない時はコンパクトに収納可能ハードケースのような頑丈さを兼ね備えたケースだが、使わない時には折りたたんでコンパクトに収納できるのも嬉しいポイントだ。収納スペースに悩むことの多いキャンプ道具だが、折りたたむことができれば空いた隙間にサッと押し込めるだろう。■長いアイテムも楽々持ち運べる仕切りを外して使用すれば、大容量のツールBOXに変身。30㎝のペグ、ハンマーなどキャンプでは欠かせないアイテムもたっぷりと収納できる。キャンプでのかさばりやすいアイテムもまとめて収納できるZENcampsの最新アイテム「マルチギアボックス」。キャンプ道具を毎回探しながら使っている、道具に合わせてカスタムしながら収納したいという方にはおすすめのアイテムだ。この他にもコスパ最強のキャンプギアやキャンプで使える最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひキャンプ教授さんのInstagramをチェックしてみてください!■Instagramアカウント:@camp_kyouju投稿URL:https://www.instagram.com/p/C4OskOJBQI3/
アイテム収納 
「天才すぎる」その発想はなかった!アイディアが画期的なミニテーブルが凄すぎた…!
「天才すぎる」その発想はなかった!アイディアが画期的なミニテーブルが凄すぎた…!
夫婦キャンパーのNaoがInstagramを更新。自作のテーブルを披露したところ、フォロワーから驚きの声が上がりました。「販売して欲しいです」キャンパーたちも思わずほしがった変形するテーブルとはNaoは「この間フラットバーナーを入れられるようにカスタムしたミニテーブル!」「早くもVer2にアップデート」とコメントし、自作のテーブルを披露した。一見するとどこにでもあるローテーブルのように見えるが、天板を外してテーブルの左右の端にセット。そして外してできた穴にフラットバーナーを埋め込むと…調理も楽しめるテーブルへと変身してしまった。別投稿でNaoはこのテーブルの作り方をレクチャー。「天板の板を6枚外したら3枚づつ2枚の板で止めて!」「左右のフレームには板が通る溝を付けたら完成」説明してしまえばシンプルな構造ではあるが、機能性は抜群なテーブルである。さらにNaoは「運搬時には天板が外れないようにロック機構も付けました」とコメントし、写真にてその部分を公開した。最後にNaoは「テーブルの幅は715mm→980mmに延長出来るのでフラットバーナー入れても広々使えます」と綴り、文章を締めた。このテーブルさえあれば、コーヒーを楽しむだけでなく、キッチンとして調理などにも活用できる。さらに折りたたみも可能であるためコンパクトに収納も可能だ。Naoのテーブルに関しての投稿に対して、読者からは「販売して欲しいです」「ほんと 天才」「いつもいつも感心してしまう完成度」とコメントが寄せられた。Nao曰くテーブルの作り方に関して「サイズさえ合えば作りは簡単です!」と読者にコメントをしていたので、もしDIYが趣味な方は一度作ってみてはいかがだろうか。いかがでしたか? 他にも魅力的なキャンプギアが投稿されているので、ぜひNaoのInstagramをチェックしてみてください!■ Instagramアカウント:@steppy88campURL:https://www.instagram.com/steppy88camp/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C39zDeMP2jt/     https://www.instagram.com/p/C4NMY0CPZHi/
アイテムファニチャー 
意外と便利すぎるキャンプギアとは?上級キャンパーがおすすめする超優秀ギア3選!
意外と便利すぎるキャンプギアとは?上級キャンパーがおすすめする超優秀ギア3選!
