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新着記事名前ふざけてるけど本気。DODの2,200円「アツイノイケルシランケド」グローブが“正解”だった
名前ふざけてるけど本気。DODの2,200円「アツイノイケルシランケド」グローブが“正解”だった
「え?もしかして軍手で火起こししている?」そんな声が聞こえてきそうなDODの焚き火用グローブ、その名もアツイノイケルシランケド。DODは、ユーモアのあるネーミングと愛らしいロゴが印象的◯。毎回思わずクスッと笑えてつい集めたくなる、私も大好きなアウトドアブランドの一つです。このふざけてるのか本気なのか分からない名前…でも中身はちゃんと本気で考えられたアイテムなんです。DODらしいユーモアの裏にある「ちゃんとした安心」DODといえば、「おとなのまきちゃん」や「カマボコテント」など、ユニークなネーミングと確かな使い勝手で人気のブランド。この「アツイノイケルシランケド」も、名前だけ見ると冗談みたいですが、使ってみると分かる!意外に…いや、かなり本気の性能です。消防服にも使われるアラミド繊維を採用し、最大500℃まで耐熱可能。焚き火や炭の扱いも安心してできる、DODらしい“遊び心と機能性”を両立したアイテム!DOD「アツイノイケルシランケド」詳細特徴アツイノイケルシランケドの特徴です。消防服にも使われる耐熱素材アラミド採用指先&手のひらに滑り止めシリコングリップ付き肘下までカバーするミドル丈肌触りの良いコットン内生地洗濯機で丸洗いOK吊り下げ用ストラップ付き意外に知られていませんが、焚き火の炎は安定時で約800〜1000℃。思っている以上に高温なので、グローブや耐熱ギアは必須です。アツイノイケルシランケドは、「直接炎に突っ込む」ではなく、火のそばで作業するシーン向け。名前の“イケルシランケド”は、そんな安全へのユーモアなのかもしれませんね。スペック商品名アツイノイケルシランケド価格税込2,200円サイズフリーサイズ(やや大きめ)カラーカーキ、タン素材外生地:アラミド繊維(耐熱)内生地:コットン耐熱温度最大500℃(15秒以内)※断熱素材ではない口コミアツイノイケルシランケドの口コミを見てみると、「サイズはかなり大きめ」という声が少し目立ちました。はめなくても分かるほどデカいけど、直火の鉄板を持てるほど強い!手が小さい女性には大きいけど、デザインが可愛くてお気に入り火の粉が当たっても熱くない。革手袋より軽くて使いやすい見た目がいいし、洗えるのが地味に助かるただ、その分ゆったり使えて、耐熱性や扱いやすさには高評価が集まっています。気になった点サイズが大きめ(特に女性は注意)長時間の炎接触はNG(耐熱=断熱ではない)良かったポイントアラミド繊維で高い耐熱性能(500℃対応)滑り止め付きでツールが握りやすいデザイン性が高く、DODギアとの統一感も◎洗濯機で洗える清潔さミドル丈で手首上までしっかり守れるこんな人におすすめDODは、“カッコいい”より“かわいい”推し。アツイノイケルシランケドは、どんなキャンプギアにも馴染みやすく、滑り止めのシリコングリップにはちょっとした遊び心あるデザイン入り◯。DODのギアが好きで、焚き火もおしゃれに楽しみたい人革手袋の硬さやにおいが苦手な人火の扱いに慣れていない初心者・ファミリーお手入れが簡単で気軽に使えるグローブが欲しい人そんなファミリーや女性キャンパーにぴったり◯。肘下までの丈が、火の粉や熱風から手首をしっかり守ってくれるので落ち着いて作業できます。しかも洗濯機で洗えるから、泥や油で汚れてもお手入れ簡単!まとめ:名前はふざけてるけど、性能は本気…知らんけど?「アツイノイケルシランケド」。この名前、初めて聞いた人はクスッと笑ってしまうかもしれません。でも実際に使ってみると、「あ、これほんまにアツイのいけるやん」って思うはずです…知らんけど。(笑)安全性と遊び心をちゃんと両立しているのが、DODというブランドの魅力!キャンプをもっと自由に、もっと楽しく…そんな思いが詰まったグローブです。▶︎【DOD アツイノイケルシランケドをチェックする】
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新着記事冬キャンプはこれさえ揃えればOK!失敗しない必須級電気ギア39選
冬キャンプはこれさえ揃えればOK!失敗しない必須級電気ギア39選
アウトドアでは電気を使ったアイテムが増加中だ。特に照明器具はLEDが席巻している。また、電気を使うことでキャンプを快適にするアイテムもたくさんある。そこで今回はキャンプで役立つ電気ギアを集めてみた。①〈アンカー・ジャパン〉Anker PowerCore Solar 20000価格:7,790円高い防塵、防水性能、耐衝撃構造に加え、ソーラーパネルまで装備。LEDライトも搭載しハンドライトにもなる。●サイズ:175×88×30㎜●重さ:約469g●バッテリー容量20000mAh●出力:USB-C(5V/3A、9V=2A、最大18W)、USB-A(5V/2.4A 、最大12W)、合計最大出力30W【問い合わせ先】アンカー・ジャパン カスタマーサポート ℡.03-4455-7823②〈アンカー・ジャパン〉Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)価格:1万9990円最大140Wの高出力バッテリーで、ラップトップPCなどのさまざまな機器への急速充電が可能。スマートディスプレイでバッテリー残量やリアルタイム出力を確認できる。●サイズ:156×55×49㎜●重さ:約632g●バッテリー容量:24000mAh●出力:USB-C(5〜28V/3〜5A 、最大140W)、 USB-A(5〜12V/1.5〜3A、最大18W)、 合計最大140W【問い合わせ先】アンカー・ジャパン カスタマーサポート ℡.03-4455-7823③〈エレコム〉NESTOUT モバイルバッテリー(15000mAh/32W/C×1+A×2)価格:9,340円(編集部調べ) NESTOUTモバイルバッテリーの大容量タイプ。シリーズのバッテリーにはすべて、温度検知機能など、安全対策回路が6つも装備。●サイズ:85×36×129㎜●重さ:約364g●バッテリー容量:15000mAh●出力:USB-C(5V/3A、9V/2.22A)、USB-A(2.4A)×2、3ポート合計27W【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/④〈エレコム〉NESTOUT モバイルバッテリー(5000mAh/3A/C×1+A×1)価格:5,180円(編集部調べ) アウトドアのために開発された、JIS保護等級IP67相当の防水・防塵タイプのモバイルバッテリー。耐衝撃設計でアウトドアでも安心のスペックを誇る。●サイズ:φ36×135㎜●重さ:約140g●バッテリー容量:5000mAh●出力:USB-C(3A)、USB-A(2.4A)、2ポート合計15W【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/⑤〈GOAL ZERO〉Venture 75 Power Bank価格:1万8480円頑丈なアルミ合金ボディでガードされたタフなモバイルバッテリー。IP67準拠の防塵性、防水性を備え、懐中電灯も搭載。●サイズ:156×96×29㎜●重さ:約577g●バッテリー容量:約19200mAh●出力:USB-A(5V最大3A)×2、USB-C(5〜20V最大3A)【問い合わせ先】アスク ℡.03-5215-5652TEXT/渡辺圭史出典/ガルヴィ2022年12月号⑥〈Jackery〉Jackery ポータブル電源240価格:2万1800円手軽に持ち運べるサイズで家庭用100Vが利用できるポータブル電源。ソーラー充電時に効率よく充電を行うMPPT制御方式を採用。●サイズ:230×133×167㎜●重さ:約3.1㎏●バッテリー容量:約242Wh●出力:AC100V/2A(200W)、DC12V/10A(シガーソケット)、USB-A【問い合わせ先】ジャクリジャパン https://jackery.jp/⑦〈GOAL ZERO〉Yeti 200X(120V)Power Station価格:4万3780円ポータブル設計でありながら、AC120V/120Wの出力を得られる。急速充電対応のUSB-C PDポートも搭載。●サイズ:200×130×130㎜●重さ:約2.27㎏●バッテリー容量:約187Wh●出力:AC120V/1A(120W)、DC12V/10A(シガーソケット、6㎜ポート)、USB-A、USB-C【問い合わせ先】アスク ℡.03-5215-5652⑧〈アンカー・ジャパン〉Anker521 Portable Power Station(PowerHouse 256Wh)価格:2万9900円高品質のリン酸鉄リチウムイオン電池を使うことで一般的なポータブル電源の約6倍の長寿命を実現。強化パネルで高い耐衝撃性能を備える。●サイズ:約216×211×144㎜●重さ:約3.7㎏●電気容量:256Wh●出力:AC110V/1.82A(200W)、シガーソケット(12V/10A)、USB-A(5V/3.6A、最大18W)、USB-C(5〜20V/3A、最大60W)、6ポート合計最大出力398W【問い合わせ先】アンカー・ジャパン カスタマーサポート ℡.03-4455-7823⑨〈EcoFlow〉EcoFlow River2価格:2万9900円60分で満充電できる超高速充電機能搭載。オリジナルのX-BOOST機能を使えば450Wの家電が利用できる。スマホでの遠隔操作にも対応した。●サイズ:245×215×145㎜●重さ:約3.5㎏●バッテリー容量:約256Wh●出力:AC100V/3A(300W)、シガーソケット(最大100W)、USB-A(最大12W)、USB-C(最大60W)【問い合わせ先】EcoFlowサポート⑩〈GOAL ZERO〉Guide 12+Nomad 5 Solar Panel Kit価格:1万8480円ニッケル水素充電式電池とソーラーパネルのコンパクトなセット。スタンド付きのパネル表面には耐久性を高める加工が施されている。バックパックへ取り付ける際に便利なカラビナホール付き。●サイズ:178×240×28㎜●重さ:約360g●パネル最大出力:5W●出力ポート:USB-A※スペックはソーラーパネルのみ【問い合わせ先】アスク ℡.03-5215-5652⑪〈エレコム〉NESTOUT ソーラーチャージャー SOLAR-1(2パネル 14W/2.1A)価格:1万1420円(編集部調べ)NESTOUTシリーズのバッテリーに充電できるソーラーパネル。リップストップナイロン生地を採用。撥水性があり、汚れにも強い。●サイズ:約155×285×40㎜(折りたたみ時)、350×285×12㎜(展開時)●重さ:約535g●パネル発電性能:最大14W●出力ポート:USB-A×2【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/⑫〈エレコム〉NESTOUT ソーラーチャージャー SOLAR-1(4パネル 28W/4.8A)価格:1万9740円(編集部調べ)NESTOUTシリーズのなかでも、より出力を高めた4パネルタイプ。高角度スタンドが付属しており、太陽光をしっかりとキャッチする。●サイズ:約155×285×50㎜(折りたたみ時)、670×285×12㎜(展開時)●重さ:約765g●パネル最大出力:28W●出力ポート:USB-A×2【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/⑬〈Jackery〉Jackery Solar Generator 240価格:4万1500円停電でも電気を確保できる便利なセット。晴れた日であれば約7時間でフル充電が可能。ソーラーパネル単体でもUSB充電ができる。●サイズ:855×535×5㎜(折りたたみ時)、425×535×35㎜(展開時)●重さ:約2.76㎏●パネル最大出力:68W(22V/3.09A)●出力ポート:USB-A、USB-C、DCコネクター※スペックはソーラーパネルのみ。【問い合わせ先】ジャクリジャパン https://jackery.jp/⑭〈Jackery〉Jackery Solar Generator 1000 Pro 80W価格:17万8600円大容量のポータブル電源1000に最新のソーラーパネルSolarSaga 80をセット。ソーラーパネルは高い防水・防塵性能を備え、裏面からも発電を促す高効率パネルになっている。●サイズ:906×528×27㎜●重さ:約5.1㎏●パネル最大出力:80W(22V/3.64A)●出力ポート:DCコネクター ※スペックはソーラーパネルのみ【問い合わせ先】ジャクリジャパン https://jackery.jp/⑮〈ロゴス〉どんぐりランプ価格:3,900円野外で使用可能な電化製品シリーズ「野電」シリーズの電池式LEDランタン。ぬくもりのある暖色ライトとアンティークなデザインが特徴。6時間後に消灯するタイマーモード付き。●サイズ:長さ約300㎝(電池ボックス〜ランプ)●重さ:230g●点灯時間:約200h⑯〈ロゴス〉ウイングキャップライト価格:4,980円キャップのツバに取り付けられるLEDライト。ツバのサイズに合わせて、ライトの幅も調整可能。