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雑誌の記事一覧(41件)

キャンプ場を探すなら、オートキャンプ場ガイド2023!【首都圏版】【関西・名古屋版】が大好評発売中
キャンプ場を探すなら、オートキャンプ場ガイド2023!【首都圏版】【関西・名古屋版】が大好評発売中
ガルビィ編集部から発行する「首都圏から行くオートキャンプ場ガイド2023」「関西・名古屋から行くオートキャンプ場ガイド2023」が、3月15日(水)に同時発売した。毎年多くのみなさまに好評を頂いているガルビィのガイドブックならではの見やすさで、各キャンプ場の特徴をしっかり比較できるので、ビギナーのキャンプ場選びにぴったり! お得な10%OFFクーポンも付いているので、もっと手軽にキャンプを楽しもう!キャンプ場ガイドブックの決定版! 2023年版も最新情報が満載!アイコン表示で最新キャンプ情報がわかりやすい! 毎年、初心者からベテランまで幅広いキャンパーから好評を得ているオートキャンプ場ガイド。注目のキャンプ場を新しく追加して、さらに情報量アップ!各エリアの人気キャンプ場を中心に、知る人ぞ知る隠れ家的キャンプ場も紹介しています。直前でも予約ができる穴場キャンプ場が見つかるかも!?家族4人でのモデル料金や場内MAPを参考に! 各キャンプ場情報ページには、予約問い合わせ先やモデル料金(大人2人+子ども2人)、場内MAPを掲載。ひと目でどんなキャンプ場かがわかります。場内施設や焚き火やゴミ捨て、ペットの利用条件など、宿泊前に知っておきたい情報も。周辺でできる遊びはアイコンでわかりやすく表記しています。10%OFFクーポンでお得にキャンプ!キャンプ場利用料金が10%OFFになるクーポン付き! お得にキャンプを楽しむなら、オートキャンプ場ガイドが必携です!※一部10%OFF以外のサービスとなるキャンプ場があります。この1冊で思い出に残るキャンププランを計画してみて!
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ガルビィ定期購読キャンペーンがスタート!お得に購入できるチャンスを見逃すな!!
ガルビィ定期購読キャンペーンがスタート!お得に購入できるチャンスを見逃すな!!
ガルビィの定期購読を扱う、フジサンマガジンサービスでは、2023年3月15日〜5月31日までの期間【I LOVE MAGAZINES !キャンペーン2023〜Spring〜】を実施しています。https://www.fujisan.co.jp/campaign/ilovemagazines/これは月払いの定期購読を新規で申し込むと、2号連続で本体価格が半額になり、さらにその後は20%オフで購入できるというもの。キャンペーンの申し込みには、ギフト券コードが必要になります。【love2023s】をお申込みの際に入力してください。お申込みはこちらからhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/さらに、送料無料で指定住所まで届くので、買い忘れることもなく、お得に手軽に最新のガルビィを手にすることができるのだ。それだけじゃない!定期購読のお申込みで<電子版読み放題>の閲覧が可能になるので、キャンプ場やアウトドアショップで、「あれなんだっけ・・・」「たしかガルビィに書いてあった・・・」というときに、スマホで手軽に確認できます。この機会にぜひ、定期購読をはじめてみよう。お申込みはこちらからhttps://www.fujisan.co.jp/product/464/
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ガルビィ4月号本日発売!
ガルビィ4月号本日発売!
2023年の第一弾が本日発売されます。全国の書店やネット書店で購入可能!ぜひチェックしてみてください。Amazonで購入はコチラ
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キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』12月号を「WEB立ち読み」してみよう!
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』12月号を「WEB立ち読み」してみよう!
 キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』の最新号、12月号が11月10日(木)発売! 今のシーズンにぴったりの冬のキャンプ術を徹底特集しています!ご購入はこちらガルヴィ12月号は、冬キャンプの寒さ対策を徹底特集!これまではオフシーズンとされていましたが、年々冬もキャンプする人が増加中!キャンプの達人たちはどんな道具でどのような防寒対策をしているのか?より快適なテントと寝袋とは?キャンパー注目の防寒アイテムは?ウインターシーズンが楽しいキャンプ場はどこ? といった、冬キャンプを実践するうえでのノウハウを詰め込んでいます。 血行や代謝をよくする食材やスパイスを活用した体をあたためるキャンプ飯&ドリンクレシピも必見! 料理もあったかキャンプに欠かせません。冬も大活躍! 電気ギアで快適キャンプ!第2特集では、導入するとキャンプが劇的に変わる「キャンプで役立つ電気ギア」を特集。より快適に過ごすための新しいスタイルを考察します。その他にも、冬に味わいたいコーヒー特集や注目の新型車両で出かけるキャンプ旅、キャンプ場を新しくオープンさせたオーナーたちのドキュメント記事など、内容盛りだくさん!冬キャンプに挑戦したいキャンパー必読のガルヴィ12月号。ぜひご覧ください!ご購入はこちら
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キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』10月号を「WEB立ち読み」してみよう!
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』10月号を「WEB立ち読み」してみよう!
