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ニュースの記事一覧(124件)

厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
厳選!最新オープンキャンプ場情報 ガルビィ4月号発売中
もうひとつの目玉特集は「キャンプ場」情報ガルビィキャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。特集は「最新&話題のキャンプ全情報」。新作ギアカタログやインプレッションのギア特集に続き、もう一つの目玉が「キャンプ場」の特集です。新オープンキャンプ場を厳選して特集全国で昨年も多くのキャンプ場がオープンし、今年2年目のシーズンを迎える。今回はそんなオープンしたばかりの注目のキャン プ場を編集部が厳選してご紹介しています。どんなコンセプトで、な にをポイントにキャンプ場選びをすればいいの か、自然や施設、本格派かビギナーか、食事かペッ トかなどキャンパーにとっての優先順位はいろいろです。新しいキャンプ場が <ウリ>にしている遊びの要素はなにか? 今まで行ったことのないエリアで新しい楽しみが広がります。ぜひ新しいキャンプ場で新しいキャンプ体験をしてみてください。人気企画「キャンプ場ラリー」がスタート! エントリー方法、賞品を公開!そして、毎年行われているロングラン企画「キャンプ場ラリー」が今年もいよいよ開幕します。指定のキャンプ上でキャンプをしてスタンプを集めると、アウトドアメーカーの豪華キャンプギアが抽選で当たるという人気の企画です。その賞品や、エントリー方法が誌面で公開されています。ぜひいろんなキャンプ場を巡ってみてください。いろんな情報てんこ盛りでお送りする新シーズンスタート号の4月号。ぜひ今年のキャンプライフの計画を、ガルビィを眺めながら考えてみてくださいね!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
ニュースニュース雑誌スタンプラリー 
注目の新製品をいち早く入手先行インプレッション ガルビィ4月号 新発売!
注目の新製品をいち早く入手先行インプレッション ガルビィ4月号 新発売!
特集は「最新&話題のキャンプ全情報」キャンプとアウトドアの専門誌「ガルビィ」4月号が発売になりました。いよいよアウトドアシーズン開幕を控え、情報満載でお届けします。その一部をご紹介します。注目の新製品を、いち早く入手して、使って触ってレビューをお届け!アウトドアメーカーのピカピカの新商品や話題の製品を、いち早く入手してキャンプ場で開封!ベテランキャンパー、アウトドア業界通、ガルビィ愛読者などさまざまな人が実際に見て、触って、素直に商品のインプレッションをお届けしています。必見!アウトドアギア新製品ALLカタログさらには、新製品を一堂に集めて、オールカタログを掲載。このシーズン欲しいものはなんですか? このカタログを眺めながら、キャンプへの思いを馳せてみるのも楽しいですよ!グリーンの表紙が目印です。ぜひご覧ください。↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
ニュースニュース雑誌スタンプラリー 
アウトドア新作ギアALLカタログ掲載!ガルビィ4月号が3月8日(金) 発売
アウトドア新作ギアALLカタログ掲載!ガルビィ4月号が3月8日(金) 発売
特集は「最新&話題のキャンプ全情報」いよいよ2024年キャンプシーズンがスタートしました! ガルビィは「最新&話題のキャンプ全情報」と題して、2024シーズンの最新情報を大特集です。必見!アウトドアギア新製品ALLカタログ114アイテムに及ぶ新作アウトドアギアのオールカタログをはじめ、新製品をいち早く触ってレビューをお届け。さらにはギアだけでなく、新オープンのキャンプ場を厳選で紹介するなど、シーズンの話題を全方位でお伝えします。人気「キャンプ場ラリー2024」もスタート!そして、加入しているキャンプ場でキャンプしてスタンプを集めると、豪華賞品が抽選で当たる、恒例のロングラン人気企画「キャンプ場ラリー2024」。今年もいよいよ始まります(これが始まると、キャンプのシーズンインですね)。その詳細はガルビィ4月号に掲載されていまるので、要チェック!↓↓試し読み・購入は富士山マガジンサービスへhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
ニュースニュース雑誌スタンプラリー 
調理も焚火もストーブもこれ1台!1,400万円以上の支援を集めた焚火台が優秀すぎる!
調理も焚火もストーブもこれ1台!1,400万円以上の支援を集めた焚火台が優秀すぎる!
海外製品の輸入販売を行う「Michitas International」は韓国にあるバーベキュー用品のリーディングカンパニー「GGUBUS」がデザイン開発した焚火台「FULL STAINLESS DUAL STOVE」を販売を開始した。頑丈で燃焼効率も抜群、調理にも最適な焚火台とは?本製品の特徴はすべての素材がステンレスで作られているフルステンレス構造であること。そのため耐久性は抜群であり、男性が2人乗ってもびくともしない作りとなっている。また厚み3mmの灰皿や、サンドイッチ構造が施された二次燃焼パネルは熱に強く、変形や歪みを防止してくれる。さらに本製品はスライド構造の脱着式パネルになっており、専用バックに入れればコンパクトに収納が可能だ。基本セットはメッシュパネル仕様であるが、オプションでガラスパネルも用意。薪や炎をじっくりと眺めながら焚火を楽しめるまた「FULL STAINLESS DUAL STOVE」にはグリルがついており、BBQや調理も可能。燃焼効率が抜群なので煙や匂いが少なく、灰の始末や後片付けも楽に行える。現在Makuakeにて先行発売中であるので、チェックしてほしい。【商品の概要】商品名:FULL STAINLESS DUAL STOVE材質:本体(ステンレス201)灰皿(ステンレス430)本体サイズ(展開時):約440×260×345㎜本体サイズ(収納時):約430×260×190㎜重さ:約10Kg付属品:焚火台本体、グリル、専用バッグ※ガラスパネルはオプション品となりますMakuakeプロジェクトページURL:https://www.makuake.com/project/dualstove/プロジェクト期間:2024年1月25日(木)〜2024年2月28日(水)【商品に関する問い合わせ】会社名:Michitas InternationalURL:https://michitas.net/contact/
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これが新しいキャンプの形!「車泊」の実態を徹底調査!
これが新しいキャンプの形!「車泊」の実態を徹底調査!