キャンプライフクリエイターとして活動するのすけがInstagramを更新。これは買って間違いなしな最新キャンプギアを3つ紹介した。①ゴールゼロユーザー必見!あると超便利なアイテムのすけは「これまだ使ってないの??って後輩に言われたんで、買ってみたけど、、、すごく良かったのでご紹介」とコメントしてキャンプギアを紹介。この商品はasomatousの「EX-GATE」。ゴールゼロの上部にセットすると…ループやハンギングチェーンなどにコールゼロを取り付けられる優れもの。のすけは「ゴールゼロユーザーなら持ってる方も多いこの便利ギア」「持ってない方は是非!おすすめですよ」とコメントした。➁「まるでリップクリーム!」アウトドアでの新定番になるライト次に紹介してくれたキャンプギアはNITECOREの「 LA10」。のすけは「Amazonを回遊してたら気になるものを発見」とコメントして、同商品を紹介。くるくる回すと白い部分がリップクリームの様に出てくる。この商品、実は単3電池1本で使えるLEDライト。コンパクトながら防水機能がついており、さらに下部にはマグネットも設置。キャンプ中様々な場面で活用が期待される商品だ。③折れ曲がっているが素敵な相棒!1つで3役の最強はさみ最後に紹介するのがDUCKNOT「シザース」。のすけは「ダックノットの無骨でかっこいいハサミをゲット」とコメントし、本製品を紹介した。同製品は医療用ハサミから着想したアウトドア用の万能ハサミ。片側の刃をギザギザにすることにより 野菜や包帯を簡単に切ることができる。さらに歯の部分には麻紐ほぐし用の穴が開いている。また刃先は丸く加工されており、アルコールストーブの蓋を持つときに重宝される設計だ。 グリップ部分はカラビナ仕様になっており、収納や持ち運びにも便利。1本で3役、これからのキャンプで持っていきたい商品だ。いかがでしたか? 他にも魅力的なキャンプギアが投稿されているので、ぜひのすけのInstagramをチェックしてみてください!■ Instagramアカウント:@camper_modeURL:https://www.instagram.com/camper_mode/投稿URL:https://www.instagram.com/p/C47ubVXPPIK/     https://www.instagram.com/p/C45JalRvzu3/     https://www.instagram.com/p/C5GCh0dPAR1/
アイテムランタン・ライト調理器具・食器 

ランキング(人気の記事)

【2022年】読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
【2022年】読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関東のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 編集部が厳選!冬に絶対行きたい焚き火にこだわったキャンプ場9選 【1位】長瀞オートキャンプ場@埼玉県キャンパーとともに歩む老舗キャンプ場都心部からアクセスしやすく、長瀞の気持ちいい自然を見ながらキャンプができる。流行に合わせてソロキャンプサイトなど、柔軟に今人気のスタイルを取り入れる。懐の深さ、良質なホスピタリティがあり、キャンパーの声を活かしたサイトづくりも。とくに女性目線の口コミが好評。埼玉県秩父郡長瀞町大字井戸559-1TEL.0494-66-0640https://www.nagatoro-camp.com【2位】竜洋海洋公園オートキャンプ場@静岡県充実した設備が人気のキャンプ場天竜川の河口に開けた竜洋海洋公園の一角にあるキャンプ場。垣根で仕切られた区画サイトには、AC電源のほか流し台も備え付けられていて非常に便利。また隣接する施設「しおさい竜洋」では、温泉大浴場に入浴できるほか、季節の地元食材が入手できるのもうれしい。静岡県磐田市駒場6866-10TEL.0538-59-3180http://www.ryu-yo.co.jp/AUTO/【3位】大子(だいご)広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ@茨城県快適に過ごせる高規格キャンプ場奥久慈の自然に囲まれた設備の充実したキャンプ場には、AC電源付きの個別サイトのほか、電源と給排水設備が整ったキャンピングカーサイト、フリーサイトの3タイプがある。センターハウスに備えられた温泉施設には露天風呂もある。茨城県久慈郡大子町矢田15-1TEL.0295-79-0031http://www.greenvila.jp/【4位】成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ場@千葉県緑がまぶしい牧草地にサイトが広がるウシやウマ、ヒツジなどの動物とふれあえる観光牧場に併設されたキャンプ場。