本体内のバッテリーにUSBで蓄電する。IPX4の防雨仕様。●サイズ:170〜185×95×30㎜●重さ:50g●明るさ:250ルーメン●点灯時間:最長12.5h(弱)⑰〈ロゴス〉Bamboo ゆらめき・クラシコロッジランタン価格:1万2800円ホヤにガラスを採用。ぬくもりのある暖色ライトはロウソクのようにゆらめくモードと、イルミネーションのように輝くきらめきモードがある。蓄電式でモバイルバッテリーとしても利用できる。●サイズ:φ185×360mm●重さ:910g●明るさ:最大283ルーメン●点灯時間:最長400h(弱)⑱〈ロゴス〉クランクチャージランタン(スマホ対応)価格:5,900円USB蓄電と手回し発電で電気をためるLEDランタン。ためた電気はスマホに充電できるので非常時にも役立つ。点灯モードは強弱の2段階。本体下には充電ケーブルを収納できる。●サイズ:110×100×205㎜●重さ:450g●明るさ:最大260ルーメン●点灯時間:最長12h(弱)【問い合わせ先】ロゴスコーポレーション コンシューマー係 ℡.0120-654-219⑲〈GOAL ZERO〉Lighthouse Micro Flash価格:5,280円3つの点灯モードと調光ができるコンパクトなLEDランタン。耐水性に優れた設計で、充電用USBコネクターで内蔵バッテリーを充電できる。日本限定色となるカーキとベージュが追加された。●サイズ:φ37.75×93㎜●重さ:約68g●明るさ:最大150ルーメン●点灯時間:最長170h⑳〈GOAL ZERO〉Crush Light価格:3,850円折りたたむと15㎜の厚さになるコンパクトなLEDランタン。薄型なので気軽に持ち運べる。リチウムイオン電池を内蔵し、本体上部のソーラーパネルやUSB端子から充電。●サイズ:125×125×100㎜(展開時)●重さ:91g●明るさ:60ルーメン●点灯時間:最大35h㉑〈GOAL ZERO〉Torch 500スポットライトとフラッシュライト2点の機能を搭載したLEDライト。価格:9,460円USB出力を備え、スマホなどを充電できる。本体側面にはソーラーパネルが備わり、本体の充電をサポートする。●サイズ:224×56×114㎜●重さ:363g●明るさ:最大500ルーメン●点灯時間:最長50h㉒〈GOAL ZERO〉Lighthouse 600価格:1万2980円USB出力機能を備え、18.7Whのモバイルバッテリーとしても利用できる。本体上部にはハンドルが付いており、手回し充電も可能。約1分間の回転で、約10分の点灯が可能になる。●サイズ:約114×127×165㎜●重さ:498g●明るさ:最大600ルーメン●点灯時間:最長320h【問い合わせ先】アスク ℡.03-5215-5652㉓〈キャプテンスタッグ〉CS COBキャンピングライト価格:9,900円シーンに合わせて白色、暖色、昼白色、赤色が選べるCOBライト。モバイルバッテリーのようにスマホへの充電もできる。ハンドルには磁石、本体にM6サイズのネジ穴が付き、さまざまなセッティングが可能。●サイズ:110×50×120㎜●重さ:380g●明るさ:最大1300ルーメン●点灯時間:最長80h㉔〈キャプテンスタッグ〉CS ポータブルウォームライト価格:4,400円強力なマグネットを備え上下に分割できるので、タープなどを挟み込んでセッティングすることも可能。付属のケースはランタンシェードにもなる。●サイズ:φ70×60㎜●重さ:120g●明るさ:最大180ルーメン(HIGHモード)●点灯時間:最長14h(LOWモード)㉕〈キャプテンスタッグ〉ツインライト LEDランタン ≪ステンドグラス風シート付≫(アンティーク)価格:1万3200円ランタンの上下を本体とかさにセパレートして、それぞれ卓上、吊り下げランタンとして利用できるツインライト。アンティークなステンドグラス風シートが付いている。明るさは無段階調整。●サイズ:φ165×330㎜●重さ:770g●明るさ:110ルーメン(本体)●点灯時間:最長8h㉖〈キャプテンスタッグ〉アンティーク暖色LEDランタン(ハンマートングリーン)価格:4,400円アンティークなオイルランプデザインを採用したLEDランタン。単三乾電池×4本で暖色系LEDを12個点灯させる。本体正面のつまみを回すことで明るさを無段階調整できるので、シーンに合わせた光を手に入れられる。●サイズ:φ120×220㎜●重さ:230g●点灯時間:最大24h【問い合わせ先】キャプテンスタッグ ℡.0256-35-3117価格:2万4200円【問】ビーズ㉗〈ロゴス〉LOGOS ヒートユニット・チェアカバー価格:9,000円寒い季節のアウトドアにピッタリのふかふかチェアカバー。モバイルバッテリーを電源にカバーが発熱。温度は2モード設定。60分で自動電源がOFFになる安全装置が作動する。●サイズ:570×1080mm●重さ:1.3㎏●最大温度:47℃●素材:生地・ポリエステル、中綿・ポリプロピレン【問い合わせ先】ロゴスコーポレーション コンシューマー係 ℡.0120-654-219㉘〈エレコム〉ECLEAR warm ブランケットウォーマー(グレージュ)価格:7,480円(編集部調べ)モバイルバッテリーやACアダプターを使ってカーボンヒーターを発熱させるウォームブランケット。膝や肩に掛けることで、あたためたい部分を的確にあたためてくれる。ヒーター部分は取り外しも可能。タイマー付きで消し忘れも防げる。●サイズ:1100×700×15㎜●最高温度:約47℃【問い合わせ先】エレコム:https://www.elecom.co.jp/㉙〈ロゴス〉リモコンブロックライト-BA(4pcs)ブロックタイプのキューブ型ランタンが4つセットになっている。セットを買い増して、ブロックのように積み上げることもできる。価格:5,980円リモコンで一斉オン&オフができ、炎のゆらめきを再現したゆらめきモードも搭載。点灯モードは白色の強弱と暖色の3段階。●サイズ:80×80×80㎜●重さ:140g/個●明るさ:最大88ルーメン×4ピース●点灯時間:最長40h(弱)【問い合わせ先】ロゴスコーポレーション コンシューマー係 ℡.0120-654-219㉚〈キャプテンスタッグ〉CS LED かがり火価格:3,080円炎のゆらめきを再現したLEDライト。ポールを使って地面に立てれば、キャンプサイトの常夜灯として利用できる。ライト部分だけをテント内に持ち込めば、卓上ランタンにもなる。●サイズ:88×88×170㎜●重さ:230g●明るさ:最大30ルーメン●点灯時間:最長10h【問い合わせ先】キャプテンスタッグ ℡.0256-35-3117㉛〈エレコム〉NESTOUT LEDランタン FLASH-1(MAX1000lm)価格:4,140円(編集部調べ)NESTOUTシリーズのバッテリーに接続して使うLEDランタン。ミニ三脚が付属しており、バッテリーの下部に接続できるようになっている。調光ができて、色温度も変更できる。●サイズ:100×35×119㎜●重さ:約135g●明るさ:最大約750ルーメン●定格入力:12W/5V【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/㉜〈エレコム〉NESTOUT LEDランタン LAMP-1(MAX350lm)価格:3,420円(編集部調べ)光が優しいLEDランタン。NESTOUTシリーズのバッテリー専用設計で、JIS保護等級IP44相当の防水・防塵性能がある。ランタンとバッテリーは接続パーツでしっかりと固定可能。●サイズ:53×50×65㎜●重さ:約75g●明るさ:最大約290ルーメン●定格入力:7.5W/5V【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/㉝〈エレコム〉蛇腹LEDランタン付きポータブルバッテリー(54600mAh/85W)価格:2万9800円(編集部調べ)バッテリー容量196.6Whの本格的なポータブル電源としても利用できる蛇腹タイプのLEDランタン。本体にUSB-A×3、USB-C×2のポートがあり、合計最大出力は85W。●サイズ:138×136×243㎜●重さ:1.7㎏●明るさ:最大300ルーメン●点灯時間:最長110h【問い合わせ先】エレコム https://www.elecom.co.jp/㉞〈LEDLENSER〉ML4価格:5,940円マイクロプリズムテクノロジーで、まぶしさを軽減しながら、効率的に周囲を照らしてくれる。マグネットチャージでUSB充電もでき、市販のアルカリ単三電池でも利用可能。●サイズ:φ29×97㎜●重さ:約71g●明るさ:最大300ルーメン(ブースト)●点灯時間:最長45h(ロー)【問い合わせ先】LEDLENSER https://ledlenser.co.jp/㉟〈LEDLENSER〉ML6 Connect WL価格:1万4960円スマホで操作できるスマートランタン。アプリと付属のリモコンで複数台のML6 Connect WLを操作できる。他のアイテムに充電できるパワーバンク機能も備える。●サイズ:φ45×178㎜●重さ:約260g●明るさ:最大750ルーメン(ブースト)●点灯時間:最長180h(ロー)【問い合わせ先】LEDLENSER https://ledlenser.co.jp/㊱〈ドリテック〉IHクッカー「ミニチュラ」価格:6,578円アウトドアでも使いやすいコンパクトなIHクッキングヒーター。出力に対応するポータブル電源があれば、どこでも簡単に調理ができる。クリーンなアウトドアスタイルが可能。●サイズ:185×195×55㎜●重さ:1.3㎏●定格消費電力:800W●加熱調理火力:8段階100W〜800W【問い合わせ先】ドリテック https://www.dretec.co.jp/㊲〈澤藤電機〉Pacificool(パシフィクール)価格:5万5800円業界初の真空断熱材を採用し、45℃条件下でも-18℃まで到達。また、電源OFF後の保冷力も高く、冷えを逃さない。クルマのバッテリー電圧を検知して自動で運転を停止、バッテリー上がりも防ぐ。※ACアダプター別売●サイズ:610×320×297㎜(外寸)、375×250×223㎜(内寸)●容量:21ℓ●重さ:13㎏●定格消費電流:最大12V/3.5A(24V/1.76A)【問い合わせ先】澤藤電機 https://www.sawafuji.co.jp/㊳〈澤藤電機〉ENGEL(エンゲル)MD14F価格:6万7430円独自に開発されたスイングモーターで冷媒ガスを圧縮することにより、省エネ、静音を実現した冷蔵庫。-18℃設定も可能で冷凍にも対応。悪路に耐える耐震性も備えているロングライフ商品。※ACアダプター別売●サイズ:442×284×398㎜(外寸)、348×190×213㎜(内寸)●容量:14ℓ●重さ:11.5㎏●定格消費電流:最大12V/2.8A【問い合わせ先】澤藤電機 https://www.sawafuji.co.jp/㊴〈ロゴス〉2電源・どこでもシャワー(DC・電池)価格:8,800円便利な電動シャワーシステム。本体はクルマのDC12Vシガーソケット、乾電池、どちらでも使用可能。●サイズ:210×110×250mm(収納時)、ホース約2m、コード約6m●重さ:1㎏●電源:DC12V、単一アルカリ乾電池×4本●10分間射水量:50L(DC12V)、20L(電池)【問い合わせ先】ロゴスコーポレーション コンシューマー係 ℡.0120-654-219TEXT/渡辺圭史
アイテムランタン・ライトファニチャー調理器具・食器OTHER電源 
新着記事キャンプ炊飯、もう失敗しない!SOTOの新作「ITADAKI」が神すぎた
キャンプ炊飯、もう失敗しない!SOTOの新作「ITADAKI」が神すぎた