「一極集中する都市から人の流れを創る」をコンセプトに、宿泊施設・二次交通が不足している地域に向けて九州周遊観光活性化コンソーシアムが提案・展開する「車泊・休憩駐車管理システム(RVパーク smart)」。その2023 年の利用データとRVユーザー動向が公開された。車泊利用件数は増加 九州・山口の車泊施設利用が多いということが明らかに「車で寝泊まりをして楽しむ」「安らぎの場として自然豊かな地域で過ごす」を目的とした車泊。近年では道の駅や公園などにRVパークが建設され、より快適に車での宿泊を楽しめるようになった。2023年の車泊利用件数は10,566件(66施設/予約者6,613名)。コロナ5類移行後の出張や旅行需要の回復、さらに宿泊料金の高騰も影響してか、2022年の利用件数と比較すると、2,122件の増加(+11施設/+1,808名)となった。さらに地域別で車泊利用件数を見ると、九州・山口の車泊施設利用が一番高い(69%)ことがわかった。2023年の利用施設トップ2は「博多」と「天文館」。特に「博多」は、九州陸路の玄関口として、本州方面からの来訪者が63.4%と多い。利用者別で見ると、本州方面の在住者は長期滞在型の利用、九州在住者は毎月2~3回ペースでコンスタントに利用をしている。また上位利用者の多くは、お気に入りの地域や施設を拠点に周遊しており、2023年の利用回数トップ2名は、北海道と福岡の在住者で、熊本県南部の人吉球磨エリアを多く利用されていることがわかった。これから旅行をしようと考えている方は、宿泊の選択肢としてRVパークでの車泊も考えてみてはいかがだろうか。【本件に関するお問い合わせ】会社名:株式会社トラストパーク公式URL:https://www.trustpark.co.jp/inquiry/
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【最も素敵な車中泊スポットは?】全国で人気のRVパークのランキングが納得すぎた…!
【最も素敵な車中泊スポットは?】全国で人気のRVパークのランキングが納得すぎた…!
一般社団法人日本RV協会(以下:JRVA)が実施した第1回「RVパークアワード」の受賞施設を発表した。全国で広がりをみせる車中泊施設“RVパーク”のおすすめ施設をこの機会にチェックしておこう。旅の幅も広がり、より充実した車中泊旅が楽しめるようになるだろう。受賞施設を発表!■1.一般ユーザー部門【第1位】RVパーク城崎温泉いなばや(兵庫県)施設URL:https://www.kurumatabi.com/park/rvpark/921.html【第2位】RVパーク リラクピング メタセコイア店(滋賀県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/78【第3位】MORIMORI  PARK (三重県)施設URL:https://www.kurumatabi.com/park/rvpark/1197.html■2.メディア部門【第1位】RVパークおながわ&浜焼きコーナー(宮城県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/196【第2位】RVパーク飯田さるくら(長野県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/42【第3位】RVパークしまなみ海道 大三島(愛媛県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/169■3.インフルエンサー部門【第1位】RVパークみどりの村(埼玉県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/92【第2位】RVパーク Luxway南アルプス(山梨県)施設URL:https://web.rv-park.jp/spaces/detail/47【第3位】生野高原 カッセル RVパーク(兵庫県)施設URL:https://www.kurumatabi.com/park/rvpark/1050.html「RVパークアワード」とは全国のRVパークの認知拡大・ブランドアップ・活用・普及の拡大を目的に1年に1度、「あなたが最も素敵だと思うRVパークは?」というテーマのもと、一般ユーザーやメディア、インフルエンサーから投票を募り、各分野から高い評価を得たRVパークに対してゴールド(1位)、シルバー(2位)、ブロンズ(3位)の順に表彰。「RVパーク」とはJRVAが「快適に安心して車中泊が出来る場所」を提供するために定めた一定の条件を満たす車中泊施設。現在、全国各地に400カ所以上設置がされ、その場所は温泉、旅館、道の駅、遊園地等々の様々な施設に隣接する形となっている。アメリカではキャンピングカーで旅をする方々向けに、快適に旅を過ごせるように国立公園やテーマパーク、フリーウェイの出入り口付近など10,000カ所以上の様々な場所に設置されている。「車中泊」は、海外では幅広い世代に親しまれており生活に身近な存在である一方、日本ではまだそのようなライフスタイルは確立されていない。そのため、違法行為やマナー違反といった扱いを受けたり、長時間駐車が出来る場所は街灯や人気が少ない等、危険が隣り合わせになる可能性もあるようだ。また最近ではオートキャンプ場内での車中泊が禁止となることもあるなど、車中泊自体の注目度は高まっている一方で実際に車中泊が出来る環境が広がり切っていない状況も。そこでJRVAでは、アメリカを中心に設置されている“RVパーク”を日本独自の「どなたでもご利用いただける・安全かつ快適な・車中泊を楽しめる場所」として、国内で拡充させていくべく、2012年から認定活動を行っている。■本内容の問い合わせ先一般社団法人日本RV協会公式URL:https://www.kurumatabi.com/
ニュースニュース 
“90m”の超広範囲を照らせるライトが登場!雨風にも耐えうる機能性が最強すぎる…!
“90m”の超広範囲を照らせるライトが登場!雨風にも耐えうる機能性が最強すぎる…!