緑の牧草で覆われる広々としたサイトは、すべてクルマの乗り入れが可能だ。レンタル用品も充実していて、手ぶらで行っても楽しめるほど。牧場では乳搾りなどさまざまな体験ができる。千葉県成田市名木730-3TEL.0476-96-1001https://www.yumebokujo.com/【5位】塩原グリーンビレッジ@栃木県広いサイトと天然温泉が魅力塩原温泉郷に広がる人気のキャンプ場。敷地内には2カ所の源泉が湧き、日帰り温泉施設や宿泊者専用野天風呂、ペット専用の風呂など、さまざまな湯が楽しめる。サイトは砂利敷きや芝生のサイトが合計で90区画あり、そのうち76区画はAC電源を備えている。栃木県那須塩原市塩原1230TEL.0287-32-2751https://shiobara-gv.net/【6位】ウェルキャンプ西丹沢@神奈川県野生動物が見られることも西丹沢の清流と山々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。自然の地形を活かしてつくられた7つのゾーンは、それぞれに個性があるので、好みに合わせてサイト選びができる。神奈川県足柄上郡山北町中川868TEL.0465-20-3191https://well-camp.com/【6位】キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原@栃木県個性豊かなサイトが多数!アメリカンリゾートを思わせる本格的なキャンプ場。ガレージをモチーフにつくられたサイトや子どもが遊べる遊具付きのサイトなど、特徴のあるサイトがたくさんある。栃木県那須郡那須町高久甲5861-2TEL.0287-64-4677https://www.camp-cabins.com/【8位】ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場@埼玉県夏には天然のプールが出現名栗川沿いにあるキャンプ場で、夏になると川を利用した天然のプールが最高の遊び場となる。キャンプインストラクターがいるので、初心者でも安心して楽しめる。埼玉県飯能市上名栗3196TEL.042-979-0300https://www.kfv.co.jp/【9位】北軽井沢スウィートグラス@群馬県北軽井沢の四季を感じる3万坪を誇る広大な敷地には、さまざまなタイプのサイトやコテージ、小川が流れる緑あふれる森が広がり、キャンパーの心を癒やしてくれる。年間を通じて行われるイベントも人気。群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-579TEL.0279-84-2512https://sweetgrass.jp/【9位】有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場@千葉県おいしいキャンプが楽しめる一年を通してさまざまな収穫体験が楽しめるキャンプ場。とった野菜や果物を使って親子で料理を作りたい。家族風呂や夏に開設する子どもプールも人気の施設だ。千葉県山武市板中新田224TEL.0475-89-1719https://arinomi.co.jp/【11位】緑の休暇村 青根キャンプ場@神奈川県夏の川遊びが大人気夏になると道志川で川遊びをする子どもたちで賑わうキャンプ場。フィッシングエリアでは、ルアーやフライ、エサ釣りも楽しめる。隣接する温泉施設「いやしの湯」も利用できる。神奈川県相模原市緑区青根807TEL.042-787-1380https://aonecamp.jp/【12位】浩庵(こうあん)キャンプ場@山梨県富士山から昇る朝日が最高富士山と本栖湖が一望できるキャンプ場。キャンプサイトは100区画ほどあり、湖畔サイトと林間サイトに分かれている。高規格のキャンプ場とはまた違った魅力が詰まっている。山梨県南巨摩郡身延町中ノ倉2926TEL.0556-38-0117https://kouan-motosuko.com/【12位】丸沼高原オートキャンプ場@群馬県夏でも涼しい標高1500m冬には一面の銀世界となるスキー場が、グリーンシーズンには広大なキャンプ場としてオープン。600mの標高差を一気に昇るロープウェイを使えば2000m級の山歩きも楽しめる。群馬県利根郡片品村東小川4658-58TEL.0278-58-4300https://www.marunuma.jp/【14位】PICA富士ぐりんぱ@静岡県遊園地も一緒に楽しめる遊園地「ぐりんぱ」に隣接するキャンプ場。富士山を仰ぎ見る広々としたサイトのほか、林間サイトやセットアップテントサイトがある。シルバニアファミリーのコテージも人気。静岡県裾野市須山2427TEL.0555-30-4580https://www.pica-resort.jp/grinpa/【14位】ウエストリバーオートキャンプ場@山梨県釣り好きには最高の環境場内を流れる清流で本格的な釣りが楽しめる。