2026年春、SOTO展示会で発表された新作ギアの中でもひときわ注目を集めたのが、スチームライスクッカー「ITADAKI(イタダキ)」。失敗しにくいうえに、火加減調整いらず。しかも「焦げない・吹きこぼれない・洗い物もラク」という、キャンプ初心者にも優しすぎる神炊飯ギアだった!新登場のチタン製カトラリー「UKU(ウク)シリーズ」と組み合わせれば、使い勝手もバツグンです。スチームライスクッカー「ITADAKI」スチームライスクッカー「ITADAKI」発売日:2026年4月17日、価格:7,480円(税込)。失敗ほぼゼロの炊飯革命失敗ほぼなしの太鼓判付き!「ITADAKI」は、蒸気の熱で炊き上げる新構造を採用したスチームライスクッカー。火加減の調整が不要で、焦げ付きや吹きこぼれの心配がほとんどありません。初心者でも失敗しにくく、安定した炊き上がりに◯。拭くだけで片付け完了が嬉しすぎるクッカー内部が汚れにくく、使用後はウェットシートで軽く拭くだけで片付けが完了。ファミリーキャンプはもちろん、登山やソロキャンプにも対応する軽量設計です。こんなふうに使う!炊飯は簡単3ステップ手順はとても簡単。炊飯器のように、ふっくらとしたごはんが炊き上がります。簡単炊飯なので子どものお手伝いにも◯外側マグ650にお湯350mlを入れる内側マグ350に米と水を入れる(0.5合=100ml、0.8合=160ml)沸騰後、弱火〜中火で約10分加熱し、火を止めて10分蒸らすファミリーキャンプで使う場合は、1回で炊ける量が一人分と少なめですが、好みが分かれる朝食時に活躍しそう。炊き立てほかほか!我が家のように、パン派・ご飯派で別れがちなファミリーでも、これなら一人分だけ炊けて便利◯。多用途に使えるマルチクッカーとしてもおにぎりを温めるのも良さそう!炊飯だけでなく、温野菜・肉まんの蒸し料理や、フリーズドライ食品にも対応。「炊く・蒸す・温める」がこれ1台でできるマルチギアとして、年間を通して活躍◎。炊飯後に残ったお湯は、スープやお茶漬け、湯たんぽにも使えてとても便利!これがあれば、冷えたおにぎりも温め直して、ほかほかに早変わり。蓋がお皿にもなる蓋に蒸気穴がないので、お皿としても使えるのがうれしいところ。こういう、ちょっとした工夫がありがたいですね!スペック残りのお湯もスープなどに利用できる!サイズ:直径134×高さ155mm重量:240g容量:マグ600ml/400ml炊飯量:0.5〜0.8合チタン製カトラリー「UKU(ウク)シリーズ」チタン製カトラリー「UKU(ウク)シリーズ」発売日:2026年4月24日価格:各1,485円(税込)ラインナップは、「スプーン・フォーク・スポーク」の3種類。衛生的×使いやすさを極めたカトラリー置いた時に先が浮く!「UKU」シリーズは、SOTOが提案する新しいチタン製カトラリー。軽量性と衛生性を両立させながら、使いやすさを徹底的に追求しています。チタン厚1.2mmで、口当たりがなめらか金属臭がなく、食材の味を損なわない先端が“浮く”設計で、テーブルに直接触れず衛生的クッカーの縁にかけられるので、置き場所に困らないハンドルは折りたたみ式で、収納性に優れるカップなどにも引っ掛けられる折りたたみ部分のスライディングロックプレートは、あえて大きめ設計。スタッフによると「冬場、手がかじかんでいても操作しやすいように」設計されたとのこと。ユーザーの使用環境を考慮した、細やかな配慮が嬉しいアイテム!「炊く」と「食べる」理想の組み合わせ「ITADAKI」と「UKU」の組み合わせ◎「ITADAKI」でごはんを炊き、「UKU」で食べる。この2つを組み合わせることで、調理から食事、片付けまでスムーズに。取り出し時の火傷に注意ファミリーキャンプでは、子どもの好みに合わせて個別に炊飯できる「ITADAKI」の手軽さと、清潔に使える「UKU」の実用性が相性◎。衛生面が気になる屋外調理でも安心して使えるため、小さな子どもがいる家庭にもおすすめの組み合わせです。まとめ|「ITADAKI×UKU」が変えるキャンプごはんSOTO新作「ITADAKI」と「UKU」シリーズの発売が楽しみ!SOTOの新作「ITADAKI」と「UKU」シリーズは、「炊く・食べる」を効率的に楽しむためのアイデアが詰まったギアでした。火加減不要で失敗しにくいスチーム炊飯軽量で衛生的なチタンカトラリーファミリー・ソロどちらにも対応する汎用性調理というより、体験になる炊飯ギアとしても子どもと一緒に使いたくなる1台。気軽に持ち出せていろんな使い方ができるので、今後の定番アイテムになる予感大!特に「ITADAKI」は、炊飯の失敗リスクが圧倒的に少ないので、初心者キャンパーさんにこそオススメです!【本件に関するお問い合わせ先】SOTOhttps://shop.shinfuji.co.jp/
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新着記事焚き火から離れた瞬間が地獄…冬キャンプの足元冷え、もこもこクロックスで解決
焚き火から離れた瞬間が地獄…冬キャンプの足元冷え、もこもこクロックスで解決
寒い季節のキャンプ。焚き火のそばを離れた瞬間、足元から「ヒヤッ」とする感覚は小さなストレスが積み重なりますよね…。そんな足元の冷えには、もこもこタイプのクロックスがおすすめ!クラシックラインドクロッグは、おなじみのクロックスの形はそのままに…内側にふわふわのボアライナーをプラス。履いた瞬間、足をすっぽり包む温かさと軽さが◯。「クラシックラインドクロッグ」特徴クラシックラインドクロッグは、定番モデル「クラシック クロッグ」の楽々な履き心地に、冬仕様のボア(ライニング)を加えたシリーズです。ふわふわボアライナー内側に柔らかなボアを採用。素足でも冷たさを感じずぬくぬく。足全体がほっこりと包まれるような暖かさ。軽くて履きやすい軽さと耐久性を兼ね備えたクロスライト™フォーム構造で、屋内・屋外を問わず使える万能な一足。クロックス独自素材で、長時間履いても疲れにくい。約224gと驚きの軽さ!可動式ヒールストラップクラシックラインドクロッグは、シーンに合わせて2WAY仕様。ストラップを後ろにすれば安定感アップ、前に倒せばすぐに脱ぎ履き可能。屋内外どちらでも使える◯。テント内のリビングでくつろぐときも、外で焚き火を囲むときも、ちょうどいいぬくもりサンダルとして人気!家族みんなで楽しめるサイズ展開クロックス「クラシックラインドクロッグ」は、大人も子どもも快適なサイズが揃っていることも魅力です。大人サイズ: 22cm〜31cm(メンズ・レディース兼用)キッズサイズ: トドラー(14~17.5cm)、キッズ(18~21cm)ジビッツチャームをつけて、それぞれデザインしたり、家族全員でお揃いにしやすいのもファミリー層に選ばれる人気のひとつです。口コミクラシックラインドクロッグの口コミは、思った通りのデザインと履き心地で「買ってよかった!」という声が多数でした。デザイン・履き心地ともに満足度が高い裸足でも暖かく、子どもにも人気仕事・普段履き・キャンプなど、リピート購入者が多い人気アイテム仕事用に購入した人からは「快適すぎて私服にも合わせてしまう」というコメントもあり、見た目と実用性のバランスが高く評価されています。中のボアが足を包み込み、ふんわりとした温かさを長時間キープ。子ども用としても人気が高く、裸足で過ごす冬の冷え対策にもぴったりです。履いた時のふわもこ快適さに、リピーター続出◎。ボアがある分、通常のクロックスよりもサイズはやや小さめに感じるかも。ワンサイズ〜ツーサイズ上を選ぶのがおすすめです。靴の履き分け、してる?キャンプでは、シーンに合わせて靴を履き分ける人が増えています。クラシックラインドクロッグの最大の魅力は「軽さ」「お手入れのしやすさ」「水濡れに強いこと」。たとえば我が家の場合、焚き火メインのキャンプでは、難燃素材のSUBUやスニーカーをメインに。車移動中や、夜中トイレにサッと行きたいときのために、テント前にはクロックスを常備。特に子ども達には、軽くて自分で脱ぎ履きしやすいクロックスが圧倒的人気です。まとめ|秋冬の足元は、ふわもこ軽いクロックスで過ごそうクロックス「クラシックラインドクロッグ」は、寒い季節のキャンプを温かくしてくれる一足です。重すぎず、締めつけすぎない優しい履き心地。秋冬キャンプはもちろん、家の中、近所への買い物など、どこへ行くにも活躍の万能シューズ。定番シューズとして長く愛される理由を、ぜひ家族で体験してみてくださいね。▶︎クロックス クラシック ラインド クロッグをチェックする!
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新着記事SOTOの「火と台」が進化!軽量&安定の名作2ギアが2026年“神リニューアル”
SOTOの「火と台」が進化!軽量&安定の名作2ギアが2026年“神リニューアル”
SOTOの人気のコンパクトストーブ「マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター」と、サブテーブルの定番「フィールドホッパー Trek」が、2026年春に神リニューアル!どちらも軽い・使いやすい・コンパクトと三拍子そろった、SOTOファンやママ目線でも見逃せない内容となっています◯。マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOTO「マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター 」着脱式のゴトク着脱式ゴトクなので装着簡単!ゴトクは着脱式のため、万が一破損した場合でも交換が可能。キャンプ中、トラブルによる使用不可のリスクを抑えられます。パーツ交換によって長く使い続けられる点もメリット!4本ゴトクが標準装備上:NEW(SOD-311)、下:現行モデルのフォーフレックス(SOD-460)今回のリニューアルでは、現行モデルで愛用者の約7割が別売の4本ゴトクを追加購入していたという実際の使用状況を踏まえ、4本ゴトクが標準装備となりました。ユーザーの声を反映したアップデートと言えるでしょう。重量を27gから22gへと約18.5%軽量化!でも大きめカップもOK新設計のステンレス製4本ゴトク(SOD-311)は、重量を27gから22gへと約18.5%軽量化しながら、大きめのカップも安定して支えられる構造となっています。左:フォーフレックス(SOD-460)、右:NEW4本ゴトク(SOD-311)※本製品に付属する4本ゴトク(SOD-311)は、現行モデルで別売されている「フォーフレックス(SOD-460)」とは別アイテム。フォーフレックスは今後も単品販売継続。初回限定セットの収納ポーチも実用的豪華初回限定セット!お得すぎるのでぜひゲットすべし!初回限定セットには、3本ゴトク(トライフレックス/SOD-461)と新4本ゴトクに加え、リップストップシルナイロン製の収納ポーチが付属。価格は通常モデルと同じです。収納ポーチには、テントにも使用される耐久性の高いリップストップシルナイロンを採用。防水性が高く、軽くてしなやかなのが魅力。内側に折り畳めば小さいカップもOK2026年4月17日発売予定(初回限定セット)価格:9,350円(税込)数量限定のため、気になる方は早めのチェックを!▶︎SOTO公式HP:https://shop.shinfuji.co.jp/collections/soto基本スペック外気温が低い環境でも火力が安定・使用時サイズ:幅145×奥行145×高さ100mm・収納時サイズ:幅47×奥行51×高さ88mm・重量:82g(バーナー+4本ゴトク)マイクロレギュレーターの働きにより、外気温が低い環境でも火力が安定し、寒い朝でも湯沸かしがスムーズ。朝食準備やミルク作りなど、手早さが求められるファミリーキャンプでも、実用性の高さを実感できる一台です。フィールドホッパー Trek SOTO「フィールドホッパー Trek 」サブテーブルとして高い人気を誇る、SOTOの「フィールドホッパー」もリニューアル。2026年4月17日発売予定 価格:6,930円(税込)重さが−105gも軽量化!従来モデルから合計105gの軽量化!右がNEWフィールドホッパー Trekは、天板と脚部の設計を改良し、従来モデルから約105gの軽量化を実現。持ち運びやすさがさらにアップしました。片手で持って安定感◯!右がNEWグラつきもなく、片手で持っても平らをキープできる安定感。重量も価格もダウン!重量は約290g!持ち運びやすさが向上しただけでなく、価格も7,150円(税込)から6,930円(税込)へと見直されました◯。ワンアクション!簡単組み立て高さや大きさは変わらず設営方法は従来モデルと同様で、折りたたんだ状態から広げるだけ。収納袋付き!右がNEW脚部がパッと開くワンアクション式!子どもの相手をしながらでも、サッと広げてすぐに使えます。テーブルの上に置いて、調理補助やドリンク置き場として使うのにも◎。基本スペックA4ハーフサイズに収納OK!右がNEW使用時サイズ:幅297×奥行210×高さ78mm収納時サイズ:幅297×奥行110×高さ19mm重量:約290g耐荷重:2.5kgA4ハーフサイズに収納できるため、バックパックやトートバッグにも収まりやすく、ファミリーキャンプだけでなく、ソロキャンプや登山のサブテーブルとしても活躍間違いなし。まとめ|軽く、コンパクト、お手頃!SOTOの企業努力がすごすぎる神リニューアルSOTOの企業努力がすごすぎ!家族分あっても困らないアイテムたちウインドマスターもフィールドホッパー Trekも、「軽くなって、使いやすくなって、しかも価格はお手頃」。リニューアルされたのにお値段ほぼ据え置きor値下げという、SOTOの企業努力がすごすぎる!大型コンロを使わず、各自がストーブで調理するのもファミリーキャンプの新しい楽しみ方。自分で作って食べることで特別感が生まれ、子どもも進んでお手伝いしたくなります。調理が「体験」になる、それもキャンプの醍醐味◎!発売が今から楽しみのアイテムです。【本件に関するお問い合わせ先】SOTOhttps://shop.shinfuji.co.jp/collections/soto
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新着記事正直なめてた…10cm積雪×強風の雪中車中泊が想像以上だった
正直なめてた…10cm積雪×強風の雪中車中泊が想像以上だった