ポータブル・ソーラー&バッテリー製品のパイオニア・ブランドである、Goal Zero社からアンブレラ型ポータブルLEDライト「Skylight(スカイライト)」の販売が開始した。およそ90mの広範囲を照らす圧倒的な明るさで夜のキャンプシーンをより快適にしてくれること間違いないだろう。そんな新商品の特徴や詳しい概要をチェックしていこう。約90mの広範囲を照らす「Skylight」の特徴6基のLEDライトを搭載した最大90m対応の広範囲照射ライト28個のLEDを装備した高光量LEDライトを6基搭載。ケーブル一体型のコントローラーで4段階の光量調整ができ、最大6,000ルーメンで約90m相当の広範囲を1台で照射することが可能。IPX4規格の防水性能と三脚一体型ボディ軽くて頑丈なアルミ合金を採用した三脚一体型ボディで、IPX4の防水規格にも対応。標準装備されたペグを打つことで、雨や風が強い場合でも安定した使用を実現。33Whの内蔵バッテリーで最大8時間の点灯が可能33Whの内蔵バッテリーにより、Lowモードであれば最大8時間の点灯が維持できる。さらに、外部電源と接続した場合、内蔵バッテリーを充電しながら点灯することができ、外部電源が切れた後も安心して使用可能となっている。【製品の概要】メーカー: Goal Zero商品名: Skylightサイズ:約365.76×129.5cm(拡張時)    約121.0×14.8×14.8cm(折りたたみ時)    約125×16.76×16.76cm(ケース収納時)本体重量:約6.37kg最大照射距離 約90m【商品に関する問い合わせ】会社名:GOAL ZERO社公式URL:https://www.goalzero.com/
ニュースニュース 
「コスパ最強すぎる」冬キャンプで大活躍!ワークマンの防寒着が驚異の980円⁉
「コスパ最強すぎる」冬キャンプで大活躍!ワークマンの防寒着が驚異の980円⁉
キャンプですぐにマネできる簡単レシピやコスパ最強のキャンプギアをSNSで紹介するあやあやCAMPさんがワークマンから発売されている「撥水ダウンウォーマー」を紹介した。寒い冬でも冷えを気にせず過ごしたい、低価格で買えるあったかグッズを探しているという方はこの機会にワークマンのイチオシアイテムをチェックしておこう!撥水ダウンウォーマーは衝撃の980円!撥水ダウンウォーマーとしては驚異の「980円」。キャンプで使っていると気づかないうちに汚れてしまうなんてことも多いはず。そんなトラブルもワークマンならではの低価格で気にせずガシガシ使えるのも大きな特徴。さらに「撥水ダウンウォーマー」の裏面はボア生地になっているため、保温性を高めてくれるといったポイントも。フォロワーさんからは「あったかい冬を楽しめる」「防寒対策で雪でも安心!」とのコメントが多く寄せられている。この他にもキャンプでマネしやすい簡単レシピやコスパ最強のキャンプ道具など様々な情報を紹介しているので、ぜひあやあやCAMPさんのInstagramをチェックしてみてください!■InstagramURL:あやあやCAMP
ニュースショップニュース 
“立たせる”焚き火台とは?今までにない革新的な機能性が天才すぎた…!
“立たせる”焚き火台とは?今までにない革新的な機能性が天才すぎた…!
金属加工メーカーである株式会社三陽製作所の自社ブランド「UM」が、革新的な二次燃焼式焚火台「UM Fire Pit」の発売を開始した。新しいトレンドにもなりうる最新の「立たせる焚き火台」。金属加工メーカーが長年培ってきた技術を生かした唯一無二の焚き火台をこの機会にぜひチェックしておこう。革新的な二次燃焼式焚火台「UM Fire Pit」の特徴とは「UM Fire Pit」は、高効率で煙が少ない二次燃焼を実現。また、従来の二次燃焼式の焚火台が抱えていた、使用者が暖まりづらい、燃えている薪が見えない、薪の消費が早い、という課題を8枚の取り外し可能なパネル構造で解決することに成功。 ■足元からとても暖かい(リフレクター効果)使用者側のパネルを取り外せば、残ったパネルのリフレクター効果によって足元から焚き火の暖かさを感じられる。■着火しやすく好みの幅で薪を楽しめるパネルの枚数を調整することで開いているスペースから薪への着火も容易になる。さらに、パネルを調整することで適度に二次燃焼を起こしつつ燃焼する薪を隙間から眺められるといった特徴も。■燃焼をコントロールできる調理やお湯を沸かす際など、高火力を要するときは8枚全てのパネルを取り付けて二次燃焼を十分に発生させ、それ以外の時には適宜パネルを外すことで燃焼をコントロールすることも可能となっている。■コンパクトに収納できる付属のケースに収納することでコンパクトに収納できるよう設計。収納ケースにはロール式の収納スタイルを採用し、収納にかかる負担も圧倒的に軽減。 焚き火は暖をとるだけでなく、美しい炎の揺らめきも楽しみたい。そんなキャンパーの理想を叶える「まったく新しい二次燃焼式焚火台」と言えるだろう。金属加工メーカーが長年培ってきた技術を生かした唯一無二の焚き火台「UM Fire Pit」をぜひチェックしておこう。【商品の概要】商品名:UM Fire Pitサイズ:(組立時):250w×250d×358hサイズ:(収納時):380w×140d×300h製品重量(バッグ含む):約6kg付属品:ベース台、ゴトク、専用バッグ【商品に関する問い合わせ】会社名:株式会社三陽製作所会社URL:https://www.sanyoseisakusho.co.jp/
ニュースニュース 
6周年を迎えた人気インスタグラマーが活動を振り返る「本当に大変だったけど......」
6周年を迎えた人気インスタグラマーが活動を振り返る「本当に大変だったけど......」
キャンプインフルエンサーのマイキャンがInstagramを更新。キャンプデビュー6周年目を迎えて、今までの歩みを振り返った。「デジタルデトックスしない?」から始まったキャンプ人生初キャンプ時のマイキャンマイキャンは12月26日に「キャンプデビュー6周年」とコメントし、初キャンプでの思い出を語った。仲間たちから「デジタルデトックスしない?」と誘われ、道具をそろえてキャンプデビュー。当日は気温-3度のなか「設営に1時間かかり」「火おこしに2時間かかり」「夜、木から落ちる枝の音に大ビビりし、、、」と初めてのキャンプに悪戦苦闘。しかし「焚き火が初めてついた瞬間とか」「寒い中の暖かい焚き火とか」「ふと見上げた時の星空とか」「本当に大変だったけどいまだに鮮明に思い出せるくらい素晴らしい思い出でした」と当時を振り返った。現在ではキャンプインフルエンサーとしてフォロワー6万人以上いるマイキャン。フォロワーに対して「マイキャンと出逢ってくれてありがとうございます!!」「7年目もマイペースにキャンプを楽しみつつ」「キャンプの楽しさをここで発信していくので」「これからもmy.camp.styleをどうぞよろしくお願いしますっ!」とコメントし、文章を締めました。この投稿にファンからは「もう6年なんですね。感慨深い」「これからもお互いキャンプライフ楽しみましょー」「これからも投稿楽しみにしてます」などのコメントが多数寄せられた。いかがでしたか? 他にも魅力的な写真が投稿されているので、ぜひマイキャンのInstagramをチェックしてみてください!■ InstagramURL:@my.camp.style
ニュースニュース 
コスパもタイパも最高!ちょっと贅沢に、福井県内をめぐるバスツアーが誕生!