ガルヴィ10月号は、秋キャンプ特集! ガルヴィ10月号では、「秋のキャンプでやってみたい」さまざまなキャンプスタイルを一挙ご紹介! ご購入はこちら 人気拡大中の「サウナキャンプ」、秋こそ挑戦したい「塊肉料理」、温泉や紅葉が楽しめる「秋におすすめキャンプ場」をキーワードに、秋に実践したいキャンプスタイルを紹介。「今年の秋は何をしようかな」と考えている方に参考になる内容を集めました。静かでゆっくり過ごすことができる秋キャンプを楽しんでください。焚き火好き必見! 最新モデルや愛用焚き火台を徹底紹介! 秋といえば焚き火! 「最新&人気の焚き火台2022」では、最新焚き火台12選のレビューや本誌連載陣、スタッフが教えるベスト焚き火台、焚き火を愛するギアメーカー「笑’s」高久笑一さんへのインタビュー&工場レポートも掲載。焚き火好き必見の内容です。 その他にも、キャンプ好き芸人・ヒロシさんの人気連載や、注目女子キャンパーの秋アウトドアウエアスナップ企画、防災で活きるアウトドアギアなど、見どころがたくさん。 秋のキャンプを充実した体験にするヒントが詰まっているガルヴィ10月号。ぜひご覧ください!ご購入はこちらhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0B8MNN5SC/
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キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』8月号を「WEB立ち読み」してみよう!
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』8月号を「WEB立ち読み」してみよう!
達人キャンパーのプライベートキャンプに密着取材!「キャンプ、一緒に行っていいですか?」では、キャンプの達人2組のプライベートキャンプに密着取材! 1泊2日のスケジュールやこだわりの愛用ギア、ソロとファミリーでのスタイルの違いなど気になるポイントに注目したキャンプレポートをお届けします。夏キャンプの最適“快”がわかる! ハウツー・アイデア盛りだくさん! 平年よりも猛暑が予想される2022年の夏。第2特集「夏キャンプの最適“快”」では暑い時期でもフィールドで快適に過ごすためのポイントを総まとめ! 2ルームテント&シェルター、タープの活用術や、ミニマルな焚き火スタイル、涼しい快適ウエアなど、この夏のキャンプで知っておきたい情報を詰め込みました。夏キャンプの天敵である虫対策のコツや虫よけアイテムカタログも多数掲載!自宅をアウトドア空間に彩る! 実例を徹底取材! 第3特集では、自宅をアウトドアで彩る人を取材した「MY LIVING ROOM with CAMP」。普段の生活にアウトドアギアやDIYアイテムを取り入れたキャンプ・リビング ルームを紹介しています。本格的なリノベーションスペースから、すぐにマネできるチョイ足しスタイルまで、3つのアウトドア空間を取材。憧れのリビングスペースを実現する参考になる企画です。人気連載ページも大ボリューム!キャンプ好きとして幅広い活動を続けているヒロシさんや、夏のBBQシーズン本番を迎えてさまざまなレシピを提案するたけだバーベキューさんなど、人気連載企画も大ボリュームで掲載! どれも必見の内容です。 夏のアウトドアシーズンを前に、より快適なアウトドアライフを提案するガルヴィ8月号。ぜひご覧ください!本誌のご購入はこちら!
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ソロキャンプにおすすめのキャンプ場をピックアップ! 「ガルヴィ特別編集 ソロキャンプ場ガイド」発売開始!
ソロキャンプにおすすめのキャンプ場をピックアップ! 「ガルヴィ特別編集 ソロキャンプ場ガイド」発売開始!
毎年大好評の「オートキャンプ場ガイド」の派生本として、ソロキャンプ歓迎のキャンプ場を集めた「ガルヴィ特別編集 ソロキャンプ場ガイド」が発売!オートキャンプ場ガイド掲載では、主にしてファミリーが利用しやすいキャンプ場を掲載紹介していますが、この本ではソロキャンプもOKなキャンプ場をピックアップ! 大人1人でのモデル料金や場内MAP、施設アイコンでどんなキャンプ場かがすぐにわかります。焚き火やゴミ捨て、周辺環境など宿泊前に知っておきたい情報も掲載! ソロ専用の料金やソロ泊に適したフリーサイトがあるキャンプ場などを集めています。本誌のご購入はこちら!また、ひとことで「ソロキャンプ」と言ってもそのスタイルはさまざま。どの移動手段(クルマ、オートバイ、自転車、徒歩)が適しているかをアイコン表示しています。そしてこれまた好評の10%OFFクーポン付きです。お得にソロキャンプへ出かけよう! ※利用できないキャンプ場もあります。また、一部10%OFF以外のサービスとなるキャンプ場があります。巻頭特集では、クルマに小径車を積み込んだソロキャンプ旅スタイルを紹介。モデル/トラベルライターとして活躍する山下晃和さんの身軽でスマートなキャンプ旅を送るヒントが。さらにソロキャンプに適した最新ギアカタログや、キャンプスタイル考察なども掲載。掲載エリアは、北は北海道から南は沖縄まで、日本各地を幅広く紹介!【掲載エリア】北海道、岩手県、山形県、宮城県、福島県、栃木県、茨城県、群馬県、千葉県、埼玉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、新潟県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、富山県、石川県、福井県、滋賀県、奈良県、和歌山県、兵庫県、岡山県、広島県、島根県、香川県、愛媛県、佐賀県、大分県、鹿児島県、沖縄県ソロでも快適な、お気に入りのキャンプ場を見つけよう!本誌のご購入はこちら!発売日:5月30日定価:1650円(税込) 
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キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』6月号を「WEB立ち読み」してみよう!
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』6月号を「WEB立ち読み」してみよう!