フォロワー13万人以上。北海道を中心に車中泊ドライブをして、美味しい食べ物や綺麗な景色などを紹介するコスケさんがYouTubeを更新。「今年初の雪中車中泊」を目指し、愛車フリードで美幌峠へ行ったと報告した。10cm超の積雪と強風!今年初の雪中車中泊レポート愛車フリードで美幌峠へ途中の道の駅でコーヒーを買い、スコップやスノーブラシ、ポータブル電源など“冬装備”を確認しながら走り続ける。峠に差し掛かる頃には完全な雪道となり、圧雪とアイスバーンが混じる冬らしいコンディションに。周りが雪景色にこの日の宿は、美幌町の温泉施設「峠の湯びほろ」に併設されたRVパーク。到着時にはまだ地面が見えていた駐車スペースも、夜が更けるにつれて一変する。寝る前に外へ出ると、車のルーフに手のひら半分が埋まるほどの雪。こたつヒーターを回しながら車中泊まずはスノーブラシで念入りに雪下ろし。車内ではポータブル電源でこたつヒーターを回しながら、ホッケフライと鶏むね肉ステーキにモッツァレラチーズをのせた簡単あったか朝ごはんを調理。窓の外には、除雪車が行き交う真っ白な世界が広がる。真っ白な銀世界が広がる朝食後、いよいよ美幌峠へ出発。峠の駐車場に着くと、待っていたのは強烈な横風だった。ドアを開ければ風にあおられて勝手に閉まり、立っているだけで身体が持っていかれそうな勢い。雲の切れ間から屈斜路湖の湖面と中島のシルエットが最初は雲と雪で真っ白だった視界が、数分のうちに少しずつ開けていき、雲の切れ間から屈斜路湖の湖面と中島のシルエットが姿を現した。RVパークでの快適な一夜と、圧雪の峠道ドライブ、そして吹き荒ぶ風の向こうに見えた冬の屈斜路湖。今年も北海道の長い冬が始まったことを実感させる旅となった。この他にもキャンプ情報や最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひコスケさんのYouTubeをチェックしてみてください!■ YouTubeコスケの北海道でドライブを楽しむチャンネルURL:https://www.youtube.com/@kosuke-drive投稿URL:https://youtu.be/roU2J2IQ_4Y
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新着記事ロースタイルキャンプって何がいい?メリット・デメリットと必要ギアを解説
ロースタイルキャンプって何がいい?メリット・デメリットと必要ギアを解説
ロースタイルキャンプとは、地面に近い位置でイスやテーブルを設置し、自然との一体感を楽しむキャンプスタイルです。これまでのキャンプでは腰の高さほどのギアを使う「ハイスタイル」が主流でしたが、近年ではあえて地面に近い位置で過ごす「ロースタイル」が人気です。キャンプギアメーカー各社からも、ロースタイル向けのアイテムが多数登場しています。今回の記事では、ロースタイルキャンプの魅力やメリット・デメリット、ロースタイルなら揃えたいキャンプギアについて解説していきます。ロースタイルキャンプの特徴近年はロースタイルのキャンプが注目を集めているロースタイルキャンプの最大の特徴は、自然との距離が近いという点です。地面に近いスタイルで過ごすことで、草木の香りや虫の音、焚き火の揺らめきなど、自然の要素をダイレクトに感じることができます。さらに、視線が低くなることでキャンプサイト全体に解放感が生まれ、周囲の景色を存分に楽しめるのもロースタイルの魅力です。比較的コンパクトな空間作りができるため、狭いキャンプサイトでも圧迫感を感じにくく、落ち着いた雰囲気を演出できます。また、ロースタイルだと道具が軽量で持ち運びやすいという実用的な利点もあります。ソロキャンパーや女性キャンパーとの相性がよく、軽量ギアが流行りやすい現代のキャンプスタイルとも相性がいいです。ロースタイルキャンプのメリット地面にマットを敷く「お座敷スタイル」も人気リラックスして過ごせるロースタイルでは座面が低いイスに座るため、足を伸ばしてゆったりとした姿勢で過ごすことができます。自然と身体の力が抜けて、とてもリラックスしやすいです。焚き火を快適に楽しめる焚き火台は基本的に背が低いため、通常の高さのイスだと火起こしや薪をくべる作業がしづらくなってしまいます。しかし、ロースタイルのイスであれば焚き火台と同じ目線で作業が可能。火との距離も近くなるため、よりダイレクトに火の暖かさを感じることもできます。じっくりと焚き火を楽しみたい方には、ハイスタイルよりもロースタイルの方が圧倒的におすすめです。子どもが過ごしやすいハイスタイルのテーブルやイスを使っていると、子どもの身長では座るのが難しかったり、テーブル上のアイテムに手が届かないことが往々にしてあります。目を離した隙にイスから転落してしまう、なんてリスクも…。一方で、ロースタイルであれば子どもと同じ目線でキャンプを楽しむことが可能。座面が低いイスであれば子どもも座りやすいですし、ケガのリスクも低くなりますね。ロースタイルキャンプのデメリット雨が降ると汚れやすいのはロースタイルのデメリットたくさんの魅力があるロースタイルですが、いくつかデメリットも存在します。まず、地面に近い位置で過ごすことになるため、冷気や湿気の影響を受けやすいです。寒い季節には、断熱性の高いマットやエアマットが必需品になります。また、虫よけスプレーや蚊取り線香といった虫対策も欠かせません。さらに、前かがみでの作業が多く、座る・立ち上がるという動作も増えるため、腰や膝に負担を感じる人もいます。身体がしんどい場合は無理せず、ハイスタイルでのキャンプも検討しましょう。ロースタイルとハイスタイルの使い分けが大切ロースタイルとハイスタイルのどちらにも良さはある近年のアウトドア業界ではロースタイルがブームですが、一概にハイスタイルよりもロースタイルの方が優れている、というわけではありません。ハイスタイルはテーブルやイスが高いため、ロースタイルよりも調理や食事がしやすいのが特徴です。例えば、大人数でのバーベキューやグループキャンプなど、移動や調理が多いシーンではハイスタイルの方が快適に過ごせるでしょう。他にも、虫や寒さが苦手な方は、地面との距離を確保できるハイスタイルの方がおすすめ。キャンプの目的や好みによって、スタイルも使い分けるのが理想的ですね。ロースタイルキャンプに必要なギア自分の身体に合うイスが見つかると、快適にキャンプの時間を楽しめるロースタイルでこだわりたいのが、テーブル・イス・焚き火台という3つのギア。イスは地面から20~30cm程度の座面が目安で、背もたれ付きのものを選ぶと長時間でも負担なく座ることができます。テーブルと焚き火台は、イスの高さに合うようにチョイスしましょう。テーブルは軽量で折りたためるアルミ製が便利ですが、オシャレを重視した木製タイプも根強い人気があります。次に欠かせないのが、断熱マットやコット等の寝具類。地面からの冷気を遮断して、快適な睡眠をサポートしてくれます。その他にも、クッカーと呼ばれる調理器具やランタンなど、キャンプに慣れてくると思わず欲しくなるギアが数多くあります。一度に全て揃えることは難しいですが、自分のスタイルや好みに合わせたギア選びもキャンプの醍醐味ですね。まとめ:自然と一体になる感覚こそがロースタイルキャンプロースタイルキャンプは、地面に近い目線で過ごすことで、自然の存在を間近に感じながらリラックスした時間を楽しめるスタイルです。ゆっくりと焚き火を楽しみたい方や、小さな子どもと一緒にキャンプをする方に適しています。湿気や冷気、虫などの対策も必要ですが、それもまた「自然と共に過ごす」というロースタイルの醍醐味といえるでしょう。ロースタイルとハイスタイル、どちらのキャンプが正解ということはありません。キャンプの目的や季節、同行者に合わせてスタイルを使い分けて、心地よい時間を過ごしてくださいね。
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テント選び、ここで失敗する。買ってから後悔しがちな落とし穴4つ
テント選び、ここで失敗する。買ってから後悔しがちな落とし穴4つ
買ってから「失敗した!」と思いたくないアウトドア用品はテントだろう。そこで今回は、どういう失敗が起こるのかを紹介してみよう。あらかじめ失敗ポイントを把握して、自分に合ったテントを見つけて欲しい。1. はじめに:テント選びの失敗は“想定とのズレ”で起こるテント選びで「失敗した」と感じる瞬間の多くは、スペックが悪いというよりも、使う場面のイメージと実際の使用感が噛み合わないことに起因する。たとえば、広く見えたテントが荷物を入れると途端に狭く感じたり、軽そうに見えたテントが意外と大きくて運びにくかったりと、ミスマッチが生じるのは珍しくない。失敗しやすいポイントを知っておこうキャンプは屋外環境での活動なので、天候・季節・サイトの地形など、条件が変わるたびに求められる性能も変わってくる。だからこそ、失敗しやすいポイントを押さえておくと選択が驚くほどスムーズになる。2. 失敗ポイント①:サイズ感を考えずに選んでしまうテントの「◯人用」という表記をそのまま鵜呑みにすると、多くの場合は「人数は入るが快適ではない」という状況になる。これは、定員表記が“寝るだけ”を前提にした基準で作られているためだ。荷物も含めてテントのサイズを決めよう実際のキャンプでは、寝袋やマットだけでなく、衣類、クーラーボックス、小物類、雨具など、持ち込む荷物がかなりのスペースを占める。また雨の日は前室に荷物を避難させる必要もあるため、前室が狭いモデルでは使いにくくなる。特にファミリーの場合、子どもの動きやすさや、着替えのしやすさなど“滞在中の生活スペース”が重要になる。サイズ選びは人数だけでなく、荷物量、雨の日の動線、前室の広さまで含めて考えることが失敗を防ぐ。3. 失敗ポイント②:設営の難易度を軽視するテントの設営が難しいと、キャンプの楽しさは一気に削がれる。見た目が良くても、実際に組み立ててみるとポールが複雑に交差していたり、ロープを張らないと自立しない構造だったりして、初心者が苦労するケースは少なくない。設営に手間取るとストレスが溜まる特に風が吹く状況では、軽量テントほど煽られやすく、慣れていないと設営に時間がかかる。子どもを待たせてしまったり、日没に追われると焦りも生まれる。キャンプをストレスなく始めたいなら、“自立式で、ポールが少なく、動作のシンプルなテントを基準にする”のが確実だ。設営動画を事前にチェックして「自分が実際にできそうか」を確認することも大きな失敗防止になる。4. 失敗ポイント③:風・季節との相性を読み違える同じテントでも、季節や場所が変わるだけで使い心地は大きく変わる。たとえば広い前室を備えたトンネル型テントは快適性が高い一方で、横風に弱く、海沿いのキャンプ場や高原では不安定になりやすい。行きたい場所の環境を考えて選ぼう逆にドーム型は風には強いが、前室が狭く雨天時の使い勝手が落ちることもある。また、夏はメッシュが少ないと蒸し暑く、冬はスカートがないと冷気が入り込むため、季節との相性を読み違えると「せっかくテントを張ったのに寝苦しい」「寒くて眠れない」といった失敗につながる。行く時期、場所、標高、風の強さなど、環境要素を事前にイメージすることで、自分に合ったテントの構造を選びやすくなる。5. 失敗ポイント④:重量・収納サイズを気にしない初心者が見落としやすいのが、テントの重さと収納サイズである。車で行くオートキャンプでは軽視しがちだが、キャンプ場によっては駐車場からサイトまで距離があることも多い。重くて大きいテントは運ぶのも大変テントだけで10kg以上あり、さらにタープや椅子、クーラーボックスが加われば、運ぶだけで大きな負担になる。また収納サイズが大きすぎると、車の積載スペースを圧迫し、荷物の整理がしにくくなる。撤収時に袋へ戻す際も扱いづらさが残りやすい。重量や収納性は、キャンプ全体の体力消費や快適さに直結するため、「運びやすく扱いやすいか」を事前に確認しておくことが重要だ。6. まとめ:使用シーンを具体化すれば失敗は防げるどのテントが“正解”かは、スペックの高さではなく「自分のキャンプスタイルとどれだけ噛み合うか」で決まる。人数、荷物の量、季節、風の強さ、設営の得意・不得意。これらの具体性が高まるほど、選ぶべきテントは自然と絞られていく。人気やデザインの良さだけで選ぶとズレが生まれやすいが、使う状況から逆算すれば、テント選びは失敗しない。事前のイメージが明確であれば、キャンプ当日の快適さは大きく変わる。
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天然のプラネタリウム!星空を楽しめるキャンプ場9選【岡山県】
天然のプラネタリウム!星空を楽しめるキャンプ場9選【岡山県】