コスパもタイパも最高!ちょっと贅沢に、福井県内をめぐるバスツアーが誕生!
2024年3月16日に北陸新幹線、福井・敦賀が開業するに合わせ、福井県内の観光地等を周遊する着地型観光バスツアー「はぴバス」がスタートする。「はぴバス」は福井県のバス会社5社が協力して運行する福井県のはとバスとも言えるプロジェクト。3月16日よりスタートする3つの定期観光ツアーは、予約なしでも空きがあれば当日の飛び込み参加もOK。ただ席数に限りがあり、人気ツアーとなることは間違いないので事前の予約をおすすめする。3コースのうちのひとつ【芦原温泉駅西口発「ふくいの幸食べ比べ(バスガイド付き)」】の様子をご紹介。出発は午前11時と、その日の朝、東京から新幹線で芦原温泉駅を目指しても間に合う、少しゆっくりの時間帯。前日にあわら温泉に宿泊して、朝はあわら湯のまち駅でバスを待ちながらゆっくり足湯につかるのもおすすめ。(芦原温泉駅11時発、あわら湯のまち駅11時15分発)駅のすぐそばにある無料の足湯施設「芦湯」中はこのように誰でも足湯が楽しめるようになっているバスに乗ってひとつのめ観光スポットは「東尋坊」越前江ノ島柱状節理約1キロにわたって連なる巨大な柱状節理。これだけ大規模なものは世界的にも珍しいそうで「柱状節理世界三大絶勝」のひとつに数えられているとのこと。有名なサスペンスドラマのエンディングシーンで見たことある人も多いはず。そこから、バスで30分くらい移動し、このツアーのメインともいえるお食事どころ「御料理 小松屋」へ。若狭牛握り寿司とふくい甘エビ丼、ふくいサーモン丼におすすめ地酒もしくはソフトドリンク1杯付き。小松屋さんの外観&女将レギュラーシーズンの甘エビ丼&ふくいサーモン丼ツアー企画の担当者が、福井県産の食材を堪能してもらいたいと、小松屋さんに協力してもらい特別に用意したお食事メニュー。ツアーの食事だからと妥協することなく、こだわりを持って準備されているので、大満足すること間違いないメニューだ。漁が解禁されている季節は、サーモン丼か甘エビ丼のどちらかが「せいこ蟹丼」にランクアップする。(漁の都合によるため指定はできない。せいこ蟹丼には、地酒もしくはソフトドリンク1杯はつかない)季節限定のせいこ蟹丼美味しい食事を堪能したあとは、10分程度のバス移動で、天守が国指定重要文化財の「丸岡城」へ。戦国時代(大正4年、1576年)に柴田勝家の甥、勝豊によって築かれた城。別名「霞ヶ城」と呼ばれるように、春満開の桜の中に浮かぶ姿は幻想的でひときわ美しい城となる。雨の丸岡城雨上がりの丸岡城シルエット隣接する「一筆啓上 日本一短い手紙の館」にも入場でき、数々の作品にふれることができる。そこからバスで15〜20分ほどで芦原温泉駅に到着して解散となる。世界有数の絶景を見て、地産の美食を堪能し、歴史と人の想いに触れ、もりだくさんな内容だった。また、このツアーにはバスガイドさんが同行する。バスガイドさんに、これから訪れる場所について説明してもらうことで、知らないままよりも2倍、3倍楽しみ方が増え、少し贅沢な旅となる。このツアーは2024年1月12日(金)18時より公式サイトで販売が開始されるので【はぴバス】で検索してみよう。【ツアー詳細】■期間:2024 年 3 月 16 日(土)から、各コースとも毎週土曜日・日曜日・祝日運行 ■行程&料金①福井駅東口(一乗谷口)発「初めましてふくい名所旅(バスガイド付、各施設の入館・拝観料込)」 Aコース:福井県立恐竜博物館、大師山清大寺(越前大仏)/所要時間:9時00分〜13時10分大人5,500円(税込)、小人 2,800円(税込) ②福井駅東口(一乗谷口)発「初めましてふくい名所旅(バスガイド付、各施設の入館・拝観料込)」Bコース:大本山永平寺、一乗谷朝倉氏遺跡博物館/所要時間:13時30分〜17時25分大人5,500円(税込)、小人 2,800円(税込)③芦原温泉駅西口発「ふくいの幸食べ比べ(バスガイド付)」コース:芦原温泉駅(11時00分)発・あわら湯のまち駅(11時15分)発、東尋坊、小松屋(はぴバス限定ランチ)、丸岡城、芦原温泉駅(16時10分頃)・あわら湯のまち駅(16時25分頃)解散/所要時間:11時00分〜16時25分はぴバス限定ランチは、ツアーバス乗車した人しか味わえないメニューを用意!若狭牛握り、寿司とふくい甘エビ丼、ふくいサーモン丼、椀物、汁物、おすすめ地酒もしくはソフトドリンク1杯付 ※11月9日から11月30日まで「ふくいサーモン丼」・「ふくい甘えび丼」のいずれかが、「せいこ蟹丼」に代わり地酒・ソフトドリンクは含まない。天候により通常メニューになる場合があり。大人 12,900 円(税込)、小人 11,000 円 (税込)■主催:京福バス株式会社 ■販売先:はぴバス公式サイト「https://happybus.jp」2024 年 1 月 12 日(金)18 時より ■問合先:はぴバス コンソーシアム事務局吉住・上野〒910-0859 福井県福井市日之出5丁目3番30号TEL:0776-54-3733 FAX:0776-54-3434 メール:info@happybus.jp 
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「一つ持ってれば大活躍」普段使いできるかっこよすぎるキャンプギアが優秀すぎた…!
「一つ持ってれば大活躍」普段使いできるかっこよすぎるキャンプギアが優秀すぎた…!