【特集①】車中泊キャンプ 人気の理由ガルヴィ6月号の特集テーマは「車中泊キャンプ 人気の理由」。近年、焚き火や料理といった開放的なアウトドア空間を楽しみつつ、眠るのはクルマの中という「車中泊キャンプスタイル」が、人気上昇中! 適したクルマは? 快適な就寝方法は? まずそろえるべきアイテムは? 野外リビングの作り方は? といったこれからはじめたいキャンパーの疑問に答えています。思わず真似したくなる車中泊キャンプを実践している達人たちのスタイルも一挙紹介! 2022年は車中泊キャンプに挑戦してみては!?第2特集は、「キャンプで食べたい ご当地食品大図鑑」。せっかくキャンプへ行くなら、その土地の食材を楽しみたい!  キャンパー推薦のご当地食材を使ったキャンプ飯、キャンプ場で手に入れたいオリジナル食品や食材セット、 注目のローカルスーパー探訪の3本立てで紹介しています 。第3特集は、「ギア倉庫を手に入れよう」。キャンプギアの収納・保管に悩むキャンパーに送る、ギア倉庫(トランクルーム)の活用方法や実用例をご紹介! 宅配型トランクルームの体験記や利用する際の疑問もまとめています。キャンプスタイル、キャンプ時の楽しみ方、収納術など、新しい提案を詰め込んだガルヴィ6月号。ぜひご覧ください!本誌のご購入はこちら!
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定期購読申し込みでSOTO製ガルヴィオリジナルスライドガストーチをプレゼント!
定期購読申し込みでSOTO製ガルヴィオリジナルスライドガストーチをプレゼント!
ガルヴィ本誌でもお知らせしていますが、いま、ガルヴィの年間購読を新規でお申し込みの方、SOTO製ガルヴィオリジナルガストーチをプレゼントしています。お申し込みは6月9日までで、 先着20名様に限ります。ガルヴィの定期購読は、ほかにもいくつかの割引や「デジタルつき」のプランもあります。ガルヴィは3・5・7・9・11月の10日発売ですが、定期購読ならお買い忘れの心配もありません。 なお「年間定期購読」ですので、もし「5月10日発売の6月号から」なら、来年の4月号までの5冊をお届けすることになります。 このチャンスにぜひ年間定期購読をお申し込みください。●お申し込み先:Fujisanマガジンサービス GARVY定期購読キャンペーン
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オートキャンプ場ガイド2022の首都圏版、関西・名古屋版が3月22日に同時発売!
オートキャンプ場ガイド2022の首都圏版、関西・名古屋版が3月22日に同時発売!
ガルヴィ編集部から発行する「首都圏から行くオートキャンプ場ガイド2022」「関西・名古屋から行くオートキャンプ場ガイド2022」が、3月22日(火)に同時発売! ガイド本ならではの見やすさで、各キャンプ場の特徴をしっかり比較できるので、ビギナーのキャンプ場選びにぴったり! お得な10%OFFクーポンも付いているので、もっと手軽にキャンプを楽しもう!キャンプ場ガイドブックの決定版! 2022年版も最新情報が満載! アイコン表示で最新キャンプ情報がわかりやすい! 毎年、初心者からベテランまで幅広いキャンパーから好評を得ているオートキャンプ場ガイド。2022年版は、注目のキャンプ場を新しく追加して、さらに情報量アップ!各エリアの人気キャンプ場を中心に、知る人ぞ知る隠れ家的キャンプ場も紹介しています。直前でも予約ができる穴場キャンプ場が見つかるかも!?家族4人でのモデル料金や場内MAPを参考に! 各キャンプ場情報ページには、予約問い合わせ先やモデル料金(大人2人+子ども2人)、場内MAPを掲載。ひと目でどんなキャンプ場かがわかります。場内施設や焚き火やゴミ捨て、ペットの利用条件など、宿泊前に知っておきたい情報も。周辺でできる遊びはアイコンでわかりやすく表記しています。10%OFFクーポンでお得にキャンプ!キャンプ場利用料金が10%OFFになるクーポン付き! お得にキャンプを楽しむなら、オートキャンプ場ガイドが必携です!※一部10%OFF以外のサービスとなるキャンプ場があります。知っておきたい快適キャンプの基礎知識も! 巻末特集として、キャンプビギナーのための「快適キャンプのテクニック!」を掲載。まず覚えておきたい基本的なテクニックを紹介しています。キャンプサイトの選び方、効率的な設営方法、リビングの作り方、キッチンの作り方、ぐっすり眠れる快適な寝室など、キャンプ場で気持ちよく過ごすためのTIPSをまとめています。
ニュース雑誌 
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』4月号を「WEB立ち読み」してみよう!
キャンプマガジン『GARVY(ガルヴィ)』4月号を「WEB立ち読み」してみよう!