星空を眺めるのは、キャンプの楽しみのひとつ。都会では味わえない夜空の美しさが心を満たしてくれる。望遠鏡を持ち込んで、天体観測を楽しむ人もいるだろう。そこで今回は、星空を楽しめる岡山県のキャンプ場を紹介しよう。①チロリン村キャンプグランド【ラリー参加】中国 > 岡山県 > 中国山地 ●山陽道 岡山ICから約40分自然豊かな高原にゆったり広がるフィールド中国山地の山並みを一望する吉備高原にあるオートキャンプ場。各種設備やレジャー施設も整っている。各サイト間は、完全に仕切られたプライベート空間ではないが、背の低い樹木で区切られているので、比較的落ち着いた雰囲気。10万㎡におよぶ広大な園内にはミニ子ども動物園、バスケットゴール、釣り池、ミニプールなどがあり、思いきり子どもたちを遊ばせることができる。●レギュラーオートサイト=5280円~●キャンピングカーサイト=7260円~●AC電源付オートサイト=6380円~●バンガロー(4~8名・全8棟)=8800円~●キャビン(4名・全6棟)=1万4300円~ ほかhttps://camp.garvyplus.jp/campsite/430003②休暇村 蒜山高原キャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●米子道 蒜山ICから約5分環境に配慮したエコロジーキャンプ蒜山高原の一角「休暇村蒜山高原」の付帯施設として整備されたキャンプ場。美しい景色や満点の星空を楽しめるところが魅力で、自然とのふれあいを存分に楽しめる。総サイト数109と広大で、のびのびとテントを張ることができる。サイトは10×10mのゆったりしたサイズで、20区画でAC電源が使用可能。●入場料=600円●オートサイト=3500円~●持ち込み区画サイト=1500円~●常設テントサイト=4500円~https://camp.garvyplus.jp/campsite/430006③望ヶ丘キャンプ場中国 > 岡山県 > 備前 ●山陽道 備前ICから約50分歴史ある場所で自然と星空に包まれるひと時をすべてオートサイトで、砂と芝の地質のサイトではアルミ製、スチール製、ネイルペグが適している。敷地内では、シャワー、炊事棟、ロッジなどが充実した設備で、有料でAC電源が使用できてとても便利。広々としたサイトで、大自然の中でのグループや家族とのキャンプに最適だ。レストランでは鴨料理、ジンギスカンなどを楽しめる。●入場料=大人440円、子ども330円●オートキャンプサイト=2200円●AC電源使用料=550円公式Webサイトhttps://camp.garvyplus.jp/campsite/430011④恩原高原オートキャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●中国道 院庄ICから約50分高原の避暑地で快適キャンプを楽しもう岡山県の北部、氷ノ山後山那岐山国定公園内、恩原湖にほど近い、なだらかな丘陵地にフィールドが広がる。テントサイトそれぞれに、野外炉や水道、流し台が設置されているから、混み合う時期でもファミリーやグループ単位で気兼ねなく使える。●オートサイト=4500円~●トレーラーハウス(5名・全1棟)=1万2000円●AC電源使用料=1泊につき700円公式Webサイトhttps://camp.garvyplus.jp/campsite/430004⑤経ヶ丸オートキャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●山陽道 笠岡ICから約30分家族みんなで楽しめる施設充実のキャンプ場バラエティに富んだレジャー施設と、最新設備が売りの「経ヶ丸グリーンパーク」の一角にある。45区画あるキャンプサイトは、サイトの間を垣根で仕切った個別型、楕円(だえん)形の大きな芝生広場を22サイトに分けた広場型、4家族対応のグループサイトの3タイプ。キャンプ用品はもとより、テーブルセットほかレンタルも充実しているので、忘れ物があっても安心だ。●オートサイト(広場型)=3500円●オートサイト(個別型・グループ型)=4500円●バンガロー(5~7名・全7棟・エアコン付き)=4000円~5000円●ゴミ処理代=2泊まで100円●AC電源=1泊500円https://camp.garvyplus.jp/campsite/430008⑥吉井竜天オートキャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●山陽道 和気ICから約40分瀬戸内まで望む眺望の良さと満天の星が自慢岡山県の中央部、吉井高原の一角に造られたオートキャンプ場。周辺にはヒノキやスギ、アカマツなどの林が広がり、眺望は抜群。区画サイトはゆったりした広さで、タープも余裕で張れるレイアウトだ。サイト面は全面芝生。全サイトでAC電源の使用が可能。レンタル品が充実しているので、手ぶらでも大丈夫。週末は24時間の管理体制なので、夜間も安心だ。●区画型サイト=5610円●広場型サイト=4620円●コテージ1万1000円https://camp.garvyplus.jp/campsite/430002⑦大佐山オートキャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●中国道 大佐SAスマートICから約10分子どもに人気のスタンプラリーを常時開催キャンプサイトの広さは約10x10mと広く、ほほすべてのサイトにAC電源とサイトシンクが備わっているので初心者キャンパーにも優しい。トレーラー八ウスは西日本最大級でトイレ・バス・エアコン・キッチンなどが完備されている。アクセスも良好で、ETC専用の大佐SAスマートICを下車して10分。運転疲れが断然違う。●入場料=小学生以上1泊500円/名●オートサイト=AC電源付き4950円~●フリーサイト=4400円~●ペットサイト=4950円~●トレーラーハウス=2万5850円~●大型ロッジ=3万5200円~https://camp.garvyplus.jp/campsite/430005⑧大芦高原キャンプ場 -Oh! Ashi Forest-中国 > 岡山県 > 中国山地 ●山陽道 和気ICから約30分雲海を見下ろす高原のキャンプ場関西の都市圏からわずか2~3時間という好アクセスでありながら、標高約500mの高台にあって、雲海を見下せる自然豊かな高原のキャンプ場。クルマの乗り入れが可能なオートサイト、グラウンド、林の中にサイトが点在するフォレスト、ウッドサイトなど、雰囲気の違う5種類のエリアがあり好みに合わせて選ぶことができる。●入会費(初回のみ)=1000円●フリーサイト=大人2000円、子ども(小中学生)1000円●電源使用料=500円https://camp.garvyplus.jp/campsite/430012⑨西山高原キャンプ場中国 > 岡山県 > 中国山地 ●中国道 東城ICから約25分雄大な景色が広がる高原の別天地広島県との県境に近い、吉備高原西寄りに位置する高原のキャンプ場。標高約450mにある施設内からは広大な備中湖の大パノラマが広がり、季節によっては神秘的な雲海が見られる自然豊かなところ。山間部で空気が澄んでいるので、晴れると星空も見事だ。●キャンプサイト=クルマ1台1600円●宿泊利用料=大人600円、小学生以下300円(3歳未満無料)● RVパーク=クルマ1台1泊1500円+AC電気料500円●コテージ(5名・全2棟)=1万5000円https://camp.garvyplus.jp/campsite/430013情報更新/2024年2月
キャンプ場まとめ岡山県 
湯たんぽでも無理だった…冬キャンプの“底冷え地獄”はホットカーペットで解決
湯たんぽでも無理だった…冬キャンプの“底冷え地獄”はホットカーペットで解決
冬キャンプの楽しさはわかっていても、「就寝時の足元の冷えがつらい......」「湯たんぽや電気毛布を使用しても底冷えが......」と悩む人は少なくありません。特に深夜から明け方の冷え込みは、目を覚ましてしまうほどでしょう。眠れないまま朝を迎える……という経験をしたキャンパーも多いはずです。そこでおすすめしたいのが、ホットカーペット。足元からじんわりあたためてくれるため、安心して眠れるのが魅力です。この記事では冬キャンプにホットカーペットがおすすめな理由と、選び方のポイントを解説します。キャンプで本当に使えるおすすめ5選も紹介!ホットカーペットで「ぬくぬく快適キャンプ」へアップデートしましょう。冬キャンプでホットカーペットが快適すぎる理由ホットカーペット冬キャンプの寒さは「空気の冷たさ」だけが原因ではなく、地面から伝わる底冷えが大きな原因です。電気ストーブなどの暖房器具を使っていても、テントの床からの冷気は体温をうばっていきます。そこでおすすめなのがホットカーペットです。地面からの冷気をブロックしつつ、足元からじんわり熱が広がるため、テント全体の体感温度が一気に上がり眠りの質も向上するのです。冬キャンプにおすすめしているアイテムのひとつに、電気毛布があげられます。あたたかい毛布が、体に直接触れているあいだは心地が良いですよね。しかし電気毛布からはなれると、すぐに冷えてしまうという弱点があります。それに対してホットカーペットは「空間全体を均一にあたためられる」のが最大の魅力。寝袋の下に敷けば、ポカポカで寒がりの人でも快適に眠れますよ。ホットカーペットは小さな子どもがいるファミリーキャンプにもおすすめです!電気ストーブなどの暖房器具は「倒れないか不安」「就寝時に気になって眠れない」という声も......。ホットカーペットなら倒れる心配がないので、気にせずぐっすり眠れるでしょう!もう失敗しない!冬キャンプ用ホットカーペットの選び方出典:タンスのゲン公式サイト冬キャンプでホットカーペットを使用する際、「使いにくかった」「あたたかさが物足りなかった」「電力が足りなくて使えなかった」という失敗を耳にします。ここではキャンプで使えるホットカーペットの選び方を解説!⓵消費電力キャンプで使用するホットカーペットの一般的な消費電力は、約200W〜600Wです。電源サイトを利用する場合なら、500W以上のホットカーペットでも使用が可能ですね。ポータブル電源を利用する場合は200W〜300Wの省エネモデルが使いやすいでしょう。就寝時は温度調節を弱モードにすると、消費電力をおさえられるのでおすすめですよ!⓶サイズホットカーペットのサイズは、テント内のレイアウトや人数で決めるようにしましょう。大きければ大きいほどあたたかいのですが、消費電力も大きくなってしまいます。サイズを見極めて適切な大きさのホットカーペットを選びましょう!・ソロキャンプ→約90×180cm・デュオキャンプ → 1〜2畳サイズ・ファミリーキャンプ→ 2〜3畳サイズホットカーペットはキャンプ以外にも、自宅で使用が可能です。自宅とキャンプと併用できるサイズを選ぶと有効活用できます。⓷軽量でコンパクト自宅で敷きっぱなしのカーペットなら気になりませんが、キャンプとなると重量やコンパクトさは大切なチェックポイント!冬のキャンプは荷物がどうしても増えてしまうので、なるべくコンパクトに持ち運べるタイプを選びましょう。・薄型で折りたためる・軽量素材などのポイントを押さえておくと撤収がラクになりますよ!⓸メンテナンス冬キャンプは結露や雪などで、ぬれてしまったり汚れてしまう可能性が高いですよね。ホットカーペットは洗えないものがほとんどです。お気に入りのカバーやブランケットなどを上にかけて使用する場合が多いでしょう。ホットカーペットが洗えない分、上にかけるカバーは丸洗いが可能なものやメンテナンスが簡単なものを選ぶと安心です。⓹安全機能テント内で使用するためには、安全機能があるタイプを選ぶと安心です。低い温度でも直接肌に触れる時間が長いと、低温やけどになる恐れがあります。そのため、温度調節機能や切り忘れ防止機能があると安心です。就寝時は温度調節を弱にして、安心した睡眠を確保しましょう!実際に使える!冬キャンプにおすすめのホットカーペット5選出典:広電公式サイト【YAMAZEN】山善 洗えるどこでもカーペットサイズ(約)80×180cm重量(約)1.3kg消費電力50W山善の洗えるどこでもカーペットは、ソロキャンプにピッタリのサイズ。寝袋の中に入れて使用でき、直接あたたかさを感じられます。お手入れも簡単で、洗濯機で洗えるので衛生的ですよね!フランネル生地を使用しているため、肌触りがふわふわなのが特徴です。【KODEN】広電  電気ホットカーペットサイズ(約)176×235cm重量(約)3.5kg消費電力600W出典:広電公式サイト広電の電気ホットカーペットは、ファミリーキャンプやグループキャンプにおすすめの3畳サイズ。テント内で、ゆったりくつろぐスペースを確保したい方にぴったりです。やわらかいのでコンパクトにたためるのがポイント!持ち運びに困らないホットカーペットは最強ですね!【IRIS OYAMA】アイリスオーヤマ ホットカーペットサイズ(約)126x180重量(約)2.2kg消費電力370Wアイリスオーヤマのホットカーペットは、温度調節機能が5段階もあります。細かな調整ができて就寝時に便利ですよね。信頼できるブランドなので、安心感もあるでしょう。ダニ退治の機能もあるので、長く愛用できますね。【タンスのゲン】ホットカーペットサイズ(約)168×168cm重量(約)2.7kg消費電力480Wタンスのゲンのホットカーペットは、保温性と耐久性が高いのが特徴。ヒーターの線がカーペットの中でうごく特殊な製法。折りたたんで収納する時も曲がりやすく、コンパクトに持ち運べて便利です。ダニ退治機能や切り忘れ防止機能も付いているので、安心して使用できますね!【Mofua】モフア ホットカーペットサイズ(約)168×168cm重量(約)2.4kg消費電力400Wモフアのホットカーペットは暖房の面積を切り替えられる、便利な機能が備わっています。人がいない場所の暖房は切っておくなどの調整をすると、消費電力がおさえられますね!8時間後に自動で電源が切れるタイマー付きなので、安全に使用が可能です。【まとめ】寒さ対策に最適なおすすめのホットカーペット5選冬キャンプの快適度は「どれだけ暖かく過ごせるか」で大きく変わります。ホットカーペットがあれば底冷えをブロックでき、快適に過ごせるでしょう。ホットカーペットは電気ストーブなどの暖房と違って、安心して使用できるのが嬉しいですよね。【おすすめのホットカーペット5選】【YAMAZEN】山善 洗えるどこでもカーペット【KODEN】 広電 電気ホットカーペット【IRIS OYAMA】アイリスオーヤマ ホットカーペット【タンスのゲン】ホットカーペット【Mofua】モフア ホットカーペット寒さに耐えながら過ごすキャンプではなく、ホットカーペットで「ぬくぬく快適」なキャンプ時間を楽しみましょう!