アメリカ最大のマルチパーパスツールブランドである「LEATHERMAN」が、新たなモデルとして、ブレードにプレミアムな鋼材「MagnaCut(マグナカット)」を搭載した史上初のマルチツール【ARC】の発売を開始した。20個のツールを搭載しており、さらに耐久性、機能性、操作性を兼ね備えたマルチツールにおける最上位とも言えるアイテムだろう。そんな「新型フラグシップモデルARC(アーク)」の特徴には一体どんな特徴があるのか見ていこう。新型フラグシップモデルARC(アーク)の特徴とはARC(アーク)は2021年にアメリカでナイフの為に開発された高級鋼材「MagnaCut(マグナカット)」をマルチツールのナイフで初めて採用。ブレードの新鋼材マグナカットによって日常の作業だけでなく、過酷な環境にも対応可能となっている。また、全てのツールが片手で操作可能なFREEシステムにより、スムーズに各機能が開くように設計。爪でツールを引っかける動作が不要で操作性が向上しているのも「新型フラグシップモデルARC(アーク)」の大きな特徴といえる。さらに、取替式BITが標準で11個付属し汎用性も高い。キャンプでの思わぬトラブルにもフラグシップモデルARCが1本あればスマートに対応できるはずだ。耐久性、機能性、操作性を兼ね備えたフラグシップモデルARCは、現時点でマルチツールにおける最上位のツールと言っても過言ではない。【商品概要】商品名:ARCサイズ:全長約10.8㎝(プライヤー収納時)ナイフ刃渡り:約7.0㎝重量:244g機能数:20MagnaCut直刃ナイフ(DLCコーティング)・ニードルノーズプライヤー・レギュラープライヤー・154CM取替式ワイヤーカッター・154CM取替式ハードワイヤーカッター・エレクトリカルクリンパー・ノコギリ・ハサミ・木工/金属用ヤスリ・ダイヤモンドコーティングヤスリ・ノコヤスリ・ラージビットドライバー・スモールビットドライバー・マイナスドライバー(M)・てこ・キリ(米国仕様)・栓抜き・缶切り・ハンマー(軽量ペグ用)・ワイヤーストリッパー【商品に関する問い合わせ】会社名:レザーマンツールジャパン株式会社URL:https://www.leatherman-japan.com
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読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
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ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関東のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 編集部が厳選!冬に絶対行きたい焚き火にこだわったキャンプ場9選 【1位】長瀞オートキャンプ場@埼玉県キャンパーとともに歩む老舗キャンプ場都心部からアクセスしやすく、長瀞の気持ちいい自然を見ながらキャンプができる。流行に合わせてソロキャンプサイトなど、柔軟に今人気のスタイルを取り入れる。懐の深さ、良質なホスピタリティがあり、キャンパーの声を活かしたサイトづくりも。とくに女性目線の口コミが好評。埼玉県秩父郡長瀞町大字井戸559-1TEL.0494-66-0640https://www.nagatoro-camp.com【2位】竜洋海洋公園オートキャンプ場@静岡県充実した設備が人気のキャンプ場天竜川の河口に開けた竜洋海洋公園の一角にあるキャンプ場。垣根で仕切られた区画サイトには、AC電源のほか流し台も備え付けられていて非常に便利。また隣接する施設「しおさい竜洋」では、温泉大浴場に入浴できるほか、季節の地元食材が入手できるのもうれしい。静岡県磐田市駒場6866-10TEL.0538-59-3180http://www.ryu-yo.co.jp/AUTO/【3位】大子(だいご)広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ@茨城県快適に過ごせる高規格キャンプ場奥久慈の自然に囲まれた設備の充実したキャンプ場には、AC電源付きの個別サイトのほか、電源と給排水設備が整ったキャンピングカーサイト、フリーサイトの3タイプがある。センターハウスに備えられた温泉施設には露天風呂もある。茨城県久慈郡大子町矢田15-1TEL.0295-79-0031http://www.greenvila.jp/【4位】成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ場@千葉県緑がまぶしい牧草地にサイトが広がるウシやウマ、ヒツジなどの動物とふれあえる観光牧場に併設されたキャンプ場。緑の牧草で覆われる広々としたサイトは、すべてクルマの乗り入れが可能だ。レンタル用品も充実していて、手ぶらで行っても楽しめるほど。牧場では乳搾りなどさまざまな体験ができる。千葉県成田市名木730-3TEL.0476-96-1001https://www.yumebokujo.com/【5位】塩原グリーンビレッジ@栃木県広いサイトと天然温泉が魅力塩原温泉郷に広がる人気のキャンプ場。敷地内には2カ所の源泉が湧き、日帰り温泉施設や宿泊者専用野天風呂、ペット専用の風呂など、さまざまな湯が楽しめる。サイトは砂利敷きや芝生のサイトが合計で90区画あり、そのうち76区画はAC電源を備えている。栃木県那須塩原市塩原1230TEL.0287-32-2751https://shiobara-gv.net/【6位】ウェルキャンプ西丹沢@神奈川県野生動物が見られることも西丹沢の清流と山々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。自然の地形を活かしてつくられた7つのゾーンは、それぞれに個性があるので、好みに合わせてサイト選びができる。神奈川県足柄上郡山北町中川868TEL.0465-20-3191https://well-camp.com/【6位】キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原@栃木県個性豊かなサイトが多数!アメリカンリゾートを思わせる本格的なキャンプ場。ガレージをモチーフにつくられたサイトや子どもが遊べる遊具付きのサイトなど、特徴のあるサイトがたくさんある。栃木県那須郡那須町高久甲5861-2TEL.0287-64-4677https://www.camp-cabins.com/【8位】ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場@埼玉県夏には天然のプールが出現名栗川沿いにあるキャンプ場で、夏になると川を利用した天然のプールが最高の遊び場となる。