初心者向きのエサ釣りをはじめ、フライやルアーフィッシングも楽しめる。小さな子どもは専用の池で魚のつかみ取りもできる。山梨県南アルプス市須沢131TEL.055-285-6611http://www.westriver-camp.com/【14位】イレブンオートキャンプパーク@千葉県雑木林の落ち着くフィールド5万㎡と広大な敷地には、120区画ものサイトが並び、1区画は120㎡と広々しているので、快適に過ごせる。場内にはグラススキーやクライミングウオールなどの遊びもいっぱいだ。千葉県君津市栗坪300TEL.0439-27-2711https://www.eleven-camp.com/【14位】長瀞キャンプヴィレッジ@埼玉県川の流れが涼しさを増す荒川の流れを眺めながら、のんびり過ごせるキャンプ場。サイトは林間で、夏でも比較的涼しく感じられる。場内には温泉入浴施設があり、大浴場や露天風呂が楽しめる。埼玉県秩父郡長瀞町岩田483TEL.0494-66-3817https://www.nagatoro-campvillage.com/【18位】ウォーターパーク長瀞@埼玉県荒川ライン下りも楽しめる荒川の比較的緩やかな流れに沿って広がるキャンプ場。川では水遊びもできる。ウッドトレーラーコテージも26棟あるので、初心者でも気軽にアウトドアを満喫できる。埼玉県秩父郡皆野町金崎1918-1TEL.0494-62-5726 https://waterpark.jp/【19位】ACNオーキャン宝島@栃木県犬連れにうれしいサイトづくり日本名水百選が湧く高原山麓に位置するキャンプ場。42区画あるうちの30区画が、ノーリードで犬を放せるドッグフリーサイト。ほとんどの区画にAC電源と流し台が付く。栃木県塩谷郡塩谷町尚仁沢名水パーク入口TEL.0287-45-2225https://www.ocam.jp/【20位】星の降る森@群馬県周囲が自然の森に囲まれ、町の明かりが届かないので満天の星が楽しめる。群馬県沼田市上発知町2543TEL.0278-23-7213http://www.star-forest.com/もうすぐランクイン!【21位】グリーンパークふきわれ@群馬県春はサクラ、夏は川遊び、秋葉周辺でキノコ狩りなどが楽しめる自然豊かなロケーション。群馬県沼田市利根町大楊1098TEL.0278-56-3215https://www.greenpark-fukiware.com/【21位】オートキャンプ・フルーツ村@千葉県隣接の小糸川では釣りやカヌー、近くの観光農園では季節のフルーツ狩りが楽しめる。千葉県君津市旅名96TEL.0439-38-2255http://fruitsvillage.com/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ栃木県茨城県群馬県埼玉県千葉県神奈川県山梨県静岡県 
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関西のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 【完全版】2022年新オープン!最新&リニューアルキャンプ場14選【東日本編】 【1位】マイアミ浜オートキャンプ場@滋賀県琵琶湖を望むロケーションがすばらしい約1kmにおよぶ砂浜に沿って、細長く広がるキャンプ場。電源、温水シャワーやランドリー、アイテムショップなど、さまざまな設備が整っている。さらにキャビンなどの種類も多く、ユーザーのニーズに合わせて選ぶことができる。また、丁寧な接客が暖かい雰囲気に繋がっている。滋賀県野洲市吉川3326-1TEL.077-589-5725http://maiami.info/【2位】青川峡キャンピングパーク@三重県好立地の高規格キャンプ場近年、西日本エリアの横綱として、人気を集めてきたキャンプ場。高速道路で大阪から2時間、名古屋から1時間と、交通の便もよく、近場には山も清流もあるので無理なく自然を楽しめる。ログキャビン、ログハウス、トレーラーキャビンなども多数あり。2階が広々としたロフトになっているアイランドコテージも人気が高く、室内のアイランドキッチンが特徴的。三重県いなべ市北勢町新町614TEL.0594-72-8300https://www.aogawa.jp/【3位】平湯キャンプ場@岐阜県緑豊かな林間サイトと温泉が魅力上高地や乗鞍岳などの観光地の拠点にピッタリな、平湯温泉の森に位置するキャンプ場。サイトに区画がなく、クルマ200台の限定入場でチェックイン順に好きな場所をサイトにできる点も人気の秘密だ。周辺に宿泊者割引で入れる温泉施設があるのも魅力。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36TEL.0578-89-2610https://www.hirayu-camp.com/【4位】奥飛騨温泉郷オートキャンプ場@岐阜県奥飛騨の大自然と温泉が人気の秘密すぐ脇を清流が流れる、自然の地形を活かしてつくられたキャンプ場。