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「駐車場問題」を解決!普通免許で運転できるコスパ最強なキャンピングカーが優秀すぎる!
「駐車場問題」を解決!普通免許で運転できるコスパ最強なキャンピングカーが優秀すぎる!
車中泊をあこがれるものなら誰もが手にしたいキャンピングカー。しかしながら「値段が高い」「中型免許が必要なのでは?」と思う方もいるかもしれない。また駐車場に関しても、大きなサイズだと駐車スペースが限られてしまうという問題も。しかし1000万円以下で購入でき、普通車免許で運転が可能。さらに駐車スペースも気にしなくていいというキャンピングカーがあればほしいと思いませんか?創業60年老舗キャンピングカーメーカー・株式会社アネックスの「LIBERTY50DB」ならば、その願いは叶うかも。「駐車場問題」も解決!コンパクトなキャンピングカーが登場本製品は全長5m×全幅2m未満のコンパクトサイズ。日常の買い物やお出かけ時の駐車場にストレスなく駐車できる。2WDガソリン仕様でありながら車両総重量が3.5t未満であり、普通免許で運転可能だ。「LIBERTY50DB」は以前から発売されていたが、今回価格を据え置きながら15項目以上の標準装備を追加。収納棚、換気扇、カーテン、テープライトなどを追加し、居住空間をさらに向上させている。さらにオプション設定も見直され、必要最低限の装備をセット価格にし、その他は自由にカスタマイズ可能となっている。注目のPowerPlus4800オプションには、リン酸鉄リチウムイオンバッテリー400Ah(4800Wh)やインバーター2000W、エアコン、85L冷蔵庫、電子レンジなどが含まれ、税込み100万円で提供される。また同オプションには、12種の外装デザインから好みのボディーカラーも選べる。<価格の例>■LIBERTY50DBホワイト&ベージュ車両価格:2WDガソリン¥8,600,000円オプション:PowerPlus4800 ¥1,000,000円、合計:¥9,600,000円(税込)諸経費:別途■LIBERTY50DBホワイト&レッド車両価格:4WDディーゼル¥9,720,000円オプション:PowerPlus4800、ソーラーパネル500W、FFヒーター、リアビューカメラ、電動ステップ、サイドオーニング ¥2,177,000円合計:11,879,000円(税込)諸経費:別途Webサイト:https://annex-rv.co.jp/models/liberty50db/いかがでしたか? 気になった方は、ぜひWebサイトをチェック!【本件に関するお問い合わせ先】株式会社アネックスURL:https://www.annex-rv.co.jp/
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車中泊派が待ってた一台。ホンダ新型CR-Vが“ほぼ全部盛り”で本命すぎる
車中泊派が待ってた一台。ホンダ新型CR-Vが“ほぼ全部盛り”で本命すぎる
フォロワー13万人以上。北海道を中心に車中泊ドライブをして、美味しい食べ物や綺麗な景色などを紹介するコスケさんがYouTubeを更新。車中泊派注目の車、Hondaの新型CR-Vを紹介した。装備はかなり全部盛り!車中泊派おすすめのハイブリッドCR-VHondaの新型CR-Vが約3年越しでようやく日本販売アメリカ発表時から「デザインがどストライクで、車内もフラットに近く車中泊向き」と注目していたコスケさん。約3年越しでようやく日本販売にこぎつけたと語っています。日本仕様はハイブリッドのe:HEVのみ日本仕様はハイブリッドのe:HEVのみ、グレードはRSとRSブラックエディションの2本立てになりそうだとのこと。装備はかなり“全部盛り”に近い印象さまざまな機能が盛りだくさん展示車を見る限り、アダプティブドライビングビーム・ステアリングヒーター・BOSEサウンドシステム・パワーテールゲート・パノラマルーフなど装備はかなり“全部盛り”に近い印象で、最新ホンダ車らしい充実度がうかがえる。車中泊目線ではリアシートを倒すと完全フラットではないものの、10cm程度の段差を埋めれば十分寝られそうなレイアウト。RAV4よりフラットに近いと感じているようだ。リアシートを倒すと十分寝られそうなレイアウト走りの楽しさ、燃費、車中泊のしやすさを一台で狙えるSUVになりそうだとして、コスケさんは「値段次第だが次期車中泊車の第一候補」と語る。正式なスペックや価格はまだこれからだが、車中泊派の有力候補になることだけは間違いなさそうだ。この他にもキャンプ情報や最新アイテムなど様々な情報を紹介しているので、ぜひコスケさんのYouTubeをチェックしてみてください!■ YouTubeコスケの北海道でドライブを楽しむチャンネルURL:https://www.youtube.com/@kosuke-drive投稿URL:https://www.youtube.com/watch?v=6x-pJcscVkc
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読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
読者が選んだ!関東キャンプ場ランキング20選
ガルヴィ特別編集の『オートキャンプガイド』では、恒例の読者アンケートを実施!本気のキャンプ好きたちに関東のお気に入りキャンプ場を選んでもらった。ランキングは『オートキャンプ場ガイド2021』のアンケートデータから集計!【1位】長瀞オートキャンプ場@埼玉県キャンパーとともに歩む老舗キャンプ場都心部からアクセスしやすく、長瀞の気持ちいい自然を見ながらキャンプができる。流行に合わせてソロキャンプサイトなど、柔軟に今人気のスタイルを取り入れる。懐の深さ、良質なホスピタリティがあり、キャンパーの声を活かしたサイトづくりも。とくに女性目線の口コミが好評。埼玉県秩父郡長瀞町大字井戸559-1TEL.0494-66-0640https://camp.garvyplus.jp/campsite/210006/【2位】竜洋海洋公園オートキャンプ場@静岡県充実した設備が人気のキャンプ場天竜川の河口に開けた竜洋海洋公園の一角にあるキャンプ場。垣根で仕切られた区画サイトには、AC電源のほか流し台も備え付けられていて非常に便利。また隣接する施設「しおさい竜洋」では、温泉大浴場に入浴できるほか、季節の地元食材が入手できるのもうれしい。静岡県磐田市駒場6866-10TEL.0538-59-3180https://camp.garvyplus.jp/campsite/280015/【3位】大子(だいご)広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ@茨城県快適に過ごせる高規格キャンプ場奥久慈の自然に囲まれた設備の充実したキャンプ場には、AC電源付きの個別サイトのほか、電源と給排水設備が整ったキャンピングカーサイト、フリーサイトの3タイプがある。センターハウスに備えられた温泉施設には露天風呂もある。茨城県久慈郡大子町矢田15-1TEL.0295-79-0031https://camp.garvyplus.jp/campsite/200003/【4位】成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ場@千葉県緑がまぶしい牧草地にサイトが広がるウシやウマ、ヒツジなどの動物とふれあえる観光牧場に併設されたキャンプ場。緑の牧草で覆われる広々としたサイトは、すべてクルマの乗り入れが可能だ。レンタル用品も充実していて、手ぶらで行っても楽しめるほど。牧場では乳搾りなどさまざまな体験ができる。千葉県成田市名木730-3TEL.0476-96-1001https://camp.garvyplus.jp/campsite/220002/【5位】塩原グリーンビレッジ@栃木県広いサイトと天然温泉が魅力塩原温泉郷に広がる人気のキャンプ場。敷地内には2カ所の源泉が湧き、日帰り温泉施設や宿泊者専用野天風呂、ペット専用の風呂など、さまざまな湯が楽しめる。サイトは砂利敷きや芝生のサイトが合計で90区画あり、そのうち76区画はAC電源を備えている。栃木県那須塩原市塩原1230TEL.0287-32-2751https://camp.garvyplus.jp/campsite/180015/【6位】ウェルキャンプ西丹沢@神奈川県野生動物が見られることも西丹沢の清流と山々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。自然の地形を活かしてつくられた7つのゾーンは、それぞれに個性があるので、好みに合わせてサイト選びができる。神奈川県足柄上郡山北町中川868TEL.0465-20-3191https://camp.garvyplus.jp/campsite/240009/【6位】キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原@栃木県個性豊かなサイトが多数!アメリカンリゾートを思わせる本格的なキャンプ場。ガレージをモチーフにつくられたサイトや子どもが遊べる遊具付きのサイトなど、特徴のあるサイトがたくさんある。栃木県那須郡那須町高久甲5861-2TEL.0287-64-4677https://camp.garvyplus.jp/campsite/180003/【8位】ケニーズ・ファミリー・ビレッジオートキャンプ場@埼玉県夏には天然のプールが出現名栗川沿いにあるキャンプ場で、夏になると川を利用した天然のプールが最高の遊び場となる。キャンプインストラクターがいるので、初心者でも安心して楽しめる。埼玉県飯能市上名栗3196TEL.042-979-0300https://camp.garvyplus.jp/campsite/210014/【9位】北軽井沢スウィートグラス@群馬県北軽井沢の四季を感じる3万坪を誇る広大な敷地には、さまざまなタイプのサイトやコテージ、小川が流れる緑あふれる森が広がり、キャンパーの心を癒やしてくれる。年間を通じて行われるイベントも人気。群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-579TEL.0279-84-2512https://camp.garvyplus.jp/campsite/190016/【9位】有野実苑(ありのみえん)オートキャンプ場@千葉県おいしいキャンプが楽しめる一年を通してさまざまな収穫体験が楽しめるキャンプ場。とった野菜や果物を使って親子で料理を作りたい。家族風呂や夏に開設する子どもプールも人気の施設だ。千葉県山武市板中新田224TEL.0475-89-1719https://camp.garvyplus.jp/campsite/220003/【11位】緑の休暇村 青根キャンプ場@神奈川県夏の川遊びが大人気夏になると道志川で川遊びをする子どもたちで賑わうキャンプ場。フィッシングエリアでは、ルアーやフライ、エサ釣りも楽しめる。隣接する温泉施設「いやしの湯」も利用できる。神奈川県相模原市緑区青根807TEL.042-787-1380https://camp.garvyplus.jp/campsite/240001/【12位】浩庵(こうあん)キャンプ場@山梨県富士山から昇る朝日が最高富士山と本栖湖が一望できるキャンプ場。キャンプサイトは100区画ほどあり、湖畔サイトと林間サイトに分かれている。高規格のキャンプ場とはまた違った魅力が詰まっている。山梨県南巨摩郡身延町中ノ倉2926TEL.0556-38-0117https://camp.garvyplus.jp/campsite/250043/【12位】丸沼高原オートキャンプ場@群馬県夏でも涼しい標高1500m冬には一面の銀世界となるスキー場が、グリーンシーズンには広大なキャンプ場としてオープン。600mの標高差を一気に昇るロープウェイを使えば2000m級の山歩きも楽しめる。群馬県利根郡片品村東小川4658-58TEL.0278-58-4300https://camp.garvyplus.jp/campsite/190003/【14位】PICA富士ぐりんぱ@静岡県遊園地も一緒に楽しめる遊園地「ぐりんぱ」に隣接するキャンプ場。富士山を仰ぎ見る広々としたサイトのほか、林間サイトやセットアップテントサイトがある。シルバニアファミリーのコテージも人気。