キャンプインストラクターがいるので、初心者でも安心して楽しめる。埼玉県飯能市上名栗3196TEL.042-979-0300https://www.kfv.co.jp/【9位】北軽井沢スウィートグラス@群馬県北軽井沢の四季を感じる3万坪を誇る広大な敷地には、さまざまなタイプのサイトやコテージ、小川が流れる緑あふれる森が広がり、キャンパーの心を癒やしてくれる。年間を通じて行われるイベントも人気。群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-579TEL.0279-84-2512https://sweetgrass.jp/【9位】有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場@千葉県おいしいキャンプが楽しめる一年を通してさまざまな収穫体験が楽しめるキャンプ場。とった野菜や果物を使って親子で料理を作りたい。家族風呂や夏に開設する子どもプールも人気の施設だ。千葉県山武市板中新田224TEL.0475-89-1719https://arinomi.co.jp/【11位】緑の休暇村 青根キャンプ場@神奈川県夏の川遊びが大人気夏になると道志川で川遊びをする子どもたちで賑わうキャンプ場。フィッシングエリアでは、ルアーやフライ、エサ釣りも楽しめる。隣接する温泉施設「いやしの湯」も利用できる。神奈川県相模原市緑区青根807TEL.042-787-1380https://aonecamp.jp/【12位】浩庵(こうあん)キャンプ場@山梨県富士山から昇る朝日が最高富士山と本栖湖が一望できるキャンプ場。キャンプサイトは100区画ほどあり、湖畔サイトと林間サイトに分かれている。高規格のキャンプ場とはまた違った魅力が詰まっている。山梨県南巨摩郡身延町中ノ倉2926TEL.0556-38-0117https://kouan-motosuko.com/【12位】丸沼高原オートキャンプ場@群馬県夏でも涼しい標高1500m冬には一面の銀世界となるスキー場が、グリーンシーズンには広大なキャンプ場としてオープン。600mの標高差を一気に昇るロープウェイを使えば2000m級の山歩きも楽しめる。群馬県利根郡片品村東小川4658-58TEL.0278-58-4300https://www.marunuma.jp/【14位】PICA富士ぐりんぱ@静岡県遊園地も一緒に楽しめる遊園地「ぐりんぱ」に隣接するキャンプ場。富士山を仰ぎ見る広々としたサイトのほか、林間サイトやセットアップテントサイトがある。シルバニアファミリーのコテージも人気。静岡県裾野市須山2427TEL.0555-30-4580https://www.pica-resort.jp/grinpa/【14位】ウエストリバーオートキャンプ場@山梨県釣り好きには最高の環境場内を流れる清流で本格的な釣りが楽しめる。初心者向きのエサ釣りをはじめ、フライやルアーフィッシングも楽しめる。小さな子どもは専用の池で魚のつかみ取りもできる。山梨県南アルプス市須沢131TEL.055-285-6611http://www.westriver-camp.com/【14位】イレブンオートキャンプパーク@千葉県雑木林の落ち着くフィールド5万㎡と広大な敷地には、120区画ものサイトが並び、1区画は120㎡と広々しているので、快適に過ごせる。場内にはグラススキーやクライミングウオールなどの遊びもいっぱいだ。千葉県君津市栗坪300TEL.0439-27-2711https://www.eleven-camp.com/【14位】長瀞キャンプヴィレッジ@埼玉県川の流れが涼しさを増す荒川の流れを眺めながら、のんびり過ごせるキャンプ場。サイトは林間で、夏でも比較的涼しく感じられる。場内には温泉入浴施設があり、大浴場や露天風呂が楽しめる。埼玉県秩父郡長瀞町岩田483TEL.0494-66-3817https://www.nagatoro-campvillage.com/【18位】ウォーターパーク長瀞@埼玉県荒川ライン下りも楽しめる荒川の比較的緩やかな流れに沿って広がるキャンプ場。川では水遊びもできる。ウッドトレーラーコテージも26棟あるので、初心者でも気軽にアウトドアを満喫できる。埼玉県秩父郡皆野町金崎1918-1TEL.0494-62-5726 https://waterpark.jp/【19位】ACNオーキャン宝島@栃木県犬連れにうれしいサイトづくり日本名水百選が湧く高原山麓に位置するキャンプ場。42区画あるうちの30区画が、ノーリードで犬を放せるドッグフリーサイト。ほとんどの区画にAC電源と流し台が付く。栃木県塩谷郡塩谷町尚仁沢名水パーク入口TEL.0287-45-2225https://www.ocam.jp/【20位】星の降る森@群馬県周囲が自然の森に囲まれ、町の明かりが届かないので満天の星が楽しめる。群馬県沼田市上発知町2543TEL.0278-23-7213http://www.star-forest.com/もうすぐランクイン!【21位】グリーンパークふきわれ@群馬県春はサクラ、夏は川遊び、秋葉周辺でキノコ狩りなどが楽しめる自然豊かなロケーション。群馬県沼田市利根町大楊1098TEL.0278-56-3215https://www.greenpark-fukiware.com/【21位】オートキャンプ・フルーツ村@千葉県隣接の小糸川では釣りやカヌー、近くの観光農園では季節のフルーツ狩りが楽しめる。千葉県君津市旅名96TEL.0439-38-2255http://fruitsvillage.com/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ栃木県茨城県群馬県埼玉県千葉県神奈川県山梨県静岡県 