本誌のご購入はこちら!【特集①】本当のキャンプ好きが選んだ 人気キャンプ場ランキングガルヴィ4月号の特集テーマは「本当のキャンプ好きが選んだ 人気キャンプ場ランキング」。読者からのアンケートをもとに、東西各20の人気キャンプ場ランキングを発表! 上位キャンプ場にはインタビュー取材を行い、多くのキャンパーが集まる人気の理由を探りました。2022年にオープンするNEWキャンプ場リストも掲載!毎年恒例の人気企画「キャンプ場ラリー’22」もスタート!キャンプ場を巡って電子スタンプを集めると、人気ギアが当たるチャンスです。商品には、今年も人気メーカーの豪華なキャンプギアがラインアップ! ぜひ参加してみてくださいね!2022年の参加キャンプ場は84カ所。身近なキャンプ場があるか、探してみてください!【特集②】往年の銘品に昂る 憧れのコールマン200Aが欲しい!第2特集は、「憧れのコールマン200Aが欲しい!」。 ヴィンテージランタンの火付け役として知られる「コールマン 200A」の魅力を、製品開発の歴史、現行品との違い、愛用者の声など、さまざまな角度から紐解きます。 ヴィンテージランタン専門店に聞くメンテナンス方法や、購入時に気をつけたいポイントも解説。ヴィンテージギアの魅力を再発見できる特集です。 第3特集は、「注目キャンプギア 新製品レビュー&カタログ2022」。 2022年注目の新作9アイテムを、実際にフィールドで試して徹底レビュー! ギアの特徴やサイズ感、使い勝手などをリアルな目線で伝えます。また、各メーカーの新作ギアをカタログ形式で一挙掲載! 100点以上の大ボリュームなカタログで気になるギアをチェックしてください。 「キャンプ場」「ヴィンテージギア」「最新アイテム」といった、キャンパーがこの時期知りたい情報を詰め込んだガルヴィ4月号。ぜひご覧ください。本誌のご購入はこちら!GARVY LAB. ガルヴィ ラボ 第6回「ポータブル電源」 本当にソロキャンプにひとりで行ってきました! 4泊目 テントを背負って徒歩旅行 GARVY BAR Mini 白川郷フィールドノート SINGLE CAMP 51st[和歌山県・紀北エリア編] 密教の聖地を訪ね、地物を味わう初春旅 低山小道具研究家モリカツのキャンプギア研究室 File No.013 ミニマム調理ギア カレーの手引き帖 今回のカレー 山菜のタイ風グリーンカレー 長野修平のこもれびクラフト工房 第50回 引き出し付きミニオカモチ ......ヒロシです。 野営道具についての独り言 たけだバーベキューのモテモテBBQ講座 IT'S A BARBELOUS!
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雪遊び & スキーのことならこの1冊におまかせ!
雪遊び & スキーのことならこの1冊におまかせ!
全国400ヶ所のスキー場情報が掲載されている「ニッポンのゲレンデ」が今年も発売を開始した。スキーやスノーボード好きの人から、家族で雪遊び&温泉の旅行を考えている人まで、多くの人に役立つ情報を掲載しているガイドブック。主要ゲレンデINDEX主要ゲレンデのおすすめ情報が比較しやすい 主要ゲレンデの所在地やオープン期間、標高、総面積、滑走距離、スキーヤーとスノーボーダーの比率、リフト本数、料金、支払い方法、レンタル、施設、キッズパーク、スクール、スノーパークの有無、オリジナルマップなど、ゲレンデのあらゆる情報を掲載している。 統一フォーマットにレイアウトしているのでゲレンデ比較がしやすく、エリアが異なるいくつもの候補地からでも、簡単に好みのゲレンデを決定することが可能。スキー場でこれがしたい!という目的をもっている人のために、巻末には目的別インデックスを掲載。家族で、グループで、ペアで行くゲレンデ旅を快適なものにするために、ぜひ活用してほしい!さらに、地元に特化した楽しいゲレンデをローカルゲレンデガイドで紹介している。「新規開拓をしたい」「人とは違った行き先を選びたい」という人におすすめだ。子どもも大人も楽しい施設を紹介! 雪遊びから初めてのスキー・スノボまでサポートファミリーに役立つ情報が満載子どもと一緒に楽しめるゲレンデ&リゾート特集は、滑りたいパパママも、スキーやスノーボードをやったことがない人も家族みんなで楽しめる情報がいっぱい。イベントや施設のオリジナルサービスなど、事前に知っておけば家族の思い出も豊かになる!滑りたい人も観光したい人もこんな旅行ならみんなで楽しめる!北海道・旭川市への旅北海道旭川市へのゲレンデトリップを紹介。都市部からゲレンデへのアクセスの良さと、宿泊施設が充実していることから、都市滞在スタイルに最適な旭川市の遊び方を提案。旅のスタイルに合わせて、その日の雪質のコンディションに合わせて、自分にぴったりのゲレンデを選ぶことで、滑るだけじゃない最高の旅にすることができる。今年もやります!リフトチケットプレゼント企画全国99ヶ所のゲレンデから選べるリフトチケットプレゼント。チケットを当てて、お得に楽しんじゃおう!ニッポンのゲレンデ2022はネット書店と全国の書店で発売中amazon楽天ブックスセブンネットショッピングhonto紀伊国屋書店e-honHonyaClub
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ランキング(人気の記事)