静岡県裾野市須山2427TEL.0555-30-4580https://camp.garvyplus.jp/campsite/280043/【14位】ウエストリバーオートキャンプ場@山梨県釣り好きには最高の環境場内を流れる清流で本格的な釣りが楽しめる。初心者向きのエサ釣りをはじめ、フライやルアーフィッシングも楽しめる。小さな子どもは専用の池で魚のつかみ取りもできる。山梨県南アルプス市須沢131TEL.055-285-6611https://camp.garvyplus.jp/campsite/250008/【14位】イレブンオートキャンプパーク@千葉県雑木林の落ち着くフィールド5万㎡と広大な敷地には、120区画ものサイトが並び、1区画は120㎡と広々しているので、快適に過ごせる。場内にはグラススキーやクライミングウオールなどの遊びもいっぱいだ。千葉県君津市栗坪300TEL.0439-27-2711https://camp.garvyplus.jp/campsite/220011/【14位】長瀞キャンプヴィレッジ@埼玉県川の流れが涼しさを増す荒川の流れを眺めながら、のんびり過ごせるキャンプ場。サイトは林間で、夏でも比較的涼しく感じられる。場内には温泉入浴施設があり、大浴場や露天風呂が楽しめる。埼玉県秩父郡長瀞町岩田483TEL.0494-66-3817https://camp.garvyplus.jp/campsite/210017/【18位】ウォーターパーク長瀞@埼玉県荒川ライン下りも楽しめる荒川の比較的緩やかな流れに沿って広がるキャンプ場。川では水遊びもできる。ウッドトレーラーコテージも26棟あるので、初心者でも気軽にアウトドアを満喫できる。埼玉県秩父郡皆野町金崎1918-1TEL.0494-62-5726https://camp.garvyplus.jp/campsite/210015/【19位】ACNオーキャン宝島@栃木県犬連れにうれしいサイトづくり日本名水百選が湧く高原山麓に位置するキャンプ場。42区画あるうちの30区画が、ノーリードで犬を放せるドッグフリーサイト。ほとんどの区画にAC電源と流し台が付く。栃木県塩谷郡塩谷町尚仁沢名水パーク入口TEL.0287-45-2225https://camp.garvyplus.jp/campsite/180010/【20位】星の降る森@群馬県周囲が自然の森に囲まれ、町の明かりが届かないので満天の星が楽しめる。群馬県沼田市上発知町2543TEL.0278-23-7213https://camp.garvyplus.jp/campsite/190005/もうすぐランクイン!【21位】グリーンパークふきわれ@群馬県春はサクラ、夏は川遊び、秋葉周辺でキノコ狩りなどが楽しめる自然豊かなロケーション。群馬県沼田市利根町大楊1098TEL.0278-56-3215https://camp.garvyplus.jp/campsite/190004/【21位】オートキャンプ・フルーツ村@千葉県隣接の小糸川では釣りやカヌー、近くの観光農園では季節のフルーツ狩りが楽しめる。千葉県君津市旅名96TEL.0439-38-2255https://camp.garvyplus.jp/campsite/220013/TEXT/大森弘恵 大橋保之(カーネル)
キャンプ場ランキングまとめ栃木県茨城県群馬県埼玉県千葉県神奈川県山梨県静岡県 
“雨キャンプ”上級者は絶対やってる!簡単にできる対策が神過ぎた…!
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キャンプに雨はつきものだけど、その対処方法を知っているのと知らないのとでは、キャンプの快適さが変わってくる。そこで今回は雨に備えた準備と雨の日を快適に過ごすTipsを紹介!【雨キャンプの心構え】雨キャンプはムリをすると危険なこともある。天気予報を必ずチェックして、台風など悪天候時には諦める勇気も大切だ。またキャンプ地を変更したり、2泊のところを1泊にするなど、計画を変更して、安全第一で臨機応変に対応してキャンプを楽しもう。■雨への備え編①雨の日にあると便利なグッズを準備雨でも快適に過ごせるリビングを作るなら、「スクリーンタープ」や「2ルームテント」を準備すれば、雨が吹き込まないので安心。それが準備できなくても、便利グッズを用意しておけば、雨キャンプも快適になる。まずは足元を濡らさない「長靴」、濡れても平気な「サンダル」。荷物を高い場所に置いて濡らさないための「コット」、トイレなどに行くときに便利な「カサ」、テントの出入りに便利な「スノコ」などを準備したい。濡れても平気なサンダルATIKA(アティカ) メンズスポーツサンダル 安定性の高いゴム素材のアウトソールを採用。高強度ストラップでフィット感の調節ができる。アティカ スポーツサンダル メンズ 水陸両用 通気性 アウトドア 釣り ウォーキング サンダル TESLA ATIKA ROCKY2 M147価格:3,990円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る足元を濡らさないレインブーツ出典:HUNTERHUNTER レインブーツ メンズ オリジナルチェルシーすっきりとしたモダンなデザインでありながら、伸縮性のあるパネルとプルタブを備えた独特な形状【送料無料】 ハンター メンズ ブーツ・レインブーツ シューズ Original Play Boot Chelsea Black価格:33,800円(税込、送料別) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る荷物を濡らさないコット出典:ogawaogawa ハイ&ローコットワイド脚の差し込み口を変えるだけで高さを42cm・25cmの2段階に調節できる。耐荷重は120kg。\お買い物マラソン最大P47倍※買い周りP+SPU+独自P/キャンパル ogawa オガワ コット CAMPAL JAPAN ハイ&ローコットワイド チャコールグレー 1984 キャンピングベッド 送料無料価格:24,800円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る➁事前に防水性やはっ水性を確認しようテントやタープの防水性やはっ水性が落ちていると、雨漏りの原因になる。あらかじめ防水性やはっ水性を確認しておきたい。おすすめは毎回のキャンプでの確認。雨や夜露でテントが濡れた際に、きちんとはっ水しているかを確認しておく。できなかった場合は、デイキャンプ時にテントやタープを張り、水をかけてはっ水性を確認。同時にシームテープのはがれがないかもチェックして、問題があった場合はメンテナンスを行おう。出典:キャプテンスタッグキャプテンスタッグ 強力防水スプレー虫よけタイプ 420ml水や油をはじく強力タイプ。虫が嫌がる天然成分ヒバ・ヒノキを配合し害虫も寄せ付けない。CAPTAIN STAG ( キャプテンスタッグ ) 強力防水スプレー 虫よけタイプ 420ml価格:1,738円(税込、送料別) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る出典:ロゴスロゴス シームシーラーセット1200円(現在は販売されていません)塗るだけでテントの縫い目からの浸水を防ぐ。生地の破れなどを修復するリペアテープ付き。③スマホの天気予報アプリを賢く活用しようひと昔前は、いつでも天気予報を見ることが難しかったが、今はスマホのアプリで簡単に確認できる。あらかじめインストールして、いつでも天気を確認できるようにしておこう。スマホの天気予報アプリは、当日の降水確率のほかに、1時間ごとの風速を予測できたり、これからの雨雲の動きを確認することもできる。キャンプのスケジュールを立てるときだけでなく、キャンプ当日も役立つ機能が搭載されているので、ぜひ活用しよう。天気予報アプリ「tenki.jp」tenki.jp「日本気象協会」が提供する天気予報アプリ。10日先までの天気予報がわかる「10日天気」や雨雲の流れを予測できる「豪雨レーダー」などの機能付き。1時間ごとの風速がわかる天気予報もキャンプに役立つ機能だ。天気予報アプリ「weathernews」weathernews気象情報会社「ウェザーニューズ」が提供する天気予報アプリ。1時間ごとの風速がわかる天気予報、雨雲の様子を確認できる「雨雲レーダー」を備えている。キャンプ場名で検索できる「施設名検索」も便利な機能。■雨キャンプを快適に過ごす小技編④吊るしておけば道具を濡らしにくい!ランタンやライター、小型トーチなど使用頻度の高い小物はハンギングチェーンを使って吊り下げる。レインウエアや傘も場所を決めて吊り下げておけばほかの道具を濡らさずにすむ。【レビュー特典】ハンギングチェーン アウトドア キャンプ ハンギングロープ デイジーチェーン レザー キャンバス ホワイト ブラウン価格:2,280円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonでハンギングチェーンを探す⑤子どもが利用しやすい縦利用ハンギングチェーンをポールに沿って縦にのばし、地面側はペグダウン。こうしておけば、背の低い子どもの道具を引っかけておける。縦方向と横方向、空間を上手に利用しよう。⑥濡れて困るものはタオルとともにバケツへスマートフォンやデジカメ、ビデオカメラなどなるべく濡らしたくないものは折りたたみバケツが指定席。使用後に水分を拭き取れるようタオルも入れておこう。\マラソン限定10%OFFクーポン/ ネイチャーハイク Naturehike 折りたたみバケツ ソフトバケツ バケット 13L Collapsible Square Bucket アウトドア キャンプ NH19SJ007 バケツ バケツ型 バケツ 折りたたみ価格:1,499円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る⑦地面に直置きするのはNG重い道具はボックスにまとめてベンチやコットの上で保管する。人気の木製3段ラックも便利だが、地面との接地面積が小さい方が後片付けは楽だ。使い勝手の良いサイズ感が人気の キャプテンスタッグ ローベンチUC-1830キャプテンスタッグ CSブラックラベル アルミ背付ベンチ (幅1040×奥行560×高さ665mm) UC-1660価格:10,000円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る⑧Sカンやカラビナが大活躍小物を吊すときに活躍するのがSカンやカラビナだ。自在に曲がり、適度に強度がある針金はハンガーがわりにレインウエアを吊すときに使える優れものだ。【エントリーするとポイント10倍】ZEN Camps カラビナ ステンレス アウトドア キャンプ 釣りブラック ゴールド価格:999円(税込、送料無料) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る⑨厚手布と棒、ペグで小物置き場を自作コンパクトカーユーザーなど、ラックやベンチといった大型ファニチャーを増やしたくない場合は、厚手の布とペグ、木の棒などで簡易小物置き場を自作してもいい。これならくるっと丸められるし軽量・コンパクト。Coleman(コールマン) ペグ スチールソリッドペグ 30cm/1PC キャンプ 2000017188価格:475円(税込、送料別) (2025/5/13時点) 楽天で購入 Amazonで見る⑩テント入り口に小さなチェアを配置テントとタープを接続。さらにテント入り口に小さなチェアかベンチを置いておこう。こうすることで面倒なレインウエアや長靴の脱ぎ着が落ち着いてできる。⑪フライとインナーの空間を確認フライシートとインナーテントの間に空気の層があることは、快適に眠るための必要条件だ。張り綱をピンと張って、風によって空気の層がつぶれないように調整しよう。⑫グラウンドシートや防水シートはたたみ込むインナーテントの下に敷くグラウンドシートがはみ出るとテントとシートの隙間に雨がたまる。大きなグラウンドシートは折りたたみ、テントからはみ出ないよう調整しよう。専用設計のシートもズレていないか確認しておこう。TEXT/牛島義之、大森弘恵PHOTO/中里慎一郎ILLUST/岡本倫幸出典/ガルヴィ2020年6月号、2019年6月号2023年6月更新
テクニックハウツー 
真似したい!ファミキャンの上級者が実践するキャンプのレイアウトとは!?