場内にキャンパー専用の男女別露天風呂が設けられているのは奥飛騨温泉郷ならではだ。すぐ横を流れる高原川沿いには釣り堀があり、夏休みになると魚のつかみ取りがオープンし、子どもたちで賑わう。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷田頃家11-1TEL.0578-89-3410https://www.okuhida-camp.com/【5位】南信州広域公園うるぎ星の森オートキャンプ場@長野県夜には満天の星を眺められる雄大な南アルプスが望める、南信州広域公園の一角にあるキャンプ場。自然に囲まれた環境ながら、AC電源付き個別サイトやキャンピングカー用のキャラバンサイトなど設備が充実。サイトが平均で120㎡という広さもうれしい。星座観察会などのイベントも開催。長野県下伊那郡売木村2653-3TEL.0260-28-2455https://www.hoshinomori.jp/【6位】NEOキャンピングパーク@岐阜県緑と清流がまぶしいキャンプ場根尾川源流の河畔にある約1万坪の敷地を誇るキャンプ場。57区画あるオートキャンプサイトは120㎡とゆったりサイズで、すべてに無料で使えるAC電源を備えている。場内では魚のつかみ取り、MTBをレンタルすれば周辺でサイクリングなど、遊びには事欠かない。岐阜県本巣市根尾下大須1428-1TEL.0581-38-9022https://neocamp.jp/【7位】ACN・OKオートキャンプ場@三重県乗馬体験もおすすめ!木曽川のほとりにあるサイト数が100区画ある広々としたキャンプ場。1区画100㎡とゆったりサイズなのもうれしい。場内では川遊びや釣りのほか、乗馬体験やエサやりも楽しめる。三重県伊賀市島ケ原12428TEL.0595-59-2079http://www.ok-autocamp.com/【8位】グリーンウッド関ヶ原@岐阜県快適に過ごせるため初心者にも人気関ケ原ICから10分とアクセスのいい人気キャンプ場。場内には3コース24ホールあるグランドゴルフ場や、ニジマス釣りやつかみ取りが楽しめる池があり、ファミリーに人気がある。岐阜県不破郡関ケ原町今須2048TEL.0584-41-0033https://www.gws.gifu.jp/【9位】ACN南紀串本リゾート大島@和歌山県絶景が広がる島のキャンプ場和歌山県串本町から橋を渡っていくことができる紀伊大島にある。場内の電線は地下に埋められているので空が見渡せ、夜は満天の星が満喫できる。場内の露天風呂も人気。和歌山県東牟婁郡串本町樫野1035-6TEL.0735-65-0840https://resortohshima.com/【9位】N.A.O.明野高原キャンプ場&Cottage@岐阜県大自然に恵まれたキャンプ場明野高原の天然林に囲まれたキャンプ場は、夏でも涼しく過ごせる。サイトはオートサイトのほか、グループ向きやソロ向きのサイト、ペット連れ専用サイトまでさまざまある。岐阜県郡上市高鷲町鮎立5434TEL.0575-72-6758https://naocorp.jp/【11位】伊勢志摩エバーグレイズ@三重県自然豊かな快適リゾート専用カヌー付きやドッグラン付きなど、さまざまなスタイルのキャンプサイトがあるアメリカンアウトドアリゾート。カヌーやプールファンサイクルなど遊びも豊富だ。三重県志摩市磯部町穴川1365-10TEL.0120-592-364https://www.everglades.jp/【12位】朽木(くつき)オートキャンプ場@滋賀県自然豊かで静かなロケーション山々に囲まれ、すぐ脇を安曇川が流れる静かなロケーションが魅力。7つのエリアに分かれたキャンプサイトのうち2つの区画には、AC電源と水道が完備されている。滋賀県高島市朽木柏266-2TEL.0740-38-2770https://camp-kutsuki.com/【13位】塔の岩オートキャンプ場@岐阜県付知川上流の自然に囲まれる手つかずの自然が残る付知川沿いのキャンプ場は、サイト数153区画とエリア最大級を誇る。透明度の高い付知川では、釣りや水遊びが存分に楽しめる。岐阜県中津川市付知町端小屋TEL.0573-82-2900https://www.tsukechi.net/【14位】若杉(わかす)高原おおやキャンプ場@兵庫県夜の星空イベントも人気冬はスキー場としてオープンしているが、夏でもサマーゲレンデをオープン。リフトで夜の高原へ上り、光の切り絵や星空を楽しむイベントなども開催している。兵庫県養父市大屋町若杉99-2TEL.079-669-1576https://ooyaski.com/camp/【15位】福岡ローマン渓谷オートキャンプ場@岐阜県川や山で自然を楽しもう付知川に沿ってつくられた本格的なキャンプ場。