読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関東のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 編集部が厳選!冬に絶対行きたい焚き火にこだわったキャンプ場9選 【1位】長瀞オートキャンプ場@埼玉県キャンパーとともに歩む老舗キャンプ場都心部からアクセスしやすく、長瀞の気持ちいい自然を見ながらキャンプができる。流行に合わせてソロキャンプサイトなど、柔軟に今人気のスタイルを取り入れる。懐の深さ、良質なホスピタリティがあり、キャンパーの声を活かしたサイトづくりも。とくに女性目線の口コミが好評。埼玉県秩父郡長瀞町大字井戸559-1TEL.0494-66-0640https://www.nagatoro-camp.com【2位】竜洋海洋公園オートキャンプ場@静岡県充実した設備が人気のキャンプ場天竜川の河口に開けた竜洋海洋公園の一角にあるキャンプ場。垣根で仕切られた区画サイトには、AC電源のほか流し台も備え付けられていて非常に便利。また隣接する施設「しおさい竜洋」では、温泉大浴場に入浴できるほか、季節の地元食材が入手できるのもうれしい。静岡県磐田市駒場6866-10TEL.0538-59-3180http://www.ryu-yo.co.jp/AUTO/【3位】大子(だいご)広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ@茨城県快適に過ごせる高規格キャンプ場奥久慈の自然に囲まれた設備の充実したキャンプ場には、AC電源付きの個別サイトのほか、電源と給排水設備が整ったキャンピングカーサイト、フリーサイトの3タイプがある。センターハウスに備えられた温泉施設には露天風呂もある。茨城県久慈郡大子町矢田15-1TEL.0295-79-0031http://www.greenvila.jp/【4位】成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ場@千葉県緑がまぶしい牧草地にサイトが広がるウシやウマ、ヒツジなどの動物とふれあえる観光牧場に併設されたキャンプ場。緑の牧草で覆われる広々としたサイトは、すべてクルマの乗り入れが可能だ。レンタル用品も充実していて、手ぶらで行っても楽しめるほど。牧場では乳搾りなどさまざまな体験ができる。千葉県成田市名木730-3TEL.0476-96-1001https://www.yumebokujo.com/【5位】塩原グリーンビレッジ@栃木県広いサイトと天然温泉が魅力塩原温泉郷に広がる人気のキャンプ場。敷地内には2カ所の源泉が湧き、日帰り温泉施設や宿泊者専用野天風呂、ペット専用の風呂など、さまざまな湯が楽しめる。サイトは砂利敷きや芝生のサイトが合計で90区画あり、そのうち76区画はAC電源を備えている。栃木県那須塩原市塩原1230TEL.0287-32-2751https://shiobara-gv.net/【6位】ウェルキャンプ西丹沢@神奈川県野生動物が見られることも西丹沢の清流と山々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。自然の地形を活かしてつくられた7つのゾーンは、それぞれに個性があるので、好みに合わせてサイト選びができる。神奈川県足柄上郡山北町中川868TEL.0465-20-3191https://well-camp.com/【6位】キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原@栃木県個性豊かなサイトが多数!アメリカンリゾートを思わせる本格的なキャンプ場。ガレージをモチーフにつくられたサイトや子どもが遊べる遊具付きのサイトなど、特徴のあるサイトがたくさんある。栃木県那須郡那須町高久甲5861-2TEL.0287-64-4677https://www.camp-cabins.com/【8位】ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場@埼玉県夏には天然のプールが出現名栗川沿いにあるキャンプ場で、夏になると川を利用した天然のプールが最高の遊び場となる。キャンプインストラクターがいるので、初心者でも安心して楽しめる。埼玉県飯能市上名栗3196TEL.042-979-0300https://www.kfv.co.jp/【9位】北軽井沢スウィートグラス@群馬県北軽井沢の四季を感じる3万坪を誇る広大な敷地には、さまざまなタイプのサイトやコテージ、小川が流れる緑あふれる森が広がり、キャンパーの心を癒やしてくれる。年間を通じて行われるイベントも人気。群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-579TEL.0279-84-2512https://sweetgrass.jp/【9位】有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場@千葉県おいしいキャンプが楽しめる一年を通してさまざまな収穫体験が楽しめるキャンプ場。とった野菜や果物を使って親子で料理を作りたい。家族風呂や夏に開設する子どもプールも人気の施設だ。千葉県山武市板中新田224TEL.0475-89-1719https://arinomi.co.jp/【11位】緑の休暇村 青根キャンプ場@神奈川県夏の川遊びが大人気夏になると道志川で川遊びをする子どもたちで賑わうキャンプ場。フィッシングエリアでは、ルアーやフライ、エサ釣りも楽しめる。隣接する温泉施設「いやしの湯」も利用できる。神奈川県相模原市緑区青根807TEL.042-787-1380https://aonecamp.jp/【12位】浩庵(こうあん)キャンプ場@山梨県富士山から昇る朝日が最高富士山と本栖湖が一望できるキャンプ場。キャンプサイトは100区画ほどあり、湖畔サイトと林間サイトに分かれている。高規格のキャンプ場とはまた違った魅力が詰まっている。山梨県南巨摩郡身延町中ノ倉2926TEL.0556-38-0117https://kouan-motosuko.com/【12位】丸沼高原オートキャンプ場@群馬県夏でも涼しい標高1500m冬には一面の銀世界となるスキー場が、グリーンシーズンには広大なキャンプ場としてオープン。600mの標高差を一気に昇るロープウェイを使えば2000m級の山歩きも楽しめる。群馬県利根郡片品村東小川4658-58TEL.0278-58-4300https://www.marunuma.jp/【14位】PICA富士ぐりんぱ@静岡県遊園地も一緒に楽しめる遊園地「ぐりんぱ」に隣接するキャンプ場。富士山を仰ぎ見る広々としたサイトのほか、林間サイトやセットアップテントサイトがある。