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関西のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 【完全版】2022年新オープン!最新&リニューアルキャンプ場14選【東日本編】 【1位】マイアミ浜オートキャンプ場@滋賀県琵琶湖を望むロケーションがすばらしい約1kmにおよぶ砂浜に沿って、細長く広がるキャンプ場。電源、温水シャワーやランドリー、アイテムショップなど、さまざまな設備が整っている。さらにキャビンなどの種類も多く、ユーザーのニーズに合わせて選ぶことができる。また、丁寧な接客が暖かい雰囲気に繋がっている。滋賀県野洲市吉川3326-1TEL.077-589-5725http://maiami.info/【2位】青川峡キャンピングパーク@三重県好立地の高規格キャンプ場近年、西日本エリアの横綱として、人気を集めてきたキャンプ場。高速道路で大阪から2時間、名古屋から1時間と、交通の便もよく、近場には山も清流もあるので無理なく自然を楽しめる。ログキャビン、ログハウス、トレーラーキャビンなども多数あり。2階が広々としたロフトになっているアイランドコテージも人気が高く、室内のアイランドキッチンが特徴的。三重県いなべ市北勢町新町614TEL.0594-72-8300https://www.aogawa.jp/【3位】平湯キャンプ場@岐阜県緑豊かな林間サイトと温泉が魅力上高地や乗鞍岳などの観光地の拠点にピッタリな、平湯温泉の森に位置するキャンプ場。サイトに区画がなく、クルマ200台の限定入場でチェックイン順に好きな場所をサイトにできる点も人気の秘密だ。周辺に宿泊者割引で入れる温泉施設があるのも魅力。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36TEL.0578-89-2610https://www.hirayu-camp.com/【4位】奥飛騨温泉郷オートキャンプ場@岐阜県奥飛騨の大自然と温泉が人気の秘密すぐ脇を清流が流れる、自然の地形を活かしてつくられたキャンプ場。場内にキャンパー専用の男女別露天風呂が設けられているのは奥飛騨温泉郷ならではだ。すぐ横を流れる高原川沿いには釣り堀があり、夏休みになると魚のつかみ取りがオープンし、子どもたちで賑わう。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷田頃家11-1TEL.0578-89-3410https://www.okuhida-camp.com/【5位】南信州広域公園うるぎ星の森オートキャンプ場@長野県夜には満天の星を眺められる雄大な南アルプスが望める、南信州広域公園の一角にあるキャンプ場。自然に囲まれた環境ながら、AC電源付き個別サイトやキャンピングカー用のキャラバンサイトなど設備が充実。サイトが平均で120㎡という広さもうれしい。星座観察会などのイベントも開催。長野県下伊那郡売木村2653-3TEL.0260-28-2455https://www.hoshinomori.jp/【6位】NEOキャンピングパーク@岐阜県緑と清流がまぶしいキャンプ場根尾川源流の河畔にある約1万坪の敷地を誇るキャンプ場。57区画あるオートキャンプサイトは120㎡とゆったりサイズで、すべてに無料で使えるAC電源を備えている。場内では魚のつかみ取り、MTBをレンタルすれば周辺でサイクリングなど、遊びには事欠かない。岐阜県本巣市根尾下大須1428-1TEL.0581-38-9022https://neocamp.jp/【7位】ACN・OKオートキャンプ場@三重県乗馬体験もおすすめ!木曽川のほとりにあるサイト数が100区画ある広々としたキャンプ場。1区画100㎡とゆったりサイズなのもうれしい。場内では川遊びや釣りのほか、乗馬体験やエサやりも楽しめる。三重県伊賀市島ケ原12428TEL.0595-59-2079http://www.ok-autocamp.com/【8位】グリーンウッド関ヶ原@岐阜県快適に過ごせるため初心者にも人気関ケ原ICから10分とアクセスのいい人気キャンプ場。場内には3コース24ホールあるグランドゴルフ場や、ニジマス釣りやつかみ取りが楽しめる池があり、ファミリーに人気がある。岐阜県不破郡関ケ原町今須2048TEL.0584-41-0033https://www.gws.gifu.jp/【9位】ACN南紀串本リゾート大島@和歌山県絶景が広がる島のキャンプ場和歌山県串本町から橋を渡っていくことができる紀伊大島にある。場内の電線は地下に埋められているので空が見渡せ、夜は満天の星が満喫できる。場内の露天風呂も人気。和歌山県東牟婁郡串本町樫野1035-6TEL.0735-65-0840https://resortohshima.com/【9位】N.A.O.明野高原キャンプ場&Cottage@岐阜県大自然に恵まれたキャンプ場明野高原の天然林に囲まれたキャンプ場は、夏でも涼しく過ごせる。サイトはオートサイトのほか、グループ向きやソロ向きのサイト、ペット連れ専用サイトまでさまざまある。岐阜県郡上市高鷲町鮎立5434TEL.0575-72-6758https://naocorp.jp/【11位】伊勢志摩エバーグレイズ@三重県自然豊かな快適リゾート専用カヌー付きやドッグラン付きなど、さまざまなスタイルのキャンプサイトがあるアメリカンアウトドアリゾート。カヌーやプールファンサイクルなど遊びも豊富だ。三重県志摩市磯部町穴川1365-10TEL.0120-592-364https://www.everglades.jp/【12位】朽木(くつき)オートキャンプ場@滋賀県自然豊かで静かなロケーション山々に囲まれ、すぐ脇を安曇川が流れる静かなロケーションが魅力。7つのエリアに分かれたキャンプサイトのうち2つの区画には、AC電源と水道が完備されている。滋賀県高島市朽木柏266-2TEL.0740-38-2770https://camp-kutsuki.com/【13位】塔の岩オートキャンプ場@岐阜県付知川上流の自然に囲まれる手つかずの自然が残る付知川沿いのキャンプ場は、サイト数153区画とエリア最大級を誇る。透明度の高い付知川では、釣りや水遊びが存分に楽しめる。岐阜県中津川市付知町端小屋TEL.0573-82-2900https://www.tsukechi.net/【14位】若杉(わかす)高原おおやキャンプ場@兵庫県夜の星空イベントも人気冬はスキー場としてオープンしているが、夏でもサマーゲレンデをオープン。リフトで夜の高原へ上り、光の切り絵や星空を楽しむイベントなども開催している。兵庫県養父市大屋町若杉99-2TEL.079-669-1576https://ooyaski.com/camp/【15位】福岡ローマン渓谷オートキャンプ場@岐阜県川や山で自然を楽しもう付知川に沿ってつくられた本格的なキャンプ場。バリアフリー対応トイレやスロープも完備しているので車椅子でも過ごしやすい。付知川では釣り、二ツ森山ではハイキングが楽しい。岐阜県中津川市福岡1017-1TEL.0573-72-3654https://ro-man.jp/【16位】休暇村 蒜山(ひるぜん)高原キャンプ場@岡山県設備と環境が抜群にいい!休暇村蒜山高原内の施設。総サイト数は109区画と広大で、各サイトは10×10mとゆったりサイズだ。20区画ではAC電源の利用が可能。レンタルも充実していて初心者でも安心。岡山県真庭市蒜山上福田1015-5TEL.0867-66-2501https://www.qkamura.or.jp/hiruzen/camp/【16位】キャンプinn海山(みやま)@三重県清流沿いに広がるキャンプ場銚子川の清流沿いにあるキャンプ場では、釣りやカヌー、水遊びといった、川のキャンプ場ならではの遊びが楽しめる。