バリアフリー対応トイレやスロープも完備しているので車椅子でも過ごしやすい。付知川では釣り、二ツ森山ではハイキングが楽しい。岐阜県中津川市福岡1017-1TEL.0573-72-3654https://ro-man.jp/【16位】休暇村 蒜山(ひるぜん)高原キャンプ場@岡山県設備と環境が抜群にいい!休暇村蒜山高原内の施設。総サイト数は109区画と広大で、各サイトは10×10mとゆったりサイズだ。20区画ではAC電源の利用が可能。レンタルも充実していて初心者でも安心。岡山県真庭市蒜山上福田1015-5TEL.0867-66-2501https://www.qkamura.or.jp/hiruzen/camp/【16位】キャンプinn海山(みやま)@三重県清流沿いに広がるキャンプ場銚子川の清流沿いにあるキャンプ場では、釣りやカヌー、水遊びといった、川のキャンプ場ならではの遊びが楽しめる。また場内では星空観察やホタル観察会などを企画する。三重県北牟婁郡紀北町便ノ山271TEL.0597-33-0077https://camp-inn-miyama.com/【18位】淡路じゃのひれオートキャンプ場@兵庫県豊かな自然を堪能できる「フィッシングパーク」「ドルフィンファーム」「BBQガーデン」「シーカヤック&SUP」などで構成されたアウトドアリゾート。海と原生林に囲まれ、豊かな自然が楽しめる。兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660TEL.0799-52-1487 http://janohire.co.jp/ 【19位】湯の原温泉オートキャンプ場@兵庫県味覚狩りや天然温泉が魅力イモ掘りや果実もぎなどの収穫体験や魚のつかみ取り、餅つきなど、さまざまなイベントが楽しめる。また場内にある温泉施設「湯の原館」では、眺めのいい露天風呂でくつろげる。兵庫県豊岡市日高町羽尻1510TEL.0796-44-0001http://yunohara.net/【20位】大淀西海岸ムーンビーチキャンプ場@三重県ビーチでは潮干狩りも伊勢湾が見渡せる最高のロケーションにあるキャンプ場。3万㎡と広大な敷地には、松林にあるサイトのほか、コテージなどの施設が11棟あり、アウトドアの楽しみ方も選べる。三重県多気郡明和町大淀2943-11TEL.0596-55-3946http://www.moon-beach.com/もうすぐランクイン!【21位】マキノ高原キャンプ場@滋賀県総サイト数500張という広大な場内は、林間、高原、広場などさまざまなサイトがそろう。滋賀県高島市マキノ町牧野931TEL.0740-27-0936http://makinokougen.co.jp/【21位】かぶとの森テラス CAMP&LOCAL FITNESS@三重県キャンプとフィットネスの両方が体験できる。森ではトレッキングやヨガも楽しめる。三重県亀山市加太中在家8125TEL.0595-98-0605http://kabutonomori.com/【21位】しあわせの村オートキャンプ場@兵庫県全区画にAC電源、流し台、水道、炉、ベンチを備えた充実の設備がうれしいキャンプ場。兵庫県神戸市北区しあわせの村1-1TEL.078-743-8000http://www.shiawasenomura.org/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ長野県 岐阜県三重県滋賀県兵庫県和歌山県岡山県 
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県東松山市にある「埼玉県こども動物自然公園」では、開園40周年を記念し、オーストラリアのフェザーデール野性生物園からクオッカのオス2頭とメス2頭が3月に贈られた。 これまでは、動物園のホームページやSNSでその愛らしい姿を見ることができたが、いよいよ7月1日(水)から一般公開される(7月10日(金)まで平日のみ開園予定)!クオッカとは、いつも笑っているような口元から“世界一幸せな動物”と呼ばれており、オーストラリア固有の有袋類でワラビーの仲間。人懐っこく間近で観察できるのもうれしい。そんなクオッカが見られるのは、オーストラリア以外の動物園では埼玉県こども動物自然公園だけ。ぜひこの機会にクオッカに会いに来てはいかがだろうか。※クオッカの観覧には無料整理券が必要です。観覧方法の詳細は動物園のWEBサイトをご確認ください。埼玉県こども動物自然公園: http://www.parks.or.jp/sczoo/ 西オーストラリア州政府観光局:http://www.nonbiri-perth.com/
ニュースニュース 
もっと読む

オススメ! 予約できるキャンプ場

予約OK川岸長瀞キャンプヴィレッジ
長瀞キャンプヴィレッジ

場内の本格的な温泉が魅力!