シルバニアファミリーのコテージも人気。静岡県裾野市須山2427TEL.0555-30-4580https://www.pica-resort.jp/grinpa/【14位】ウエストリバーオートキャンプ場@山梨県釣り好きには最高の環境場内を流れる清流で本格的な釣りが楽しめる。初心者向きのエサ釣りをはじめ、フライやルアーフィッシングも楽しめる。小さな子どもは専用の池で魚のつかみ取りもできる。山梨県南アルプス市須沢131TEL.055-285-6611http://www.westriver-camp.com/【14位】イレブンオートキャンプパーク@千葉県雑木林の落ち着くフィールド5万㎡と広大な敷地には、120区画ものサイトが並び、1区画は120㎡と広々しているので、快適に過ごせる。場内にはグラススキーやクライミングウオールなどの遊びもいっぱいだ。千葉県君津市栗坪300TEL.0439-27-2711https://www.eleven-camp.com/【14位】長瀞キャンプヴィレッジ@埼玉県川の流れが涼しさを増す荒川の流れを眺めながら、のんびり過ごせるキャンプ場。サイトは林間で、夏でも比較的涼しく感じられる。場内には温泉入浴施設があり、大浴場や露天風呂が楽しめる。埼玉県秩父郡長瀞町岩田483TEL.0494-66-3817https://www.nagatoro-campvillage.com/【18位】ウォーターパーク長瀞@埼玉県荒川ライン下りも楽しめる荒川の比較的緩やかな流れに沿って広がるキャンプ場。川では水遊びもできる。ウッドトレーラーコテージも26棟あるので、初心者でも気軽にアウトドアを満喫できる。埼玉県秩父郡皆野町金崎1918-1TEL.0494-62-5726 https://waterpark.jp/【19位】ACNオーキャン宝島@栃木県犬連れにうれしいサイトづくり日本名水百選が湧く高原山麓に位置するキャンプ場。42区画あるうちの30区画が、ノーリードで犬を放せるドッグフリーサイト。ほとんどの区画にAC電源と流し台が付く。栃木県塩谷郡塩谷町尚仁沢名水パーク入口TEL.0287-45-2225https://www.ocam.jp/【20位】星の降る森@群馬県周囲が自然の森に囲まれ、町の明かりが届かないので満天の星が楽しめる。群馬県沼田市上発知町2543TEL.0278-23-7213http://www.star-forest.com/もうすぐランクイン!【21位】グリーンパークふきわれ@群馬県春はサクラ、夏は川遊び、秋葉周辺でキノコ狩りなどが楽しめる自然豊かなロケーション。群馬県沼田市利根町大楊1098TEL.0278-56-3215https://www.greenpark-fukiware.com/【21位】オートキャンプ・フルーツ村@千葉県隣接の小糸川では釣りやカヌー、近くの観光農園では季節のフルーツ狩りが楽しめる。千葉県君津市旅名96TEL.0439-38-2255http://fruitsvillage.com/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ栃木県茨城県群馬県埼玉県千葉県神奈川県山梨県静岡県 
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
【現役キャンパーが選んだ!】関西キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関西のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【あわせて読みたい】 【完全版】2022年新オープン!最新&リニューアルキャンプ場14選【東日本編】 【1位】マイアミ浜オートキャンプ場@滋賀県琵琶湖を望むロケーションがすばらしい約1kmにおよぶ砂浜に沿って、細長く広がるキャンプ場。電源、温水シャワーやランドリー、アイテムショップなど、さまざまな設備が整っている。さらにキャビンなどの種類も多く、ユーザーのニーズに合わせて選ぶことができる。また、丁寧な接客が暖かい雰囲気に繋がっている。滋賀県野洲市吉川3326-1TEL.077-589-5725http://maiami.info/【2位】青川峡キャンピングパーク@三重県好立地の高規格キャンプ場近年、西日本エリアの横綱として、人気を集めてきたキャンプ場。高速道路で大阪から2時間、名古屋から1時間と、交通の便もよく、近場には山も清流もあるので無理なく自然を楽しめる。ログキャビン、ログハウス、トレーラーキャビンなども多数あり。2階が広々としたロフトになっているアイランドコテージも人気が高く、室内のアイランドキッチンが特徴的。三重県いなべ市北勢町新町614TEL.0594-72-8300https://www.aogawa.jp/【3位】平湯キャンプ場@岐阜県緑豊かな林間サイトと温泉が魅力上高地や乗鞍岳などの観光地の拠点にピッタリな、平湯温泉の森に位置するキャンプ場。サイトに区画がなく、クルマ200台の限定入場でチェックイン順に好きな場所をサイトにできる点も人気の秘密だ。周辺に宿泊者割引で入れる温泉施設があるのも魅力。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36TEL.0578-89-2610https://www.hirayu-camp.com/【4位】奥飛騨温泉郷オートキャンプ場@岐阜県奥飛騨の大自然と温泉が人気の秘密すぐ脇を清流が流れる、自然の地形を活かしてつくられたキャンプ場。場内にキャンパー専用の男女別露天風呂が設けられているのは奥飛騨温泉郷ならではだ。すぐ横を流れる高原川沿いには釣り堀があり、夏休みになると魚のつかみ取りがオープンし、子どもたちで賑わう。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷田頃家11-1TEL.0578-89-3410https://www.okuhida-camp.com/【5位】南信州広域公園うるぎ星の森オートキャンプ場@長野県夜には満天の星を眺められる雄大な南アルプスが望める、南信州広域公園の一角にあるキャンプ場。