真似したい!ファミキャンの上級者が実践するキャンプのレイアウトとは!?
意外と悩みどころなのが、サイトのレイアウト。とくにファミリーキャンプなどのまとまった人数になると、動線なども気になるところ。そこで実際にキャンプしている人たちにどんなレイアウトをしているのか聞いてみた。テントの使い勝手がよくなるテクニックも合わせて紹介!参考にしたい!キャンプのレイアウト5選1.子どもたちの安全面を考慮したファミキャンならではのレイアウトyuichiro2017さんファミリータープ下のリビングは、写真向かって右側に子どもたち、対面に親たちが座っています。親のすぐ後ろにキッチンがあるのは、料理のしやすさもありますが、あえてここの動線をつぶすことで、子どもたちを通らせないことも意識しています。焚き火スペースはやはり安全面を考え、少し離れたところに。みんなで焚き火を眺めたいときは、子どもたちはチェアを持参で集まるか、車内のベッドスペースでゴロゴロしています。2.開放感たっぷりのL型にハマる人続出!?安田さんファミリータープとテントを連結せずにL字型に配置し、L字の開いた部分をリビングにしています。連結しないことでタープの面が多く利用でき、開放感もたっぷり。子どもたちと、このレイアウトにハマっています!3.赤ちゃんと一緒なら快適なお座敷スタイル!サリーさん子どもが3歳、5歳のとき、赤ちゃん連れの友人とデイキャンプしたときのレイアウト。小さい子どもたちがいるときは、レジャーシートのお座敷スタイルで遊び場を確保。カセットコンロなどは一番離れたところにセットします。キャンプの時はキッチンをハイスタイルにするなど、子どもたちが触れないよう配慮しています。4. 3家族のグループキャンプは、みんなが集える場をオカノさん&金ちゃんグループ3家族のグループキャンプで、大人6名、子ども4名の大人数。ひと家族は別のところにテントを張っています。テント前のスペースに囲炉裏型テーブルやストーブをセットして、みんなが集える場を中心に、子どもたちのスペースであるミニテーブルやハンモックは火元から離れた両サイドに配置。動線に余裕を持たせて大人数に対応しています。5.快適さ重視!調理と食卓の位置を工夫松林さん家族4人のレイアウトは、2ルームテントのキャノピー部にキッチンをセット。その隣にテーブルとチェアを設置して隣り合わせにすると動線にむだがなくなります。テント前のレジャーシートは子どもたちの遊び場に。散らかりがちなテント内の整理整頓テクってある?ベテランキャンパーのテクを拝見!スーツケースが便利ですよ!寝室に置いておき、着替えなど片付けるものは随時この中にしまって隠しています。わが家はマンションなので、持ち運びが楽というメリットも。回答:金ちゃんさん収納ボックスを多用して整理しています。気に入っているボックスは、エルネストのストレージDIYキットの「ECC BOX」。2段ボックスで上段はスライド式。取り出しやすくて便利です。回答:オカノさん無印良品の「ポリエステル綿麻混・ソフトボックス・衣装ケース」に衣類をまとめてみたら、少しマシになりました。回答:のんなんさん衣類や生活用品はすべてボックスやトートバッグなどに入れ、その上からラグなどを全体にかけて目隠ししています。回答:ダンジグさんベテランがやっている小ワザ!快適性がアップするアイテムを教えて!DODのカマボコテント3に設置できるプロジェクター用スクリーン「カマボコシアター」と、お座敷スタイルにできるシート「カマザシキ」で、映画上映をしています。 子どもに静かにしてもらいつつ、大人もゆっくりできます。回答:はちみつさんサンドカラーのレジャーシート。ダイソー、セリアで売っているのですが、テントと同系色でいいんです! グロメット付きなので、キャノピーのサイドに吊るして、目隠しや日よけにしています。回答:ミオさんユニフレームのちびペグ。テントのスカートを張るのに簡単で便利!小さくて軽く、持ち運びしやすいところも気に入っています。回答:のんなんさんキャンプのレイアウトを極めるためには……レイアウトにこだわるなら、思い通りにテント設営ができる。撤収が簡単にできる。ということも大事!キャンプギアのなかでは最大級に大きくて、設営にも時間を要するテント。キャンプの必需品だからこそ、使い方に関する疑問や悩みも多くなる。けれど、みんなが使うギアだからこその知恵や答えもたくさんあるのだ!テント購入後に最初にやっておこう!実は購入前からメーカーHPで説明書を読んでいます。設営の手順で気になる点や不明点が出てくるので、絶対に読むべき。本番前の練習も。やっておかないと現地でもめます。回答:飯野貴博さんメーカーの公式動画だけでなく、キャンパーさんたちが配信している設営動画も見ています。テント設営のイメージトレーニングはかなり重要。何回も繰り返し見ます。回答:YUKOさん初めてタープを買い、説明書を読んだらハンマーが付属していなかったので100均で購入。いざ設営というとき、買っていたのがミニハンマーで、ペグが打てませんでした……。設営も手間取り……。練習しておけば気がついたのに……。回答:まささん新しいギアを購入した際には、必ず防水スプレーをかけています。雨だけでなく汚れにも強くなり、その後の手入れが楽になります。ウエアや帽子、シューズにも一緒にスプレーしておくと便利です。回答:3rd バーガーさん真似したい!設営が素早くスムーズにできるコツとは!?ポケットがたくさんあるキャンプ用エプロン。ペグ、ハンマー、張り綱など設営に必要なものを入れたまま作業ができ、移動中は両手があくのもポイント。設営がスムーズになりますよ。チョークバッグも便利。回答:松林さんスノーピークのソリッドステーク&ペグハンマーにしてから、ぐんと効率がアップしました。硬い地面にもガシガシ打てるし、抜くときはペグの穴に引っ掛ければ抜きやすく重宝しています!回答:こむさんロープは5m、3m、1.5mを用意し、長さごとにカラビナの色を変えているので、収納袋をのぞいたときに張り綱の長さが一目瞭然。パッと取り出し、テント本体にカラビナを取り付けるだけなので、張り綱を結ぶ手間が省けます。また張り綱の収納時は、自在金具をカラビナや輪の近くに寄せています。キャノピーなどに使用する張り綱の場合、あらかじめループを作っておき、カラビナはループに寄せてから巻いておきます。設営時はループをポールに引っ掛けたら、ペグダウン位置の長さに合わせて自在金具をすーっと引くだけ。ひと手間ですむようにして時間短縮。回答:コンドウさんテント付属のプラペグやハンマーの耐久性は? なぜプラスチック? 初めて購入した際、ほかにあれこれそろえなくてもテントを建てられるように、最低限必要なペグ、ハンマー、張り綱をあらかじめ付属しています。素材がプラスチックなのは、できるだけ手に取りやすい価格に抑えるため。ビギナーにおすすめの芝サイトや、やわらかい草地なら付属のプラスチックペグの性能でも十分です。出かけるフィールドの幅が広がり、回数を重ねるようになってきたら、より耐久性の高いペグに買い替えた方がいいでしょう。回答:コールマン ジャパン マーケティング部覚えておこう!狭いサイトでテントを建てるときの裏技テント設営の際、ポールは最初につなげておくのが基本。けれど、区画サイトなどでスペースが狭いところだと、長いポールがじゃまになることも。そんなときは、スリーブに通す分だけポールを組み立てながら設営する方法も。回答:ガルビィライター・大森ペグの先に張り綱? 何のために付けているの?目印ですね。撤収時にペグを抜いたあと、ペグだけだと地面になじんでしまって見つけづらくなります。なので目立つ張り綱を付けていれば、置き忘れ防止に役立ちます。抜く時に引っ掛けることもできます。回答:コンドウさんビギナーあるある!撤収時、テントが収納袋に収まりきらないんです(涙)とにかくていねいにたたむように心がけています。インナーテントの出入り口は一辺を開けておいて、空気を押し出しながらしっかりと巻き、フライも同じように。撤収時は時間がないけれど、基本をていねいに行うことで、きちんと収納できるようになりました!回答:おかちひろさんテント本体やポールをくるくると丸めたあと、収納袋にテントを入れるのではなく、テントに収納袋をかぶせるほうが断然収納しやすいです。その後、収納袋を横にして膝で押して空気を抜けば、さらにしまいやすくなりますよ。回答:ガルビィライター・大森出典/ガルヴィ2020年6月号
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オススメ! 予約できるキャンプ場

予約OK高台東白川アウトドアリゾートGRANPEAKS
東白川アウトドアリゾートGRANPEAKS

キャンプ初心者にもおすすめおしゃれで快適なアウトドア体験ができる

快適なアウトドア体験ができるキャンプとグランピングの施設。とてもおしゃれな雰囲気で、ビギナーからエキスパートまで心ゆくまで楽しめる場所になっている。各エリア・サイトは広々とし、隣り合ったキャンパーとの距離を気にせず自由に過ごせる。仲間たちと楽しむもよし、静かに自然の中でゆっくりするもよし。希望に応えられるように様々なエリアとサイトを用意・計画中。ドームテントのある「GRAMPING AREA」、木々に囲まれた「HANANOKI AREA」、隠れ家サイトと野営サイトのある「EXPERT AREA」、星空オートサイト・フリーサイト・パノラマエリアのある「STAR AREA」、BBQができる「BBQ AREA」がある。売店や自動販売機などの設備も充実している。売店ではキャンプ用品やCROCEプロデュースの食材も手に入り、快適なアウトドア体験が待っている。各サイト駐車場有り。
ぷらっとキャンプ
予約OK川岸青川峡キャンピングパーク
青川峡キャンピングパーク

1人でも2人でも家族でもそれぞれの楽しみ方ができる

青川が流れ、山々に囲まれた自然豊かなロケーションでありながら場内は清潔なサニタリーやトイレ・シャワー等設備が充実。名古屋から1時間、京都・大坂から2時間の好アクセスで、10分圏内にスーパーや地場産直売所、温泉、高速ICがあり食材調達、移動も便利。テントサイトはAC電源(有料)付きでゆとりある広さの各種オート区画サイト、目前に山がせまりワイルドな印象のフリーサイトもあり、好みやキャンプスタイルに合わせて選ぶことができる。また平日の適応日には1~2名での利用にお得な料金プラン「ソロ・デュオキャンププラン」も用意されている。 また、快適なコテージをはじめ、広いウッドデッキを備えた個性ある各種宿泊施設も魅力。売店販売やレンタル用品も豊富なのでキャンプデビューにも最適。ソロキャンプからファミリーキャンプまで誰もが安心・快適にキャンプを楽しむことができる。
ぷらっとキャンプ
予約OK林間オートキャンプ場太陽の丘
オートキャンプ場太陽の丘

街の喧騒を少し離れるとそこは小さな森の中自然に囲まれたこぢんまりとしたキャンプ場

自然に恵まれた喜連川の市街地を見下ろす高台にあるキャンプ場。樹木が生い茂る場内は、夏は涼しく、冬は日当たりが良いので過ごしやすい。各サイトは砂地で水はけが良く、サイト間にグローンベルトが設けられていて、プライバシーが守られるように作られている。AC電源付きサイトも5区画ある。宿泊にはオートサイトに加えて、バンガローとログハウスもある。オートサイトとバンガローは車の横付けが可能。ログハウスは丸太を組んで作った本格的な造りになっている。屋根裏もあり、好奇心をくすぐる。街が近く、スーパー・コンビニもクルマで5分圏内。オートサイトのチェックアウトは12時までなのでゆっくりできるのもうれしいポイント。ペットも歓迎、バンガロー・ログハウスともにペットと宿泊OK、スタッフも犬好き、看板犬もいます。
ぷらっとキャンプ

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