また場内では星空観察やホタル観察会などを企画する。三重県北牟婁郡紀北町便ノ山271TEL.0597-33-0077https://camp-inn-miyama.com/【18位】淡路じゃのひれオートキャンプ場@兵庫県豊かな自然を堪能できる「フィッシングパーク」「ドルフィンファーム」「BBQガーデン」「シーカヤック&SUP」などで構成されたアウトドアリゾート。海と原生林に囲まれ、豊かな自然が楽しめる。兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660TEL.0799-52-1487 http://janohire.co.jp/ 【19位】湯の原温泉オートキャンプ場@兵庫県味覚狩りや天然温泉が魅力イモ掘りや果実もぎなどの収穫体験や魚のつかみ取り、餅つきなど、さまざまなイベントが楽しめる。また場内にある温泉施設「湯の原館」では、眺めのいい露天風呂でくつろげる。兵庫県豊岡市日高町羽尻1510TEL.0796-44-0001http://yunohara.net/【20位】大淀西海岸ムーンビーチキャンプ場@三重県ビーチでは潮干狩りも伊勢湾が見渡せる最高のロケーションにあるキャンプ場。3万㎡と広大な敷地には、松林にあるサイトのほか、コテージなどの施設が11棟あり、アウトドアの楽しみ方も選べる。三重県多気郡明和町大淀2943-11TEL.0596-55-3946http://www.moon-beach.com/もうすぐランクイン!【21位】マキノ高原キャンプ場@滋賀県総サイト数500張という広大な場内は、林間、高原、広場などさまざまなサイトがそろう。滋賀県高島市マキノ町牧野931TEL.0740-27-0936http://makinokougen.co.jp/【21位】かぶとの森テラス CAMP&LOCAL FITNESS@三重県キャンプとフィットネスの両方が体験できる。森ではトレッキングやヨガも楽しめる。三重県亀山市加太中在家8125TEL.0595-98-0605http://kabutonomori.com/【21位】しあわせの村オートキャンプ場@兵庫県全区画にAC電源、流し台、水道、炉、ベンチを備えた充実の設備がうれしいキャンプ場。兵庫県神戸市北区しあわせの村1-1TEL.078-743-8000http://www.shiawasenomura.org/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ長野県 岐阜県三重県滋賀県兵庫県和歌山県岡山県 
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県東松山市にある「埼玉県こども動物自然公園」では、開園40周年を記念し、オーストラリアのフェザーデール野性生物園からクオッカのオス2頭とメス2頭が3月に贈られた。 これまでは、動物園のホームページやSNSでその愛らしい姿を見ることができたが、いよいよ7月1日(水)から一般公開される(7月10日(金)まで平日のみ開園予定)!クオッカとは、いつも笑っているような口元から“世界一幸せな動物”と呼ばれており、オーストラリア固有の有袋類でワラビーの仲間。人懐っこく間近で観察できるのもうれしい。そんなクオッカが見られるのは、オーストラリア以外の動物園では埼玉県こども動物自然公園だけ。ぜひこの機会にクオッカに会いに来てはいかがだろうか。※クオッカの観覧には無料整理券が必要です。観覧方法の詳細は動物園のWEBサイトをご確認ください。埼玉県こども動物自然公園: http://www.parks.or.jp/sczoo/ 西オーストラリア州政府観光局:http://www.nonbiri-perth.com/
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オススメ! 予約できるキャンプ場

予約OK林間sotosotodays CAMPGROUNDS南足柄
sotosotodays CAMPGROUNDS南足柄

自然がいっぱいの場所にあり山・川・滝の3つの景色が自慢のキャンプ場

大井松田ICより30分。神奈川県南足柄市、夕日の滝近くにあるキャンプ場で、キャビンサイトとテントサイトの2つを備えている。キャビンは5名まで宿泊ができ、全9棟のうち1棟はペットも一緒に泊まることができる。キャビン利用者はガスバーベキューグリルやスクリーンシェード、焚き火台やハンモック、調理道具など、キャンプに必要な道具がセットになり、飲み物と食材を持参すればOK。冬季はホットカーペットが借りられる。テントサイトは全6区画。キャンプメーカー協賛の展示会などか不定期に開催される。シャワーは清潔に保たれ、無料で利用可能。洗い場はお湯が使え、トイレは温水洗浄便座なので寒い冬でも安心だ。サイトは日陰が少ないので、タープなど日が避けられるものを忘れずに。場内には、クライミングウォールやピザ窯が設置されている。
ぷらっとキャンプ
予約OK林間キャンプラビット
キャンプラビット

灯の少ない静かなキャンプ場で夜空を満喫贅沢な滞在を存分に楽しもう!

林間に広がる静かなオートキャンプ場。サイトは複数のサイトが隣り合わせで取れるグループ用のサイトのほか、雑木林に囲まれたファミリー向けのプライベートサイトがある。周囲には自然の木々が数多く残され、アカマツやカラマツといった樹木に囲まれて夏は涼しくキャンプができる。サイトは細かい砂利が敷き詰められているため水はけがよく、マットがなくても快適に寝られる。照明は最小限で、夜はランタンやライトが必要だが、美しい星空を楽しめるというメリットも。場内には余笹川の支流が流れ、沢での涼みやホタル鑑賞が楽しめる。場内全体に起伏があるので、どこにテントを張るかで違った雰囲気が味わえる。場内には風情満点の完全貸切制露天風呂(有料)があってのんびりできる。四季折々の風景を楽しみながらリラックスできるのも魅力。
ぷらっとキャンプ
予約OK林間こっこランド那須F.C.G
こっこランド那須F.C.G

林間と川辺どちらも快適

余笹川の河畔にある通年営業のキャンプ場。広葉樹に囲まれた林間サイトと那須岳が望める開放的なサイトの、2タイプから選べ、季節により異なる魅力を楽しむことができる。サイトは広く、プライバシーが守られ、雨の日でも快適な水はけの良さ。貸切露天風呂や家族風呂、お湯の出る洗い場など設備も充実し、女性や家族連れ、初めてのキャンパーも安心して楽しめる。宿泊施設にはコテージやいろりで火を起こして調理ができる「いろり小屋」がある。いずれも冷暖房完備で1年中心地よいキャンプ体験が可能。
ぷらっとキャンプ

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