自然に囲まれた環境ながら、AC電源付き個別サイトやキャンピングカー用のキャラバンサイトなど設備が充実。サイトが平均で120㎡という広さもうれしい。星座観察会などのイベントも開催。長野県下伊那郡売木村2653-3TEL.0260-28-2455https://www.hoshinomori.jp/【6位】NEOキャンピングパーク@岐阜県緑と清流がまぶしいキャンプ場根尾川源流の河畔にある約1万坪の敷地を誇るキャンプ場。57区画あるオートキャンプサイトは120㎡とゆったりサイズで、すべてに無料で使えるAC電源を備えている。場内では魚のつかみ取り、MTBをレンタルすれば周辺でサイクリングなど、遊びには事欠かない。岐阜県本巣市根尾下大須1428-1TEL.0581-38-9022https://neocamp.jp/【7位】ACN・OKオートキャンプ場@三重県乗馬体験もおすすめ!木曽川のほとりにあるサイト数が100区画ある広々としたキャンプ場。1区画100㎡とゆったりサイズなのもうれしい。場内では川遊びや釣りのほか、乗馬体験やエサやりも楽しめる。三重県伊賀市島ケ原12428TEL.0595-59-2079http://www.ok-autocamp.com/【8位】グリーンウッド関ヶ原@岐阜県快適に過ごせるため初心者にも人気関ケ原ICから10分とアクセスのいい人気キャンプ場。場内には3コース24ホールあるグランドゴルフ場や、ニジマス釣りやつかみ取りが楽しめる池があり、ファミリーに人気がある。岐阜県不破郡関ケ原町今須2048TEL.0584-41-0033https://www.gws.gifu.jp/【9位】ACN南紀串本リゾート大島@和歌山県絶景が広がる島のキャンプ場和歌山県串本町から橋を渡っていくことができる紀伊大島にある。場内の電線は地下に埋められているので空が見渡せ、夜は満天の星が満喫できる。場内の露天風呂も人気。和歌山県東牟婁郡串本町樫野1035-6TEL.0735-65-0840https://resortohshima.com/【9位】N.A.O.明野高原キャンプ場&Cottage@岐阜県大自然に恵まれたキャンプ場明野高原の天然林に囲まれたキャンプ場は、夏でも涼しく過ごせる。サイトはオートサイトのほか、グループ向きやソロ向きのサイト、ペット連れ専用サイトまでさまざまある。岐阜県郡上市高鷲町鮎立5434TEL.0575-72-6758https://naocorp.jp/【11位】伊勢志摩エバーグレイズ@三重県自然豊かな快適リゾート専用カヌー付きやドッグラン付きなど、さまざまなスタイルのキャンプサイトがあるアメリカンアウトドアリゾート。カヌーやプールファンサイクルなど遊びも豊富だ。三重県志摩市磯部町穴川1365-10TEL.0120-592-364https://www.everglades.jp/【12位】朽木(くつき)オートキャンプ場@滋賀県自然豊かで静かなロケーション山々に囲まれ、すぐ脇を安曇川が流れる静かなロケーションが魅力。7つのエリアに分かれたキャンプサイトのうち2つの区画には、AC電源と水道が完備されている。滋賀県高島市朽木柏266-2TEL.0740-38-2770https://camp-kutsuki.com/【13位】塔の岩オートキャンプ場@岐阜県付知川上流の自然に囲まれる手つかずの自然が残る付知川沿いのキャンプ場は、サイト数153区画とエリア最大級を誇る。透明度の高い付知川では、釣りや水遊びが存分に楽しめる。岐阜県中津川市付知町端小屋TEL.0573-82-2900https://www.tsukechi.net/【14位】若杉(わかす)高原おおやキャンプ場@兵庫県夜の星空イベントも人気冬はスキー場としてオープンしているが、夏でもサマーゲレンデをオープン。リフトで夜の高原へ上り、光の切り絵や星空を楽しむイベントなども開催している。兵庫県養父市大屋町若杉99-2TEL.079-669-1576https://ooyaski.com/camp/【15位】福岡ローマン渓谷オートキャンプ場@岐阜県川や山で自然を楽しもう付知川に沿ってつくられた本格的なキャンプ場。バリアフリー対応トイレやスロープも完備しているので車椅子でも過ごしやすい。付知川では釣り、二ツ森山ではハイキングが楽しい。岐阜県中津川市福岡1017-1TEL.0573-72-3654https://ro-man.jp/【16位】休暇村 蒜山(ひるぜん)高原キャンプ場@岡山県設備と環境が抜群にいい!休暇村蒜山高原内の施設。総サイト数は109区画と広大で、各サイトは10×10mとゆったりサイズだ。20区画ではAC電源の利用が可能。レンタルも充実していて初心者でも安心。岡山県真庭市蒜山上福田1015-5TEL.0867-66-2501https://www.qkamura.or.jp/hiruzen/camp/【16位】キャンプinn海山(みやま)@三重県清流沿いに広がるキャンプ場銚子川の清流沿いにあるキャンプ場では、釣りやカヌー、水遊びといった、川のキャンプ場ならではの遊びが楽しめる。また場内では星空観察やホタル観察会などを企画する。三重県北牟婁郡紀北町便ノ山271TEL.0597-33-0077https://camp-inn-miyama.com/【18位】淡路じゃのひれオートキャンプ場@兵庫県豊かな自然を堪能できる「フィッシングパーク」「ドルフィンファーム」「BBQガーデン」「シーカヤック&SUP」などで構成されたアウトドアリゾート。海と原生林に囲まれ、豊かな自然が楽しめる。兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660TEL.0799-52-1487 http://janohire.co.jp/ 【19位】湯の原温泉オートキャンプ場@兵庫県味覚狩りや天然温泉が魅力イモ掘りや果実もぎなどの収穫体験や魚のつかみ取り、餅つきなど、さまざまなイベントが楽しめる。