都心からクルマで1時間ちょっと、最寄りの秩父鉄道樋口駅からは徒歩15分ほどの場所にある自然豊かなキャンプ場。目の前の荒川では遊泳はできないが、川のせせらぎを聞きながらのんびりと時間を過ごせる。サイトは8×10mと広めに取られているので、隣と距離があり快適。林間サイトのため日陰があり、夏でも比較的涼しく感じられる。タープが張りやすいのも便利。地面は砂と土で柔らかいため、30㎝以上のペグがあるといい。トレーラーは場所によって入場可。キャンパーから人気が高いのが、場内にある天然温泉が楽しめる露天風呂付きのオイルランタンが灯された大浴場だ。キャンプ場宿泊者は無料で入浴することができる。ランタンがゆらめく中、自然を眺めながらの入浴は至福の時間だろう。バンガローには専用の屋根付きBBQスペースがあり、雨でも気にせず楽しめる。
ぷらっとキャンプ
予約OK川岸新くるみランド
新くるみランド

アクティビティが充実!! 飛騨高山の自然を最大限に楽しむ

岐阜県飛騨高山の山に囲まれた、自然の豊かなキャンプ場。標高1000mの場所に位置し、空の雄大さを近くで感じることができる。昼間の青空はもちろんのこと、夜空も見ごたえがある。ソロからカップル、友人同士、ファミリーまでと様々な方が楽しめる設備が整っている。滞在はテント、キャンピングカーで寝泊まりするもよし、バンガローもあるため初心者でも安心。貸切可能なお風呂や、水風呂にベッドチェアを完備したサウナ棟もあり、場外に出なくてもお風呂やサウナが楽しめる。BBQハウスもあるため、お昼はみんなでBBQなんてことも可能。
ぷらっとキャンプ
予約OK林間-be-北軽井沢キャンプフィールド
-be-北軽井沢キャンプフィールド

浅間高原の大自然に癒されるキャンプ場

「素の自分に戻れるキャンプ場を」というコンセプトを掲げる、キャンプを丸ごと楽しむための理想的な拠点。ファミリー、親子、デュオ、ソロといった異なるキャンプスタイルに縛られず、穏やかなひとときを過ごせるように、柔軟なサイト設計を目指している。キャンプ場内には広々とした雰囲気の芝生エリアが広がり、新緑や深緑を楽しめる林間エリア、少人数で穏やかに過ごせる自然エリアがある。春には新緑が爽やかに広がり、夏はカラッと過ごしやすく、秋には美しい紅葉が見られるなど、四季折々の風景が楽しめる。白樺、赤松、唐松、モミの木など、平地とは異なる樹種が多い。たくさんの鳥やリスなどの野生動物が訪れ、大自然との調和を感じられる場所。日常を離れて本来の自分に戻り、自然と一体になりながら、心安らぐ時間を過ごすことができる。
ぷらっとキャンプ

pr block

page top