また場内にある温泉施設「湯の原館」では、眺めのいい露天風呂でくつろげる。兵庫県豊岡市日高町羽尻1510TEL.0796-44-0001http://yunohara.net/【20位】大淀西海岸ムーンビーチキャンプ場@三重県ビーチでは潮干狩りも伊勢湾が見渡せる最高のロケーションにあるキャンプ場。3万㎡と広大な敷地には、松林にあるサイトのほか、コテージなどの施設が11棟あり、アウトドアの楽しみ方も選べる。三重県多気郡明和町大淀2943-11TEL.0596-55-3946http://www.moon-beach.com/もうすぐランクイン!【21位】マキノ高原キャンプ場@滋賀県総サイト数500張という広大な場内は、林間、高原、広場などさまざまなサイトがそろう。滋賀県高島市マキノ町牧野931TEL.0740-27-0936http://makinokougen.co.jp/【21位】かぶとの森テラス CAMP&LOCAL FITNESS@三重県キャンプとフィットネスの両方が体験できる。森ではトレッキングやヨガも楽しめる。三重県亀山市加太中在家8125TEL.0595-98-0605http://kabutonomori.com/【21位】しあわせの村オートキャンプ場@兵庫県全区画にAC電源、流し台、水道、炉、ベンチを備えた充実の設備がうれしいキャンプ場。兵庫県神戸市北区しあわせの村1-1TEL.078-743-8000http://www.shiawasenomura.org/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)出典/ガルヴィ2022年4月号
キャンプ場ランキングまとめ長野県 岐阜県三重県滋賀県兵庫県和歌山県岡山県 
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県こども動物自然公園に世界一幸せな動物「クオッカ」がやってきた!7月1日から公開
埼玉県東松山市にある「埼玉県こども動物自然公園」では、開園40周年を記念し、オーストラリアのフェザーデール野性生物園からクオッカのオス2頭とメス2頭が3月に贈られた。 これまでは、動物園のホームページやSNSでその愛らしい姿を見ることができたが、いよいよ7月1日(水)から一般公開される(7月10日(金)まで平日のみ開園予定)!クオッカとは、いつも笑っているような口元から“世界一幸せな動物”と呼ばれており、オーストラリア固有の有袋類でワラビーの仲間。人懐っこく間近で観察できるのもうれしい。そんなクオッカが見られるのは、オーストラリア以外の動物園では埼玉県こども動物自然公園だけ。ぜひこの機会にクオッカに会いに来てはいかがだろうか。※クオッカの観覧には無料整理券が必要です。観覧方法の詳細は動物園のWEBサイトをご確認ください。埼玉県こども動物自然公園: http://www.parks.or.jp/sczoo/ 西オーストラリア州政府観光局:http://www.nonbiri-perth.com/
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オススメ! 予約できるキャンプ場

予約OK湖畔羽鳥湖畔オートキャンプ場
羽鳥湖畔オートキャンプ場

レンタサイクルで湖畔を駆けぬけよう湖と山を望む絶景キャンプ場

キャンプ場は羽鳥湖の湖畔にあり、背後に布引山を望む絶景のロケーション。一部エリアはレイクビューとなっている。オートサイトは、段差や小さな木々で区画されており、ほどよくプライベート感がある。コテージには、風呂や寝具、冷蔵庫、電子レンジ、調理器具など、設備が充実しているので、別荘感覚でリラックスして過ごすことができるのがうれしい。サニタリー棟は全3棟あり、うち1棟にはシャワーやランドリーを完備。炊事場はすべて給湯設備付、トイレはウォシュレット付便座。管理棟はホテルのフロントのような内装で、売店では薪・炭・網などのBBQに必要なアイテムや、着火剤・虫除けスプレーなどが揃う。HPではドローンで空から撮影したキャンプ場や、各施設を詳細に紹介した動画が掲載されているので、ぜひチェックしてみよう。
ぷらっとキャンプ
予約OK川岸南アルプス三景園オートキャンプ場
南アルプス三景園オートキャンプ場

南アルプスの魅力を凝縮したフィールド

「三景園」の名前のとおり、サイトから鳳凰三山、甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳の三山を見ることができ、山、森、川の景色が楽しめるキャンプ場。夜は大武川のせせらぎを聞きながら満天の星を観察できる。自然の樹木や岩がそのまま生かされているオートサイトでは、本格的なキャンプが楽しめる。また、ほかにグループやキャンピングカー対応の大型サイト、ログハウスの宿泊施設などがある。地面はほとんどが砂で柔らかいため、ペグはどんなものでもOKだ。予約開始時期や料金は変動することがあるので問い合わせを。
ぷらっとキャンプ
予約OK高原鷲の巣キャンプ場
鷲の巣キャンプ場

那珂川の渓谷美と自然を堪能しよう冬には雲海が見られるチャンスも!

那珂川を見下ろす標高120mの高台にあるキャンプ場。年中ダイナミックな光景が楽しめ、10月~12月には運が良ければ、雲海が見られるチャンスも。地名「鷲の巣」は、崖から眺める風景がまさに鳥になったように見渡せることが由来だそう。四季折々の魅力に満ち、シーズンごとに訪れる価値がある。サイトは区画されたオートサイトとスペースを有効に利用できるフリーサイトに分かれている。地面はオートサイトが砂と芝、フリーサイトが芝なので、ペグはプラスチック製以外が使いやすい。オートサイトには全区画にAC電源、野外炉、テーブル・ベンチが付いているので、使い勝手がいい。コテージには冷暖房、冷蔵庫、電子レンジなどがあり、全体的に高規格なキャンプ場だ。キャンプ初心者にもやさしい施設設備になっている。贅沢な自然体験と至福の時間が待っている。
ぷらっとキャンプ

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